彼女が至近距離にいるのに密着&ゾクゾク囁き!背徳感で気持ちよすぎる中出し誘惑 楪カレン

出演者:楪カレン
監督:キョウセイ
メーカー:プレミアム
レーベル:エレガンス
おすすめ度
おすすめ度★★★★★(5段階)
シーン① 宅飲みこっそり中出し
彼女と彼女の友達(カレン)と宅飲み
彼女はブスだがカレンは超美人
モデルのようなスタイル
白い歯が印象的
彼女が席を外すと
急にカレンが積極的になった
手を握ったり、太ももを触ったり
ボディタッチをしまくるカレン

テーブルの下で男の身体を触りまくる
再び彼女が席を外す
こっちを見つめてニンマリ
「ねぇ~なんでそんな挙動不審なの?」
「もしかして・・大きくなってるの?」
「ねぇ見せてよ、なんで隠してるの?」
「彼女いる前で、別の女で元気になって」
強引にズボンのチャックを開けられ
フル勃起チ〇ポを引っぱり出される
「ギンギンだよ」
「こんなおっ立てていいの?」
見つめながらの手コキ
チュッとチ〇ポにキス
急に彼女が戻ってくるがセーフ
テーブルの下で足コキするカレン
5分だけ寝かせて、と言い仮眠する彼女
チャンスとばかりに行動開始
「あっ、ポテチ落としちゃった」と言い
テーブル下でフェラ
5分過ぎたが、全く起きない彼女
「寝たっぽいね」
「ねぇ、こうなるの期待してたでしょ?」
ズボンとパンツを脱がされ本気のフェラ
「大丈夫、あの子寝たら起きないから」
「ねぇ、口開けてよ」
お酒を口移しで飲ませてベロチュウ
「おいしい?もっと欲しい?」
「じゃあ大きく口開けて、あ~ん」
美女からの口移し、たまらない
そのまま耳をなめてくれる
カレンの荒い吐息を直に感じる
「ねぇここ、コリコリしてるよ」
「乳首好き?」
シャツをたくし上げられ乳首なめ
自らスカートをたくし上げると
黒い激エロなパンティが
パンティ越しにマ〇コをチ〇ポに擦る
手コキしながら耳元で囁き
「彼女の目の前で、こんな事して」
「すっごい変態なんだね」
「他にどんな事されたい?」
自ら上をたくし上げる
「彼女以外のおっぱい・・どう?」
細い体の割に、かなりの爆乳だ
「触って♡」
黒ブラの上から爆乳を鷲づかみ
ブラをずらしてモミモミ
ぷっくり美味しそうな乳首

「ねぇ~なめて~」
乳首を舌先で高速ペロペロ
「あ~気持ちい・・」
乳首をチュパ吸いすると
「あ~それ気持ちい・・声出ちゃう」
自らスカートを脱ぎ
フェラしながら大股を開くカレン
パンティをずらしてマ〇コ丸見え
「どう?彼女以外のおマ〇コ」
まさかのパイパン、たまらない
「ねぇ触って、あの子と比べてみて」
指を入れて中をほじほじ
Gスポを刺激しビショビショ
「ああ気持ちい・・・」
「ダメ・・出ちゃう、出ちゃう」
「汚しちゃう・・ダメだってば」
愛液でビショビショの男の指
「お酒こぼしちゃった事にしよ」
感じてもう目がトロトロのカレン
耳元で囁き
「ねぇ~私・・すっごいムラムラしてきた」
ハァハァと荒い吐息
「入れない?今日だけ・・」
「今日だけ・・浮気しようよ♡」

自らパンティを脱ぎ、騎乗位で挿入
「ああ~・・・入った」
M字開脚で奥までズッポリ
耳元で囁き
「あの子と・・どっちがいい?」
腰を激しく振りながら
「どっちがいい?どっちが気持ちい?」
「ああダメ、イッちゃう・・ああイクッ」
身体を反らせてイク彼女
後ろに手を付いて騎乗位
入ってるところが丸見え
「入ってるよ」
「彼女以外のおマ〇コどう?」
耳元で囁き
「ねぇあの子よりいいでしょ?」
「本当はしたかったんでしょ?」
「だから大きくしてたクセに・・」
胸を鷲づかみで揉みながら
下からも動いて突きまくる
「ほら、もっと動いて」
「ダメダメ、それイッちゃう・・」
「イクイク・・・ああイッック・・」
身体をエビ反りしてイキまくる
自分で必死に口を塞ぐカレン
「もっと、もっと、ねぇほら・・」
「したかったクセに・・・」
カレンに挑発され下から突きまくる
「あ~それ気持ちい、ダメダメ・・」
「イッちゃう・・・ああイクッ・・」
身体を痙攣させイキまくるカレン
上を脱ぎブラだけの姿に
「あの子起きないから、近くでしようよ」
ブラを外し全裸になるカレン
尻を突き出しバックをおねだり
「早くぅ~早くぅ~」
そのままバックでズボリと挿入
思わず自分で腰を動かすカレン
「声出ちゃう・・」
手で自分の口を塞ぎ声をガマン
男の小刻みにな腰振りに悶絶
「ダメダメ・・・イッちゃう」
「イク・・イクッ・・」
目の前で彼女が寝息をたて熟睡中
「ほら寝てるよ・・・」
スリルを味わう小悪魔なカレン
止まらない男の腰振り
両手で口を押えて声を必死にガマン
後ろを振り返り、見つめるカレン
激エロな表情、メチャクチャにしたい
右腕をつかみ奥まで突きまくる
「ヤバイ、ヤバイ・・・」
「イッちゃう・・イッちゃう・・」
「あイッッ・・・あああっ・・」
イカせたが男の腰ふりは続く
感じる顔をもっと近くで見つめて
大きな胸を揉みしだき
激しく突きまくる
耳元で囁き、ハァハァと荒い吐息
「声・・声出ちゃう・・」
「イクイクイク・・イクッ・・」
余韻を味わう暇もなく続く男の腰振り
「ダメダメ、それヤバイ・・」
「ホントにヤバイ・・声出ちゃう」
男に手で口を塞がれながら
また身体をビクンとさせイク
イキ過ぎて放心状態のカレンだが
まだまだ男のバックは続く
尻肉をつかみ、アナルも丸見え
「ねぇ・・中に出してもいいよ」
「だって、いつもゴムしてるんでしょ」
「私だったら、中に出してもいいから」
「ほら、出してもいいんだよ」
「ああ~気持ちい・・」
「ああイクッ・・・」
そのまま中出し
「スゴイ・・ドクドクいってる」
「お腹の中、すごい熱い」
「どう?中に出した感想は・・」
ゆっくりチ〇ポを引き抜くと
マ〇コからドロリと垂れ落ちる精子
精子を指ですくい取り、なめるカレン
「おいしい」
耳元で囁き
「ねぇ・・まだ寝てるし、もっとしようよ」
「まだすごい元気じゃん」
お掃除フェラで精子を全部なめとり
正常位で挿入

カレン自ら腰をゆっくり動かす
「あ~気持ちい・・・」
結合部が丸見え、ねちゃねちゃとエロい音
「こんなに声出してるのに、起きないね」
「ほら・・動いてよ」
カレンの手を握り奥までズボズボ
「出して~また奥に出して~」
「あ~それ気持ちい・・」
「一緒にイコ~」
「ああイク・・ああイッック・・」
そのまま中出し
「ああスゴイ・・ドクドクいってる」
「2回目なのに・・いっぱい出てる」
チ〇ポを引き抜く
垂れた精子を指ですくい口に運ぶカレン
「ねぇ、一緒にシャワーに行って」
「もう1回しよ♡」
シーン② エステこっそり中出し
彼女の行きつけのエステにて
本日の担当は彼女の友達のカレン
これから彼女は歯医者に行くらしく
カレンと2人きり
アップした髪、首のスカーフ
胸元ざっくり、谷間がすごい
超ミニワンピの制服、身体の線がくっきり
さっそく、仰向けに寝かされ
上からタオルをかけられる
まずはオイルの種類を選択
タオルを外して足からオイルを塗る
「力加減、丁度いいですか?」
上半身にもオイルを塗る
「すごい筋肉ですね」
「あの子が言ってたとおり、カッコイイ」
「私もこんな彼氏ほしいなぁ~」
彼女の施術と甘い言葉で
すっかりギンギンのチ〇ポ
案の定、彼女に気付かれるが
「大丈夫ですよ、よくある事なので」
「失礼します」
男の上にまたがり腕にもオイルを塗る
耳元で囁き
「腕の筋肉もすごいですね」
伸ばした手がカレンの胸に当たる
ガマンできず胸を触ってしまう
「ねぇ・・どこ触ってるの?」
怒られると思いきや
「もっと揉んでもいいんだよ」
両手でカレンの胸を揉みしだく
「指をしっかり動かして」
「そう指もストレッチしなきゃ」
ハァハァと荒いカレンのエッチな吐息
「ここもマッサージしよっか?」
「デトックスしなきゃ・・・」
パンツを脱がされ、チ〇ポにもオイルを
「すっごい大きい・・・」
「ねぇ苦しくない?」
見つめながらのカレンの手コキ
オイルでヌルヌル
手コキしながら見つめて乳首なめ
耳に息をふぅ~っとふきかけ挑発
「敏感なんだね・・カワイイ」
「ねぇ・・・私のもさわって♡」
尻をこちらに向け
エロ尻Tバックが目の前に
「指のマッサージだから」と言い
尻肉を揉みまくる
「どう?ちゃんと指動かせてる?」
ヨダレもチ〇ポに追加し更にヌルヌル
「すっごいかた~い」
「ねぇ・・入れちゃう?」
すると急に彼女が歯医者から戻ってきた
とりあえず部屋には入らせず
ソファーで待機してもらう
「どうする?やめる?でも・・」
「このチ〇ポじゃ、戻れないね」
Tバックを脱ぐカレン
男の上にまたがり騎乗位で挿入
「あ~気持ちい・・声出しちゃダメだよ」
M字開脚で奥まで当たり悶絶するカレン
たまらずベロチュウ、トロトロの表情
「すっごい大きい・・」
「ねぇ・・私のおマ〇コ気持ちい?」
「あの子、いつもこのチ〇ポ味わってるんだ」
制服とブラをずらし爆乳が丸見え
「ねぇ、さわって♡」
両手で胸をモミモミ

止まらないカレンの腰振り
必死に自分の手で口を押えるカレン
イク瞬間を目の前で見届ける
耳元で囁き
「イッちゃった・・・」
「すっごい気持ちい・・ヤバイ・・」
「私このおチンチン好き」
ハァハァとエロい吐息
目の前にはカレンの爆乳
「ねぇ・・下から動いていいんだよ」
カレンの腰をつかみ下から突きまくる
「あっ・・ヤバイ・・ああイクッ」
身体を反らし、口を押えてまたイク
次は背面騎乗位で挿入
アナルと結合部が丸見え
狂ったように激しいカレンの腰ふり
再び正面での騎乗位で挿入
後ろに手を付き、結合部が丸見え
「ねぇ・・キスして♡」
抱き合い座位でベロチュウ
もうチ〇ポの虜で、トロトロの表情
「もっと気持ちい事しよう♡」
男を立たせて正常位で挿入
奥までぶっささり悶絶するカレン
「あ~ダメ、これヤバイ・・・」
パンパンパンと激しいアタック音
「聞こえちゃう・・」
「出していいよ」
「中に出して♡」
カレンの手を握りもっと激しく奥まで
「ああ~イクッ・・あイクッ・・」
そのまま中出し
「すっごい出てる」
チ〇ポを引き抜くと濃い精子がドロリ
指ですくいお口に運ぶカレン
「ねぇ・・もっとしたい」
「もっと中に出して♡」
精子まみれのマ〇コに正常位で挿入
声を必死にガマンするカレン
両手を握り容赦ない男の高速ピストン
「イクッ・・イク・・ああイクッ」
そのまま中出し
「スゴイいっぱい出た・・」
「あの子隣にいるのに・・」
「またしたくなったら、いつでも来てね♡」
すると、もう終わった~?と彼女の声が
「うん、あと少しで終わる~」
シーン③ 引越しお礼のフェラ
彼女の友達(カレン)の新居にて
沢山の段ボール箱
今日は引っ越しの手伝い
一旦休憩する事に
彼女は話の長い先輩と電話をしてる
「今日はありがとうございます」
「腕とか痛くなってないですか?」
優しく腕をマッサージするカレン
チラリと見える肩のブラ紐、たまらない
「ねぇ・・さっきからずっと」
「おっぱい見てたでしょ?」
「気付いてましたよ」
「今日のお礼・・しよっか?」
「彼女以外のおっぱい、さわってみて♡」
服の上から両手で胸をモミモミ
耳元で囁き
「ねぇ・・生でも見たくない?」
自ら上をずらし谷間とブラが丸見え
「いっぱい触って、ほら・・」
誘惑に負け、モミモミ
「ああ~・・んふん♡」
耳元で彼女のエッチな吐息と声
自らブラの肩紐をずらすカレン
「引っぱって、ブラジャー」
カレンの爆乳が丸見え
「どう?私のおっぱい」
「すっごい大きくなってるよ」
「見せて・・引っ越しのお礼だから」
「お・れ・い♡」
下を脱がされ、上目遣いのフェラ
息を吹きかけたり、チュッとキスしたり
ヨダレを垂らしてヌルヌル手コキ
耳元で囁き
「どう?気持ちい?」
すると電話が終わり彼女が戻ってきた

慌ててパンツとズボンを履きなおす
仕事のメールをチェックする彼女
隙を見て男の下を脱がすカレン
「このチ〇ポ、ちゃんと責任とるよ」
手コキしながらの耳なめ
耳元で「気持ちい?」
上をずらし、カレンの爆乳でパイずり
ツバを垂らしてヌルヌル

「こういうの初めて?」
ねちょねちょエロい音
亀頭を乳首に擦り、乳首コキ
「バレてないかな?メールに夢中だね」
「どう?気持ちい?」
「すっごい硬ぁ~い」
玉を舐めながら手コキ
竿を手コキしながら裏スジをレロレロ
「イッちゃいそう?いいよ出して」
そのままカレンの舌に発射
手皿に精子を吐き出すカレン
「すっごい出た」
「キレイにしてあげるね」
ティッシュで拭き取った後
チュッ♡とチ〇ポにキス
「どう?スッキリした?」
「今度は1人で遊びに来てね♡」
シーン④ 残業こっそり中出し
オフィスにて
後輩OLと残業中
「先輩はまだ残るんですか?」
すると、同じ職場で働く妻が登場
終わるまで奥のソファーで待機する妻
「先輩、お手伝いしますよ」
「私が癒してあげますね」
何を手伝ってくれるかと思いきや
ズボンを降ろされ、エッチな手伝い
「すごい・・硬くなってる」

Yシャツの上から乳首をコリコリ
そして耳なめ
Yシャツのボタンを外し乳首なめ
すると突然、奥の妻が話しかけるが
なんとかセーフ
パンツを脱がされフェラ
舌先でカリを何周もなめまわす
裏スジを舌先でチロチロ
乳首を舐めながら手コキ
耳元で囁き
「奥さんとは・・してないんですか?」
「んふふ・・・じゃあ・・」
「い~っぱい気持ち良くしてあげます♡」
チ〇ポにツバを垂らしてヌルヌル
手コキしながら乳首なめ
「先輩、キスしたいですか?」
見つめながらのベロチュウ
すると突然、妻が話しかける
また時間かかりそう?
「まだ・・かかりそうですね・・」
買い物に出かける妻
「これで2人っきりですね」
「きて♡」
デスクの上に仰向けになり
下を全部はぎ取られる
カレンの全力フェラ
じゅるじゅる音をたて激エロ
耳をなめながらハァハァと荒い吐息
「先輩・・したくなっちゃいました」
パンストとTバックを脱ぐカレン
「先輩・・さわって♡」
手コキされながら指マン
「あ~ダメ、イッちゃうコレ・・」
「あ~イク・・イクッ・・」
自らブラウスのボタンを外し
シルクのキャミとブラをずらす
「先輩・・上もさわって欲しいな」
胸を両手で揉みしだく
「先輩・・・・」
胸を男の顔に近づけるカレン
そのまま乳首をレロレロ、チュウチュウ
「あ~気持ちい・・・」
「キスしたいです」
見つめてベロチュウ
「先輩・・入れてもいいですか?」
「先輩だって、入れたいですよね?」
そのままデスクの上で騎乗位で挿入
「ああ~・・先輩のおチンチン入った」
「しかも生で入ってます・・」
快感に歪むカレンの顔
クネクネしたエッチな腰の動き
「あ~気持ちい・・・」
止まらないカレンの激しい上下運動
M字開脚で奥まで当たる
「先輩のおチンチンすごい」
「ああ~すごい気持ちい・・」
耳元で囁き
「先輩のおチンチン・・最高♡」
乳首なめしながら続くカレンの腰振り
「私、もうイッちゃいそう」
「先輩もイキそう?」
「じゃあ、一緒にイキましょ」
「中に出して大丈夫です・・出して♡」
「あ~ダメ、イッちゃう・・」
「あ~イク・・あイッッ・・・」
身体をビクンとさせ、天を仰ぎイク彼女
「先輩の・・奥までいっぱい届いてます」
チ〇ポを抜くと、マ〇コから垂れる精子
「先輩の精子・・・」
指ですくってお口に運ぶカレン
まだまだ足りない様子
お掃除フェラした後
「もっとしたいです・・・」
「今度は先輩に動いてほしいな♡」
デスクから降りる
「先輩♡」
尻を突き出しバックをおねだり
バックでズボリと挿入
「先輩のスゴイ・・あっ・・気持ちい」
後ろを振り返り見つめるカレン
「他に残業してる人いますか?」
「バレちゃうかな・・・しぃ~」

おかまいなしに突きまくる
「あ~イク・・先輩ダメ・・」
「イク・・・ああはんっ・・」
「先輩、キスして♡」
見つめてベロチュウ
次はデスクにカレンが座って正常位
パイパンのマ〇コの結合部と
感じるお顔を独占して突きまくる
「先輩イッちゃう?」
「いいよ、中に出して」
「先輩のまた欲しい、精子ほしい」
「あ~イクイク・・イッちゃう・・」
「ああイクッ・・あっっ・・・」
そのまま中出し
チ〇ポを抜くと、ドロリ垂れ落ちる精子

「先輩の・・あったかい」
「先輩、また内緒で」
「エッチな事いっぱいしましょうね♡」
END
残念ポイント
・歯のホワイトニングがどうしても気になってしまう
・シーン①で「一緒にシャワーに行って、もう1回しよ♡」って言うなら、そのシーンも欲しかった(エロエロ泡洗体の後、立ちバック)
👍ポイント
・女優さんのレベルが高すぎる、非の打ち所がない(顔、スタイル、声、演技、文句なし)
・ガリガリでもなく、ぽっちゃりでもない丁度良い肉付きに、この爆乳はスゴすぎる(こんな女性と1度でいいからSEXしてみたい)
・全体の尺が長尺すぎず丁度良い、見疲れしない
・まさかのパイパン、たまりません
・男優の顔出しなし、セリフなし、キモイ声や息遣いもなし
・耳元で囁く際にお顔が見えなくなるが、胸が目の前に来るので良いですね
・「ほら」と爆乳を差し出し、画面いっぱいに爆乳を感じながら乳首をチュパ吸い、そしてバイノーラルでエッチな声と熱い吐息を味わう、最っ高の組み合わせで脳がトロけます
動画レビュー
いやぁ~
見終わった感想としては
パーフェクト、これにつきます
顔、スタイル、声、演技、全て良し
全部で4シーン、尺も長すぎない
設定は王道でシンプル
彼女の女友達に誘惑される逆NTR
(最後だけは何故か後輩OL)
なんといっても本作の見どころは
このスタイルでこの爆乳ってトコ
ガリガリでもなく、ぽっちゃりでもなく
丁度良い絶妙なスタイルにこの爆乳
張りもあり、乳首もぷっくり
騎乗位で耳をなめられながら
エッチな声と吐息を感じて
爆乳を鷲づかみで揉みしだく
そして、とどめの中出し
あ~完璧すぎる
残念ポイントも特になく
問答無用の満点で★5つです~
(見つめながら口移しで缶チューハイを
飲ませてくれる演出がツボリました)
あ~俺もこんな黒髪美女の
爆乳お姉さんに誘惑されて
「ねぇ、彼女とどっちが気持ちい?」
と、耳元で囁かれながら
声をガマンしてスリル満点の
中出しSEXしまくりたいなぁ~
そんな願望疑似体験
レッツ主観!
抜けます



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