まーくん大好き!幼なじみじゃイヤなの! 幼なじみが僕に仕掛けるこっそりパンチラ&夢にまで見た告白。そしてついに一線を越えて、ラブラブベタ甘スクールエッチ! 有栖るる

出演者:有栖るる
監督:ライト藤真
シリーズ:まーくん大好き!
メーカー:SWITCH
レーベル:SWITCH(SWITCH)
おすすめ度
おすすめ度★★★★☆(5段階)
シーン① 図書室にてパンチラ
(サンプル画像なし)
図書室にて
「だぁ~れだ」
突然目隠しをされる
「おはよ」と彼女が登場
黒髪のさらさらロング、制服が激カワ
思わずミニスカに目がいってしまう
「あっ・・・どこ見てんの?」
もちろん、しゃがんで白パンツをガン見
「今日スパッツ忘れたの」
「他の生徒にオカズにされたらどうしよう」
目を閉じてキスをせがむ彼女
しかし誰か来たのでキスはお預け
「こっち来て」
本棚の間に移動する
同じ本を選んで手が触れるヤツをしてみたり
目を閉じてキスをせがんだりするが
ノル気ではない男
「も~う、知らない」と怒ってしまい
後ろを向き本を探す彼女
しゃがんで下からパンツをガン見
「私、そんなに魅力ないのかな・・」と独り言
しかしすぐに気付かれてしまい
「もう・・パンツは見せません、どっか行って」
しかしめげずにパンツをガン見
「もう・・スケベ、エッチ・・ぷんぷんだよ」
頭に指で角を作ってプンプンポーズ
本を選んで机に移動する彼女
イスに座る彼女の脚が開きパンチラ
靴を脱いで体育座りして、パンモロ
見とれてずっとガン見してると気付かれる
慌てて脚を閉じてパンツを隠すが
また開いてパンツを見せて誘惑する
すると何かノートに書き始めた
それを見せるが遠くて見えない
チャイムが鳴り、教室へ戻る彼女
ノートには、るるの事好き?と書いてある
シーン② 廊下でパンチラ三昧
教室へ戻る男だが
ドアが開き、雑巾を持つ彼女が登場
「偶然?必然?運命?」
とか言うがよく意味が分からず
2人で一緒に廊下の拭き掃除をする
ミニスカだから、もちろんパンモロ
「今度さ、家に行ってお部屋の掃除していい?」
「どうせエッチなやつあるんでしょ?」
膝を付き床を拭く
ずっと白パンティをガン見する
「なんかお尻に熱い息あたってる」
「なに?・・私のパンツ見てたの?」
「もう、エッチ、信じられない」
「パンツの事しか頭にないの?」
「私の事で頭いっぱいにしてよ」
「ダメだよ、女の子が無防備な時に」
「パンツを見るなんて、変態です」
「どうしても見たいなら・・・」
「す・・す・・好きですって告白してほしいな」
「パンツはそう簡単に見れるもんじゃないの」
「わかった?」
「好きですって言って」
「付き合って下さいって言ってほしいな」
「ほら早く・・」
彼女の圧力に耐えかねて、掃除をする男
「じゃあずっと掃除してればいいじゃん」
床を拭きながら彼女のパンツを追いかける
「ほら、こっち、次はこっち・・」
飼い犬のような事をさせられる
「今日はこれくらいで許してあげる」
「部活終わったら一緒に帰ろうね」
シーン③ 夕暮れの教室
(サンプル画像なし)
夕方の教室にて
机の上で寝てる男
「るるちゃんが来ましたよ~」
「寝顔だけは昔と変わらないな」
「キスしたいな・・」
こっそりチュッとキス
目を覚ます男
「お母さんと買い物行くから先帰るね」
「バイバイ」
恥ずかしくなったのか先に帰る彼女
シーン④ 体育倉庫でオナニー目撃
(サンプル画像なし)
体育倉庫にて
なぜか男が既にそこにいる設定
彼女が入ってきた
今日は髪を結んでる
制服姿だが下はジャージを履いてる
ジャージを脱ぐ際に、パンチラ
バスケットボールを手に取る彼女
ボールを男の顔に見立て、キスの練習
「なんだか身体が熱くなってきちゃった」
突然自分で胸を揉みだす彼女
「まーくん、まーくん・・」
ブラウスのボタンを外し胸モミ
自らスカートをめくり
パンツの上からクリを指でいじる
跳び箱の上に飛び乗り、腰をグリグリ
疑似騎乗位でクリを跳び箱にこすってる
「あん・・はぁん・・ふぅん」
「これじゃもの足りない」
ボール入れの鉄のフチに
パンツの上からクリを擦りまくる
白地に花柄のパンティ、たまらない
「あん・・あっ・・ふぅん」
漏れるエッチな吐息と声
ベンチに座り、一旦落ち着く彼女
ブラウスのボタンを閉める
「このままじゃ私、おかしくなっちゃう」
「よし、決めた・・告白するぞ」
ジャージを置いたまま
その場を立ち去る彼女
シーン⑤ 教室で告白&初SEX
教室で授業中
わざと消しゴムを落とす彼女
「ねぇ、消しゴムひろって」
しゃがみこむと
「お願い・・見て♡」
股を開きパンツを見せて誘惑

「見えた?」
なぜか今日は大胆だ
すると、じゃぁ~次の問題を・・有栖さん
読んでくれるかしら、と先生から指名される
立ち上がり問題を読む
読みながらスカートをめくりパンチラ挑発
読み終わるが、前に出て問題を解かされる
黒板にチョークで書きながら
スカートをめくり、パンチラ挑発
すると、先生が
難しいなら一緒に手伝うようにと指示され
彼女の隣で一緒に問題を解くことに
「がんばろうね」
すぐソコに先生がいるのに
「もっと見たい?」とパンモロ挑発
2人とも、どうかしら?と先生
「はい、もうちょっとです」
「スカートめくってみたい?」と囁き
彼女のスカートを前からめくる
「まーくんのエッチ」
2人で黒板前で、こっそりイチャイチャ
後ろからもめくりまくる
「ちょっと、バレちゃうよ」
構わず、大胆にめくりまくると
「もう・・まーくんのバカ」
プンプン顔だが嬉しそうな彼女
「まーくんキライ・・・嘘だよ♡」
するとチャイムが鳴りタイムアップ
さ、できたかしら・・
あら全然できてないじゃな~い
明日までの宿題にしますね
これぐらいできないとダメだよ
立ち去る先生、他の生徒も教室を出る
「もう、まーくんのせいだよ」
「赤点で進級できなかったらどうするの?」
なぐさめの頭ポンポン
突然、男に抱きつく彼女
「私・・まーくんの事が好きです」
このタイミングで突然の告白
頬を赤らめ、目を閉じてキスをせがむ
おねだり顔が激カワ
見つめてベロチュウ
トロットロのキス顔
興奮して止まらない男のエロ行為
「私、最初はベッドが良かったのに・・」
「でもいいよ、優しくしてね」
制服のリボンとブラウスのボタンを外す
ブラの隙間に指を入れて乳首をコリコリ
背後から抱きしめてベロチュウと胸もみ
「もう、まーくんのエッチ」
イスに座らせ乳首を両手でコリコリ
スカートの中に手を入れ
パンツの上からクリをいじる

「あん・・まーくん、イッちゃう・・」
教壇に手を付き尻を突き出す
「お尻好きでしょ?いっぱさわって♡」
パンティを食い込ませ、クリをいじる
パンティを脱がし、尻肉を広げ
アナルとマ〇コをガン見
マ〇コに指を入れて中をホジホジ

再びイスに座らせ、指2本でGスポを刺激
「ああダメ・・まーくん、イッちゃう」
「あっ、あっ、あっ・・・」
ビチャビチャとエロい音
マン汁でベトベトになる男の指
「まーくんのバカ・・イッちゃったじゃん」
「今度は私が仕返ししてあげる」
下を脱がせて上目遣いでフェラ
「まーくん・・気持ちい?」
「どこが気持ちいのか教えて?」
好きな男の為に、健気なフェラ
「タマタマは好き?」
竿を持ち上げ、玉もレロチュパ
「私をまーくんだけの女にして」
「まーくんのおチンチン入れて♡」
「やさしくしてね」
後ろを向かせ、立ちバックで入れようとする男
「え?最初はまーくんの顔見ながら」
「正常位で入れるんん・・・ああっ」
かまわず立ちバックでズボリと挿入
男の激しいバックでの腰振り
気持ち良すぎて、もう何も言えない彼女
「あ~ダメ・・そんなしたらイッちゃう~」
「あっ、あっ、あ~イクッ・・」
イッたばかりだが続く激しいピストン
「あ~イッちゃう~・・・ああイクッ」
次は床の上で、背面騎乗位

止まらない彼女の激しい上下運動
そのまま身体を後ろに斜めに倒して
下からも突き上げまくる
感じる顔が近づき、彼女を完全独占
「あ~まーくん・・あんんん~」
次は正面騎乗位
「酷い・・優しくって言ったのに」
そんなのお構いなしで
下から激しく突き上げまくる
スパンパンパンパン、激しいアタック音
「あ~イッちゃう・・ああっ」
目の前でイク瞬間の顔をガン見する

M字開脚でもっと奥まで
彼女の腰をつかみ、激しい突き上げピストン
「あっ、あっ、ああ~イクッ」
連続イキして、ハァハァと荒い吐息
半脱がしの乱れた制服がたまらない
机の上に寝かせて、正常位で挿入
腰を振りながら、こっそりクリもいじる
「気持ちい・・ダメまーくん・・イク~」

両手を握りホールドし、更に奥まで突きまくる
「あ~イッちゃう・・イク、イク~」
身体をヒクヒク痙攣させイク彼女
再び尻を突き出させ、立ちバック
横アングルになり、バックで激しいピストン
揺れる黒髪が色っぽい

男の激しいスーパーラッシュが炸裂し
最後は彼女の丸いお尻にドピュッと発射
精子でドロドロになる尻
「まーくん・・大好き・・付き合って下さい」
「世界で一番、まーくんの事が好きだよ」
シーン⑥ 授業中にフェラ抜き
翌朝、教室にて
「一緒に学校行くって言ったじゃん」
「もう、知らない」
ブツブツ言ってる彼女だが
後ろからこっそりパンツを覗く
ムッとする彼女だが
「もう私たち付き合ってるからイイか」
見つめてイチャつくが
先生と他の生徒が来て授業が始まる
「私の事かまってね」と隣で囁き
自らスカートをめくりパンモロ
「体育座り好きでしょ?」
「いっぱい見て♡」
白地にピンクの花柄の乙女パンティ
ぷっくりしたマン肉、たまらない
こちらに尻を向け、パンチラ
尻をフリフリして挑発、楽しそうな彼女
興奮して彼女に近づく
「興奮してるの?ここでする?」
授業中なのに、男の下を脱がしてフェラ

「まーくん、気持ちい?」
見つめながら咥えてじゅぼじゅぼ
「いっぱい口に出していいよ」
激しい彼女のバキューム
そのままドピュッと口内射精
手皿に精子を吐き出す
「まーくん、いっぱい出たね」
「お口で抜いてあげたけど・・」
「ガマンできなかったら、トイレでエッチする?」
「私、ガマンできない・・」
先生にトイレに行くと言い、2人で教室を出る
しかしトイレでのシーンはなく終了する
シーン⑦ 図書室でフェラ抜き
図書室にて
「今日は放課後どこに行こうか?」
「色んな所でいっぱいキスしてね」
1人でしゃべりまくって楽しそう
先生が入ってきて話しかけてきた
もしかしてアナタ達、お付き合いしてる?
「はい・・そうです」
先生が男にヒソヒソ話
ちゃんと避妊しなさいね
「先生と何話してたの?」
とヤキモチを焼く彼女
「ああいう大人の人が好きなの?」
「私捨てられちゃうんだ・・私の事きらい?」
子犬のような目で見つめる彼女
立ち上がり本棚の前でパンチラで挑発
すぐ向こうには先生が本を選んでる
後ろを向いてスカートをまくり、お尻フリフリ
白パンティを自ら食い込ませる

図書室から先生が出て行き、2人きりに
さっそく本棚の間に移動しベロチュウ
しかし他の生徒が入室してきた
かまわずこっそりエロエロは続く
パンティを食い込ませ、尻肉を揉みしだく
もっと奥の場所へ移動し、机に隠れてフェラ

「こんな状況なのにビンビンにして」
「まーくんホント変態だね」
ガタンと物音がしたので、向こうを見る
「ダメ、目そらしちゃヤダ」
「ちゃんと私だけを見て♡」
激しい彼女のバキュームフェラ
ガマンできず、そのまま口内射精
手皿に精子を吐き出す
「もう・・出すなら出すって言ってよ」
「今出したけど、また後でするからね」
シーン⑧ 放課後の保健室でSEX
夕暮れの教室
机に突っ伏し寝てる彼女
制服の隙間からブラチラ
下を覗いてパンツをガン見
すると彼女が目を覚ました
「寝てる女の子にイタズラしたらダメだよ」
プンプン顔をするが、すぐキス顔で挑発
「もうガマンできないから・・エッチしよ」
保健室に移動する2人
(男優の顔出しあり)
抱き合いベロチュウ
「私たち、もう何回エッチしたのかな」
「エッチする度に、好きになってくよ」
もう目がトロットロで超エロい顔
制服の中に手を入れて胸をさわる
制服を着たままブラを外し、胸チラ

上目遣いで見つめる彼女、乳首をコリコリ
「うん・・ふぅん・・」漏れるエッチな声
「なめて♡」
彼女の乳首を激しくレロチュパ
感じて硬くなりツンと突起した乳首
ベッドに上がる2人
背後から抱きしめて胸をモミモミ
股を開かせ、パンティの中へ手を入れ指マン

ハァハァと荒い吐息
スカートを脱ぎ、ベッドの上で四つん這いに
尻肉をモミモミ、パンティ引っぱり食い込み
自らパンティを脱ぐ彼女
尻肉を広げ、アナルとマ〇コをガン見
ベッドに仰向けに寝かせ、脚を開かせ
至近距離でマ〇コをガン見
息を吹きかけたり、ビラビラを開いたり

指を入れて中をホジホジ
ピチャピチャとエロい音
横アングルになり、激しいクンニ

黒ソックス、太ももに留めたパンティ
半脱がしの制服、保健室でエロエロし放題
アナルもついでにレロレロ
「んん~くすぐったい」
主観に戻り、上目遣いで男の乳首をなめる
「気持ちい?」
仰向けに寝る男に乳首なめ、からのフェラ

亀頭を咥えてじゅぼじゅぼ
カリに舌を何周もレロレロ
「まーくんの硬いの・・入れてほしいな」
「入れて♡」
横アングルになり、正常位で挿入
入れた時の、ニュルニュルッて音が激エロ
激しい男の腰振り、すぐイク彼女

ベロチュウしながら続く正常位
「あっ、あっ、あっ・・イックッ・・」
主観アングルになり、上から彼女を見下ろす
次は彼女が上に乗り騎乗位
制服の上は脱がずに着たまま

まずは軽く前後にグリグリ
M字開脚で奥までズボズボ
制服半脱がし、お下げ髪
たまらず下からも激しい突き上げ
ベチンベチンと激しい音
「あんんんん~、イッちゃ~う」
「イク、あっ、あああっ・・」
イク瞬間のアクメ顔をしっかりガン見
しばらく余韻に浸る彼女
もう気持ち良すぎて目がトロットロ
じわじわと動き出す彼女の腰
そしてまた下からの激しい突き上げ
ベチンベチンと激しい音
「はぁぁ~ん・・イッちゃ~う、イクイクッ」
連続イキでハァハァと荒い吐息
メロメロ、トロトロ顔でベロチュウ
ベロチュウしたまま下から突きまくる
至近距離で彼女の声と吐息と匂いを
独り占めしながら、イク顔を見届ける
もう完全にチ〇ポの虜の彼女
次は四つん這いにさせ、バックで挿入

主観アングル、ゆっくり腰を動かす男
次第に大きなストロークでズボズボ
横アングルになり再びゆっくり焦らす

からの尻肉をつかみ激しいピストン
仰向けにさせ正常位で挿入
枕側からのアングル

主観に戻り、上から彼女を見下ろす
感じる顔を独り占めしながら
最後は彼女のお腹に発射
「まーくん・・すごい気持ちよかったけど」
「このままじゃ、精子臭くて帰れないじゃん」
「もう・・まーくん、大好き」
「もう1回しよ♡」
残念ポイント
・完全主観ではなく、男優の顔が出るシーンもあり
・授業中の生徒数が数人しかいなかったり、何かと色々突っ込み所が多く、あまり金かけてないなぁ~っていうのが露骨に感じる
・ラストシーンは主観、正面、横、枕側など、アングルがコロコロ変わり没入感が削がれる
・欲を言えば、このキャラなのでトイレで放尿も見たかった
👍ポイント
・カリスマ的な美少女キャラではなく、どこにでもいる普通のJKキャラの為、現実とシンクロしてリアリティがあり、かなり没入できた
・好きな男子のハートを射止めたい、一生懸命な乙女キャラが興奮します
・子犬のような潤んだ瞳でじっと見つめる甘トロ顔を、これでもかと堪能できる(顔で抜きたい人は必見)
・男優の顔が出るシーンもあるが、その分しっかりガチクンニしてるから良し
・背伸びした大人下着ではなく、等身大の花柄の白パンが萌え萌えキュンキュンです
・先生がすぐ横にいるのに、黒板の前で問題を解きながら、パンチラしたりエロい事しまくって、絶対バレるやろって思いながらもシコシコが止まりませんでした
・演技なのか分かりませんが、特にラストシーンは甘トロ顔がハンパなく、ベロチュウしながら下から鬼突きピストンでイカせるシーンはマジ最高
・一途で健気な乙女が、男とSEXする度にチ〇ポの虜になっていく様が、まぁ~エロいです
動画レビュー
いやぁ~
長尺でしたが楽しめました
セットがチープだったり、男優の顔が出たり
残念ポイントもありますが
るるちゃんの甘トロでエッチな顔が
全てを吹き飛ばします
白地に花柄のパンチラ、パンモロ
「も~うダメ」と言われながらも
パンツをガン見しまくる
男(アナタ)の事を、好きで仕方がないが
だらしない男にしびれを切らして逆告白
そして初めてのSEXがまさかの教室
立ちバックや騎乗位でヤリまくり
その後は、校内の色んな場所で
こっそりエロエロしまくり
気付いたら、男(アナタ)のチ〇ポの虜
子犬のような潤んだ瞳、トロットロの顔
ツンと突起した乳首をレロチュパ
ムチムチの尻肉、アナル、パイパン
そんな彼女をぜ~んぶ独り占め!
今回は悩みましたが
おしくも満点とまではいかず
★4つです~
あ~俺もこんな子犬のような
潤んだ瞳の黒髪JKに惚れられて
パンチラ、パンモロを堪能して
教室で立ちバック、保健室でガチクンニ
見つめてベロチュウしながら
下から突き上げまくって
チ〇ポの虜にさせたいなぁ~
そんな願望疑似体験
レッツ主観!
抜けます



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