【完全主観】体育祭実行委員会になった童貞の僕が、学校イチ憧れの同級生と見つめ合って甘々エッチで童貞卒業した件。久和原せいら




出演者:久和原せいら
監督:馨
メーカー:SODクリエイト
レーベル:青春時代
おすすめ度
おすすめ度★★★★☆(5段階)
シーン① 突然、挨拶のチュウ
体育祭の実行委員を任された男
突然教室に入ってくる彼女
「体育祭、一緒に頑張ろうね」
彼女もその一員のようだ
ポニーテールが良く似合う

まっすぐで純粋な子に見えるが
周りからは、あざといと思われるらしい
話が弾み、挨拶はイイ感じに終わるが
自分童貞なんで・・・
と余計な事を言ってしまう男
すると、突然チュッとフレンチキス
「勘違いしないでね」
「これはヨロシクのチュウだからね」
教室を去る彼女
シーン② 体育倉庫でフェラ抜き
体育祭の前日の朝
体育倉庫にて
備品のチェックに来た
イスの上に誰かのハンカチと縦笛が
名前を見ると彼女の名前が
思わずハンカチの匂いをクンクン
(ここから妄想シーン)
教室の前の席に座る彼女
「今日、すごく暑いよね~」
ハンカチで、うなじの汗を拭く
こちらを見つめながら脇の汗まで
白い二の腕、たまらない
スカートをパタパタさせて扇ぐ
現実に一旦戻るが、変態行為は止まらない
縦笛を袋から取り出す
彼女の柔らかい唇、笛を吹く姿

「どうしたの?ねぇ・・」
「今、エッチなこと想像してたでしょ?」
「私、あなたの・・なめてみたいな♡」
現実に戻るが、股間に手が伸びる男
下を脱いでセンズリ開始
すると突然、本人が部屋に入ってきて
ド変態行為をモロに見られてしまう
「とりあえずハンカチ返して」
軽蔑される、怒られる、と思いきや
「勘違いさせてしまってゴメンね」と
意外にも彼女が誤ってきた
「お詫びに・・なめてもイイかな?」
「これ吹いてたの?」縦笛を吹く彼女
「こっちは、どんな音が鳴るのかな・・」
「なめてもいい?」

見つめながら舌先で亀頭の先をペロリ
「こういうの妄想してたんでしょ?」
根本を持って上目遣いの上品なフェラ
「気持ちい?」
舌先でカリを何周もレロレロ
亀頭をパクリと咥えて吸い上げ
「奥まで咥えるね」
まさかのディープスロート
もう出そうになる男だが
「ダメだよ~、次は横になって」
長椅子の上に仰向けになる男
四つん這い状態で彼女のフェラは続く
「イキそうになってもガマンだよ」

見つめながらノーハンドフェラ
裏スジにも舌を這わせてレロレロ
唾液を使ってヌルヌル手コキ
「まだイッちゃダメだよ」
「こっちはどう?」
玉をぷにぷにマッサージ
「初めての事だらけだね、かわいい」
だんだん激しくなる彼女のフェラ
出そうになるが寸止めされる
「精子かかっちゃうといけないから」
「私、制服脱ぐね」
首のリボンを外しブラウスを脱ぐと
なんと下にはスクール水着が
「1時間目が水泳だから着て来ちゃた」
プリンとした尻、たまらない
「うふん・・・興奮する?」
「続きしよ♡」
膝をつき、見上げてフェラ

ポニーテール、スク水、上目遣いで
見つめながらの極上ノーハンドフェラ
「いっぱい気持ち良くなって♡」
もうさすがに限界そうな男
じゅぼじゅぼ激しいバキューム
最後は彼女のスク水の胸に発射

「びっくりした・・いっぱい出たね」
「この事は・・2人だけの秘密だよ」
するとここでチャイムが鳴る
脱いだ制服とリコーダーを持って
そそくさと現場を立ち去る彼女
シーン③ 放課後の教室で筆おろし
体育祭前日の放課後
教室にて
「やっと準備終わったね~」
お互い頑張ったと褒めあう2人
「ねぇ・・今朝の続き・・したい?」
男の手を握り
「私はしたい・・・」
「じゃあ、さわって♡」
制服の上から両手で胸を揉ませる彼女

「あん・・・ぎこちなくてカワイイ」
「やわらかい?」
「いっぱい触っていいからね」
「ボタン外してもいい?」
自らブラウスのボタンを外すと
白のシンプルなブラがまぶしい
「ブラの上からさわって」
「さっきと違う?」
「直接・・さわってみたい?」
自らブラをずらす
張りのある若々しい胸があらわに
「さわってみて」
両手で直接モミモミ
「やさしいね、触り方」
硬くなった乳首も指でコリコリ
「あん・・ふぅん・・」とエッチな声
「今度は下もさわってみる?」
机の上に座り股を開く彼女
「エッチなかっこになっちゃった」
ロリロリ柄のパンティが丸見え
指をマ〇コに誘導されコスコスと擦る
「気持ちいから濡れてきちゃう」
「直接さわってほしいな、脱いでもいい?」
自らロリパンティを脱ぎ、膝に残す
机の上で再び股を開く
「来て♡・・・はじめて見る?」
指をマ〇コに誘導される
「ココ、何か分かる?この丸っこいやつ」
「クリトリスって言うんだよ」
「さわってると大きくなってくるの」
「あ~すごい気持ちい・・・」
エスコートされマ〇コに指を出し入れ
ピチャピチャ、ネチャネチャとエロい音
「あ~気持ちい、そう、続けて」
「イッちゃいそう・・あんイクイクッ」
次は交代して彼女のフェラ
優しい笑顔で男のズボンを脱がすと
突き破りそうなテントが
「すごいね・・・・」
パンツの上からチ〇ポに頬をあて、キス
パンツを脱がし、竿にキスして
舌をカリと裏スジに這わす
「どう?気持ちい?」
亀頭をパクリと咥えられ悶絶する男
「まだ根本まで咥えてないよ」
ねっとりスローなディープスロート
お顔のアップになり疑似感が最高
「どんどん大きくなってくるね」
「もっと激しくしていい?」
静かな教室、フェラの音だけが聞こえる
イキそうになるが寸止めされる
竿の根本から裏スジまで舌を這わす
「これ気持ちいでしょ?」
再び奥まで咥えてじゅぼじゅぼ
「ダメダメ、イカせないよ~まだ」
小悪魔な笑みを浮かべる彼女
「このままだと妊娠しちゃうから」
「ゴムしよっか」
彼女が持っていたゴムを装着してくれた
再び机の上に座り股を開く彼女
「こっち来て♡」
「さっき指入れた所に入れるんだよ」
彼女に誘導され挿入

「ああ~・・ううん・・入っちゃったね」
「ゆっくり動いて・・温かい?」
腰を振るたび、ネチャネチャとエッチな音
「だんだん速く動かしてみて」
黒ソックスの膝裏を持ってピストン
制服を着たままのSEX、たまらない
「あ~気持ちい・・ヤバイ・・ああそこ」
「イッちゃいそう・・・ああイックッ」
ブラをずらし、両手で揉みながら腰振り
彼女の感じてる顔を独り占め
「あ~すごい気持ちい・・あっあん、はぁん」
「イッちゃいそう・・イクイクッ・・」
ハァハァと荒い彼女の呼吸
次は床に寝かされ騎乗位
「入れるよ・・見ててね」
パイパンの結合部、たまらない
「おっぱい触ってほしいな」
両手で胸を揉みしだく
「激しく動くね」
止まらない彼女の激しい腰振り
「あ~ヤバイ・・・」
パンパンパンと教室に音が響く
「あんイクイクッ・・・」
腰をビクンとさせイク彼女
「次は、動き方変えるよ」
上下ではなくグリグリと腰を動かす
「あ~気持ちいから腰動いちゃう」
「またイッてもいい?・・あんイクッ」
また目の前でイク瞬間の顔を見届ける
「次は膝立てるね」
「下からいっぱい突いてほしいな♡」
M字開脚で下から突き上げる
最初はゆっくり、次第に早く
奥まで当たって悶絶する彼女
「あ~いっぱい気持ち良くなろ」
スパン、スパン、スパンと大きな音
「あ~ヤバイ・・イッちゃいそう」
「あイクイクイクッ・・・」

「次は、後ろから突いてほしいな♡」
机に手を付き、バックをおねだり
「そこじゃないよ、もうちょと下」
彼女の優しいエスコート
白いお尻を独り占め
「さっきみたいに激しく突いてみて」
腰を両手で掴み、激しいピストン
ブラウスから透けるブラひも
たくし上げたスカート
ポニーテールを結んだピンクのシュシュ
彼女の全てを独り占め、極上の景色
「もっと激しく突いて」
腰をつかんで激しい高速ピストン
もう限界の男
「そのまま出して~」
ゴムありで中出し
「いっぱい出たね、気持ち良かった?」
ゴムを外して精子を手皿にとる彼女
「明日本番だから、気を抜かないでね」
「また明日ね」
シーン④ 保険室でエッチな救護
体育祭の当日
保険室にて
体調不良でベッドに横になる男
彼女が心配して様子を見に来た
「びっくりした、ホントに心配したよ」
不安げな表情の彼女だが
顔を見たら元気なってきて
頭をポンポンしてあげる
いい雰囲気になってきて
ねっとりエロいベロチュウ
ベッドの上に仰向けになる彼女
体操着の上から両手で胸を揉みしだく
体操着をたくし上げると
かわいい花柄のブラが
ブラの上からモミモミ
ブラを外すとぷっくりかわいい乳首
乳首の周りを指でなぞる
「あん・・声出ちゃう」
乳首をつまんでコリコリ
昨日1度SEXして彼氏ヅラの男
短パンの上からマ〇コをさわる
短パンを脱がすと、ブラと同じ花柄パンティ
良く見ると、うっすら濡れた縦筋が
パンティの上から指でクリを刺激
「昨日よりも感じてるかも・・」
マン肉をプニプニして、ワレ目を楽しむ
パンティの隙間から手を入れ、指マン
ネチャネチャとエロい音
「そう、そこ・・気持ちい」
感じてエッチな声、口を塞ぐ彼女
「クリトリス、大きくなってる」
パンティを脱がす
目の前にはパイパンのマ〇コ
ビラビラを広げ、中までガン見
「そんな見ないでよ・・恥ずかしい」
指でさわわと入口をソフトタッチ
中指を入れてホジホジ
上手にできてるか不安げな男
指をもう1本追加すると
「激しくして♡」と、おねだり
2本指で激しくかき回すと
「あううう~ん」と悶絶しながら
大量の潮を吹き、ベッドが洪水状態
「気持ちい・・・」
「昨日より上手いんだもん」
「次は私の番ね、交代しよ」
仰向けに寝る男
股間を弄りながら乳首をなめる彼女

「体調悪いけど、こっちは元気だね」
トロンとした目で見つめてチュパチュパ
下を脱がされフェラ
「私がおチンチン、救護してあげるね」
右手を恋人つなぎでラブラブ
玉も舌でレロレロ、チュパチュパ
頭の黄色いハチマキが超かわいい
「そろそろ欲しくなってきたな~」
ゴムはないが性欲に負け、騎乗位で挿入
「約束だよ、中に出さないって」
「あ~・・・入っちゃったね・・」
彼女の小刻みな上下運動、きしむベッド
パイパンがロリロリでたまらない
「いっぱい動いちゃう、気持ち良くて」
止まらない彼女の腰振り
「あ~イクイクッ・・・」
M字開脚でもっと奥まで
彼女のウエストをつかんで
下からも激しく突きまくる
「もうイッちゃいそう」
「さっきイッたばっかなのに・・」
「ああっ・・イクイクッ・・」
次は後ろに手を付いて騎乗位
パイパンの結合部が丸見え

太ももを両手で掴み、下から突きまくる
「あん、気持ちい・・イクイクッ」
四つん這いになり、尻を突き出す彼女
アナルとマ〇コが丸見え
指を2本入れて激しい指マン
「あ~だめぇ~」
ビシャビシャと潮吹き
そのままバックでズボリと挿入
「あ~気持ちい・・すごい奥あたってる」
尻肉を鷲づかみにしてピストン
腰を止めると、自ら腰を振る彼女
「だって気持ちいから・・・」
たまらず激しくバックで突きまくる
パンパン、ベチャベチャとエロい音
彼女の右腕を掴みホールドし
さらに奥まで突きまくる

「あ~イッちゃうそれ・・ああイクイクッ」
うずくまる彼女だが、背面座位で挿入
激しく突きまくり、またイカせる
イキ過ぎて荒い呼吸、放心状態
次は正常位で挿入
体操着をまくり上げ胸を揉みながら腰振り
「あ~それ気持ちい・・」
「気持ちい、もっといっぱい突いて」
男の激しい高速ピストン
パイパンだから出し入れが丸見え
もう限界そうな男
「中に出さないでね、外にだして」
「ああ気持ちい、イッちゃう、あイクッ」
最後は彼女のお腹に発射
「ちゃんと外に出してエライね」
「いっぱい出たね」
「もう体調良くなった?」
「じゃあ午後からも頑張ろうね」
シーン⑤ 教室で両想いの本気SEX
体育祭終了後
教室で帰り支度をしてると
彼女が教室に入ってきた
ジャージ姿にツインテールで激カワ
「無事終わって良かったね」
ここで男から愛の告白をすると
「実は私も・・・好き♡」
夕暮れの教室でキスする2人
すると彼女のほうから「しよ♡」
下を脱がされ、ギンギンのチ〇ポを見るなり
「も~う、やる気満々じゃん」
上目遣いでフェラ、ツインテールでエロさ倍増
ノーハンドフェラ、たまらない
上手いよ、すごい気持ちい、と言うと
「だって好きだもん♡」と最高のセリフ
ツインテールにした理由は
自分のチームが2位だったから、との事
「欲しいな・・・ゴム付けていい?」
その前に、ジャージの上から胸をモミモミ
ジャージを脱がすと下は体操着
ガン見して、しっかり目に焼き付ける
体操着をたくし上げ、ブラをずらし
ぷっくり乳首をつまんでプニプニ、コリコリ
両手で鷲づかみにで揉みしだく
机に手を付き、尻を突き出させ
短パンをゆっくり脱がせると
白いレース付きのパンティが
たまらずパンティの隙間に手を入れ
彼女の尻肉を揉みまくる
「あん・・ふぅん・・」と感じる声
夢中になり尻を触りまくる男
「もう、恥ずかしい」
「せっかく下着替えたのに、また濡れちゃうよ」
パンティの上から指で濡れたマ〇コを確認
パンティを豪快に横にずらし
アナルとマ〇コをガン見する
そのまま指を入れ、中をホジホジ
ネチャネチャとエロい音
右足をイスの上にあげて開脚
下からのアングルがエロい
指を激しく出しれ
「あ~イッちゃいそう・・あっイクイクッ」
彼女を机の上に座らせ、パンティを脱がす
大股開きで、パイパンマ〇コが丸見え
まだ挿入せず、クリを指で高速で擦る
クリをいじりながら同時に指マン
激しくかき回すと、潮でビシャビシャに
「また出ちゃったよ・・」
「欲しいな、そろそろ」
挿入前に、見つめてノーハンドフェラ
出そうになるが寸止め
「入れる?じゃあゴム付けていい?」
カバンからゴムを取り出し、付けてくれる
机に手を付き、まずはバックで挿入
「激しいね、もっとちょうだい♡」
男の激しい高速ピストン
「イッちゃうよ、そんなされたら」
「あああああん・・イクイクイクッ」
イッたばかりだが、続く激しいバック
「あ~気持ちいそこ・・」
右腕を掴みホールドし、さらに奥まで
「もっと・・もっと奥突いて」
スパンパンパンと容赦ない激しいバック
「あ~イッちゃう、イッちゃう・・」
「ああん・・イク、イクイクッ」
まだ終わらず、次は彼女の両腕を掴み
子宮の奥まで激しく突きまくる
「あ~気持ちい・・・うあああっ」
「あ~イッちゃう・・イクイクイクッ」
何度も連続イキして放心状態だが
「次は私が動いていい?」と騎乗位で挿入
腰を振りながら体操着を脱ぐ彼女
夕暮れの教室、全裸で激しいSEX
狂ったように激しく腰を振る
ゆらゆら揺れるツインテール
乳首をキュインとつまんであげる
「イッちゃう、イッちゃう・・」
「あ~ダメぇ~・・・ああイクッ」
まだ止まらない彼女の腰
グリグリと気持ちい所に押し付ける
「またイッてもいい?・・ああイクッ」
次は後ろに手を付き騎乗位
パイパンの結合部がモザイク越しでも丸見え
勃起したクリを指でいじってあげると
「それ一緒にやったらイッちゃう」
「ああ~イクイクッ・・」
「ねぇお尻も見て」次は背面騎乗位で挿入

彼女のきれいなアナルが丸見え
尻肉を鷲づかみして、下から激しく突きまくる
「あ~イッちゃう、イッちゃう・・ああイクッ」
パイパンだからビラビラもモザイク越しに確認
まだ続く彼女の背面騎乗位
「ねぇ、入ってるの見える?」
ツインテールを揺らせてまたイク彼女
彼女の丸いお尻を独り占め
下からもガンガン突き上げまくる
床に仰向け、肘をつく彼女
正常位で挿入

ウエストを掴み激しい高速ピストン
「いっぱい出して、お口に出して♡」
最後はイク寸前にゴムを外し顔射
精子まみれの彼女の顔
お掃除フェラあり
「いっぱい出たね・・・」
「今までで一番気持ち良かった♡」
END
残念ポイント
・男優の顔は出ないけど、コイツまぁ~よく喋る(字幕にしてほしかった)
・教室でSEXするなんて、そもそもがリスキーなんだから声をガマンするとか、周囲を気にしてコソコソ感とか演出しないと、リアリティが薄れる
・全体的にソフトなので、トイレを覗いて放尿シーンとか変態要素がスパイスとして欲しかった
👍ポイント
・サンプル画像にもありますが、JKなのに背伸びしてないロリロリのパンティがマジ最高
・童貞君を筆おろしさせる作品ですが、もの凄いスピードでSEXが上達して、最後は激しく突きまくってチ〇ポの虜にさせるって、マジ最高
・お顔が良い意味で普通で、どこにでもいそうだから、リアリティがありマジ最高
・パイパンって理屈抜きにマジ最高(モザイクありなのに、出し入れもビラビラも見える)
・パンティをずらして、アナルとマ〇コをガン見するってマジ最高
・上目遣いで見つめられながら、ノーハンドフェラってマジ最高
動画レビュー
いやぁ~
ポニーテールとパイパンって
マジで理屈抜きに最高ですね
筆おろしって普通、年上のお姉さんだけど
同級生ってのが斬新でした
フェラが上手すぎて、ゴム持参してるし
冷静に見ると経験豊富なヤリマンですが
彼女の容姿と演技がそれらを吹き飛ばします
お顔が良い意味で普通なので親近感があり
日常とシンクロして興奮しました
上から目線で偉そうではなく
優しく丁寧に童貞君をリードして
おパンティも、背伸びしてない
ロリパン、白パンなのも素晴らしい
1度良いSEXをしてしまうと
理屈ではなく身体が欲してしまい
次の日に保険室で再開した時の
男を求めるトロンとした顔が激エロでした
パイパンだからモザイク越しでも
出し入れが良く見えるし
背面騎乗位の時にマ〇コのビラビラが
しっかり見えちゃう所も素晴らしい
購入して高画質で見る価値ありです
なので、満点としたい所ですが
男優が喋りすぎなのと、こっそり感が無いので
今回は★4つです~
あ~俺もタイムマシンで過去に戻って
こんな優しいポニーテール同級生に
見つめてねっとりフェラされて
2人きりの教室で筆おろしされたいなぁ~
そしてメキメキSEX上達して
何度もバックで高速ピストンして
連続イキさせ、チ〇ポの虜にさせたいなぁ~
そんな願望疑似体験
レッツ主観!
抜けます



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