すぐ傍に妻がいるのに…妻の親友(小悪魔)に旅行中ずっとささやき誘惑され続けた1泊2日の温泉不倫 黒川すみれ

出演者:黒川すみれ
監督:真咲南朋
メーカー:マドンナ
レーベル:Madonna
おすすめ度
おすすめ度★★★★★(5段階)
シーン① すみれとの出会い
とあるバーのカウンターにて
カクテルで乾杯
明日から温泉旅行だが
ちょっと訳あり
妻の親友夫婦とのダブル温泉旅行
しかしカウンターの女は本妻ではなく
その旅行に行く妻の親友
「明日、私の誕生日だから・・・」
「プレゼントとしてアナタとSEXする!」
「嫌がったって、もう私たち共犯だから」
それは半年前のこと
このバーで泥酔していた
妻の親友のすみれと出会う
お互いこのバーの常連らしい
連れと来ていた男だが
「一緒に飲みましょうよ~」
と推しにまけて、少し飲んで
タクシーで家まで送るつもりだったが
なんとホテルで不倫SEXしてしまった
身体の相性が最高で、そのままズブズブの
不倫関係がこうして始まった
シーン② 旅館の客室でSEX
そして旅行当日の朝
男は運転、妻は助手席
すみれが遅れて到着
ん?1人?すみれの夫がいない
なんと夫は高熱を出してしまったらしい
仕方なく3人で出発することに
後部座席に座るすみれ
「心配しないで、2人の邪魔はしないから」
「3人で旅行楽しみましょ」
「ね、旦那さん♡」
すみれのエッチな目線
旅館に到着
廊下を歩き部屋へ到着
スマホで動画を撮る妻
まさか親友が旦那と不倫してるなんて
何も知らず、はしゃいでる妻
お茶を入れ、まったりくつろぐ
露天風呂に行く妻、すみれも誘われたが
「今日は整理だから・・」と嘘をつく
部屋で2人っきり
「2人っきりだね」
「30分は戻って来ないと思うし・・」
「ふふん♡・・意外と時間あるよね」
「何?ダメなの・・そうよね」
「イケナイ事してるもんね」
胸に両手を誘導され、服の上からモミモミ
「あん・・さわってるから共犯だよ」
「ずぅ~っと旅行楽しみにしてたんだ~」
「ガマンできない・・」
まずは濃厚なベロチュウ
「抵抗しないの?」
服の上から男の乳首をコリコリ
シャツをたくし上げられ乳首なめ
ねっとり舌を這わせ、チュパ吸い
「ずっと運転してたせいか、汗でしょっぱい」
「もっとなめたい」
止まらない痴女行為
「あの子は、こういう事してくれるの?」
「私だったら、いつもしてあげるのに」
「あ~しょっぱ~い」
脇まで舌を這わしてなめてくれる
男のヘソまで舌先でレロレロ
ズボンの上から勃起チ〇ポを弄る
「ねぇ・・・み~せて♡」
ズボンとパンツを強引にはぎ取られる
いきり立つフル勃起チ〇ポ
「あ~美味しそう・・・」
「血管バキバキに浮いてるぅ~」
すみれの激しい手コキ
先からあふれ出るガマン汁
「もっと?もっとしごいてあげようか?」
「クチュクチュ音がしてきた~」
「どこから聞こえてるのかなぁ~」
など、淫語を耳元で囁きまくる
チ〇ポに顔を近づけ、匂いを嗅ぎまくる
「あ~ヤラシイ匂いする~」
「あの子は、匂い嗅いでくれるの?」
そのままペロリとフェラ
裏スジ、先っちょをレロレロ
亀頭をパクリと咥え、徐々に奥まで
あふれるガマン汁をなめまわす
「ん?そんなになめたらダメって?」
「じゃあいっぱいなめちゃう~」
ノーハンドフェラでディープスロート
喉奥まで咥え、じゅぼじゅぼ
咥えながら漏れるため息が激エロ
「金玉が上がってきてパンパンだよ」
「もしかして、今日の為にためてきたの?」
止まらない激しいバキュームフェラ
竿を持ち上げ、玉の裏までチュパチュパ
「な~に?どうしたの?」
もう限界そうな男
「もうイキそうだったの?」
「ダ~メ・・SEXしなきゃ」
自らスカートを脱ぐすみれ
「チューしたいなぁ・・」
抱き合いねっとりベロチュウ
すみれの乳首をコリコリ、胸をモミモミ
「そう、いっぱいさわって♡」
「私のおっぱい好きにしていいのよ」
ブラをずらすと、ぷっくり乳首がお目見え
「そう・・いっぱいコリコリして♡」
「あ~ん・・すごい気持ちい」
すみれも男の乳首をレロレロ
「そんな触り方されたら・・・」
「私、もうガマンできないんだけど」
男の顔の前にマ〇コを献上
パンティの上からマ〇コをなめると
「もう、せっかちなんだから~」
自らパンティを横にずらすと
まさかのキレイなパイパン
「ほら、見えちゃった・・そう、なめて」
舌先でレロレロとクンニ
「ああん・・あっ・・気持ちい」
身体を反らして感じまくる
「腰が勝手に動いちゃう・・」
男の激しいクンニ
「あ~そんな・・・ダメ・・」
「イッちゃう・・あああっ!」
追撃でクリをなめまくって
クンニだけで2度イカせる
69の体位になり指でクリを高速こすり
ビシャビシャと音をたて、またイカせる
指を入れて中をホジホジしてイカせる
マン汁だらけの指を指フェラ
「あ~私のでドロドロ・・・」
「ねぇ入れていいよね・・やめちゃう?」
やめられるわけがなく
そのままパンずらで騎乗位で挿入
「あ~入っちゃった・・」
M字開脚で奥までズボズボ
「ねぇ、クチュクチュって・・」
「聞こえる?この音・・ほら」
パンパン、ベチャベチャと卑猥な音が響く
「あ~大きい・・・気持ちい」
「ねぇ、最近あの子とSEXした?」
「生でSEXなんて全然してないんじゃない?」
「こんな事するの、私だけでしょ?」
「あ~スゴイ・・イッちゃう・・ああイク」
「あああん!!!」
天を仰いで、まじイキするすみれ
「ビクビクして・・イッちゃった」
チ〇ポは入れたままベロチュウ
そのまま下から腰を振る
乳首をいじりながら突きまくる
「あ~奥いっぱい突いて・・」
「あっ、あっ、あ~イクッッ・・」
身体をビクビクさせイクすみれ
ずっと口が半開きだから
すみれのヨダレが上から垂れ落ちる
「も~う・・せっかちなんだから」
「イッちゃった・・2回も」
後ろに手を付き騎乗位、結合部丸見え
すみれの止まらない激しい上下運動
「生でするの、気持ちいでしょ?」
「下から突き上げて♡」
「ほら、もっと奥まで突き上げて~」
「あっ、あっ、あ~イッちゃう・・」
身体をビクビク痙攣させイクすみれ
次はTバックを脱ぎ、背面騎乗位で挿入
プカプカ浮かぶすみれの尻
「あっ、今下から腰動かしたでしょ?」
下からこっそり突き上げる
「あ~そんなしたら・・」
「ああイッちゃう・・ああっ!」
イキ過ぎて汗だくのすみれ
背面騎乗位のまま身体を後ろに反らす
「こんな体位、あの子としないでしょ?」
「腰つかんで、下からいっぱい突いて♡」
下から激しい高速ピストン
「あっ、ああっ、スゴイこれ好き」
「イッちゃう・・・イクッ・・」
「ああっ、ああああっ!!」
ハァハァと荒い呼吸
「今の・・すご・・かった・・ね」
「今度は・・後ろからして♡」
尻を突き出しバックをおねだり
ブラを外して全裸に
左手をつなぎながら激しく
後ろを振り返り、見つめるすみれ
細い身体、ツンと張った胸
「旦那との・・SEXより・・」
「こっちのほうが・・気持ちいの」
肩をつかみ、もっと奥まで

気持ち良すぎて目がトロトロ
「ああダメ・・イク、イク、イク・・」
「ああああっっ!!」
身体を痙攣させ、またイク
手をつなぎ、バックで追撃してイカせ
床に倒れこむすみれだが
バックで突かれまくって空気が入り
ブリッ、バリッ、ブッとマン屁が3回
「いやん」と恥ずかしがるすみれ
そのまま座布団の上で正常位で挿入
両手を恋人つなぎで愛し合う
「ねぇ・・私とのSEX気持ちいでしょ?」
指でヘソあたりを押さえ、Gスポを刺激
「あっ、ダメ、そこ押しちゃ・・」
「そこ・・おマ〇コ・・奥・・子宮の中に」
「あっ・・イッちゃう・・ああっ!」
身体を反らし痙攣してイクすみれ
「私たちって・・相性いいね」
「そう思わない?」
「いつものSEX、思い出してみなよ」
「あの子、こんなにイッてる?」
見つめながら激しく突きまくりイカせる
「もう・・何回イッたかな」
再び騎乗位
M字開脚で奥までズボズボ
「やっぱり生が一番イイよね」
「ほら、生のおマ〇コだよ」
「中で搾り取ってるの分かる?」
見つめながら挑発しまくるすみれ
パンパン、ベチャベチャと卑猥な音
「なに?イッちゃいそう?いいよ」
「出して、中に・・いっぱい」
「ザーメン、おマ〇コに出して・・」
「ほら出して・・あ~ダメ・・」
「イッちゃう・・ああイクぅ~!」
身体を痙攣させイクすみれ
同時イキして、そのまま中出し
「出ちゃったね・・・」
チ〇ポを抜き、立ち上がるすみれ
マ〇コから滴り落ちる濃い精子
「あ~見て・・いっぱい」
「ねぇ・・今日から楽しみだね」
「いい旅行になりそう」
シーン③ お風呂でフェラと手コキ
露天風呂から戻る妻
夜になり料理とお酒を楽しむ
ほろ酔いで上機嫌の妻だが
突然部屋を出て行った
「そっちいっちゃおっかな~」
男に近寄る浴衣姿のすみれ
すると、突然妻が戻ってきた
じゃぁ~ん、お誕生日おめでと~
誕生日のケーキをサプライズ
満足して、どんどん酒がすすむ妻
案の定、酔いが回って
横に積まれてる布団に倒れこむ始末
「今私が、チ〇ポしゃぶっても・・」
「多分あの子気付かないわよ」

「ねぇ、したいなぁ~、せっくすぅ~」
「ここでしちゃう?」
さすがにムリなので内風呂に行く男
内風呂にて
遅れてタオルを巻いて、すみれが登場
「来ちゃった」
タオルを外し、湯舟に入る
「やだ、勃起してる?」
「1人でオナニーしてたの?」
見つめて、ねっとりベロチュウ
「大丈夫だよ、起きてこないって」
湯舟の中で男の乳首をコリコリ
手のひらで亀頭をコネコネ
「かたぁ~い」
裏スジを乳首にあて、乳首コキ
「あ~これ私も気持ちい・・」
男の腰を引きよせ、潜望鏡フェラ

じゅぼじゅぼ激しくバキューム
「ねぇ、出しちゃおっか?」
しかし寸止めされる
「私の事もさわってよ」
男に背中を預け、胸に手を誘導され
「ほら・・さわって♡」
背後からパイもみ、乳首いじり
「あん・・ふぅん・・はぁん」
「気持ちい・・あっ」
「もっとつねって♡」
「どうしよう、声出ちゃう・・」
「あ~ん・・ダメもう~」
自分でマ〇コを触るすみれ
「おマ〇コ、トロトロになっちゃってる」
マ〇コに手を伸ばす男
乳首とマ〇コを同時にいじる
「あの子に声聞こえちゃうかな・・」
「あっ、あっ、あん・・・」
「いや~ん、大きい声出ちゃう」
「イク、イク、イクッ・・ああっ!」
身体をビクンとさせイクすみれ
「イッちゃった・・・」
次は湯舟から出て、手コキとベロチュウ
「ずっと勃起して悪い乳首だなぁ~」
男の乳首を激しくチュパ吸い
亀頭を乳首にこすり、乳首コキ
からのパイズリ
「このままドピュッて出しちゃえば?」
と言うが、寸止めされる
竿の根本から亀頭へ舌を這わせ
亀頭を咥え、ノーハンドフェラ
喉奥まで咥え、ディープスロート
玉にも吸い付き、むしゃぶりつくす
「すっごいパンパンだね」
上からツバを垂らして激しい手コキ
何度も寸止めされ、もう限界の男
ガマンできず、そのまま手コキで発射
「い~っぱい出たね」
亀頭に鼻を近づけクンクン
「精子のすごいイイ匂いがする」
見つめてお掃除フェラ
手皿に精子を吐き出す
「よし、お部屋に戻ろうか?」
シーン④ 妻の隣でこっそり中出し
夜も深まった
布団で爆睡する妻
奥の部屋の襖が開き、すみれが登場
「やっと寝たんだぁ・・しかし寝相悪いね」
「ねぇ・・ココでしちゃう?」
「爆睡してるし、起きないよ」
「こうなる事、期待してたんじゃない?」
見つめてねっとりベロチュウ
「おいしい・・舌出して、ほら」
男の浴衣をはぐり、乳首をコリコリ
寝返りをうつ妻
かまわず指フェラで挑発するすみれ
男の浴衣の帯を外し
寝てる妻の布団の上に放り投げる
「ほんと、全く抵抗しないね」
男の身体の匂いを嗅ぎまくる
「匂い嗅ぐのだぁ~い好き」
乳首をチュパ吸い、指でコリコリ

また寝返りをうつ妻だが
構わず男の乳首を攻め続ける
「まださわってないのに、ギンギンだね」
パンツの上から亀頭を指でカリカリ
興奮してハァハァと呼吸の荒いすみれ
自分の浴衣の帯を外し、前をはだける
ノーブラの胸、激エロのパンティ
「身体が熱くなってきちゃった・・」
両手を胸に誘導され、乳首をコリコリ
互いの乳首をいじりあう
「おマ〇コに、硬いの当たってるの」
「グリグリしちゃう・・早く欲しいなぁ~」
男のパンツをはぎ取り、浴衣を脱ぐすみれ
チ〇ポに鼻を近づけ深呼吸
「そうだ、せっかくだから・・」
「あの子の方向いて、おしゃぶりしよっかな~」
尻を男に向け、妻のほうを向いてフェラ
パンティの上からマ〇コをいじる
「う~ふん♡」感じるすみれ
「これ、すっごい興奮する」
フェラされながら指マン
男のほうを向きフェラ
じゅぼじゅぼ大きな音、すぐ隣には妻の寝顔
「ほんとに起きないね」
寝返りをうち、寝言を言う妻
ヤバイ・・・しかしなんとかセーフ
「もうガマンできないの」
自らパンティを横にずらし、指でさわる
「トロトロになってるの・・私のおマ〇コ」
「ねぇ・・さわって♡」
指を2本入れて、中をかき回す
「あっ、はぁっ、ああん・・」
すると、また妻の寝言が
自分の手で口を塞ぎ
必死に声をガマンするすみれ
「イッちゃった・・・」
追撃でクリをコリコリ攻めてまたイカせる
パンティを自ら脱ぎ全裸になるすみれ
「私のおマ〇コ・・なめて♡」
69で舌先でクリを高速レロレロ

腰をガクンとさせ、クンニでイカせる
ヌルヌルのマ〇コと尻肉で
亀頭をコスコスこすって焦らされ
背面騎乗位でズボリと挿入
ガマンできず激しく腰を振るすみれ
パンパン、ベチャベチャとエロい音
「やだ、やっぱ音しちゃう・・」
「さすがに起きちゃうかな」
グリグリと腰をグラインド
結合部が妻の寝顔の目の前
「ココ見られたらどうしようね」
「動いて~下から・・突いて、お願い♡」
腰をつかみ、下から激しいピストン
身体をのけ反り、マジイキするすみれ
すると、う~ん・・頭痛い・・
と妻のはっきりとした寝言が!
さすがに起きたと思いきや、なんとかセーフ
理性に性欲が圧勝し続く腰ふり
背面騎乗位、両手は恋人つなぎ
止まらないすみれの上下運動
ズボズボ、パンパン、結合部丸見え
「あっ、あっ、イクッ・・ああん!」
身体をピクピク痙攣させ昇天
M字開脚で続く背面騎乗位
パンパンと大きな音、もうどうにでもなれ
尻肉を鷲づかみで下から激しい高速ピストン
「あん、それ気持ちい・・ダメダメ・・」
「イクイクイクッ・・あはっ!」
暫く余韻を楽しむすみれ
「まだ全然・・足りないんだよね~」
正面騎乗位で挿入
「こ~んなに相性がイイなんて・・」
「好きになっちゃうかも」
M字開脚で奥までズボズボ

「ほらほら下から突いてよ~」
挑発され、下から激しく突き上げる
「あ~スゴイ・・奥・・奥気持ちい」
「イッちゃう、イクイク・・あイクッ」
乱れた髪、荒い呼吸、イキすぎて放心状態
甘いトロトロのベロチュウ
身体を起こして続く正面騎乗位
後ろに手を付き、結合部丸見え
止まらないすみれの激しい腰ふり
「こんな相性イイの・・最っ高」
「イクイク・・・ああイクッ」
また妻の寝言が聞こえるが、もうガン無視
「こっち来て♡」
座位で続くすみれの腰ふり
「くっ付いてするの、だぁ~い好き」
「あ~大好き・・」
「ねぇねぇ・・好きって言って、私のこと」
「私のおマ〇コ突きながら・・」
「好き好き好きって・・言ってみて♡」
下からも突き上げて
激しく上下するすみれの身体
「あ~イクイクイク・・あはっ!」
目の前でイク瞬間のアクメ顔を独占
甘いトロットロのベロチュウ
「私たちの関係って、最低だけど・・最高」
まだ止まらない座位での腰ふり
何度もイキまくり、チ〇ポの虜
寝言を言う妻を上から見下して
「ねぇ・・後ろからして♡」
尻を突き出しバックをおねだり
すみれの顔は妻の目の前
勝ち誇ったすみれの嬉しそうな顔
性欲のままバックで激しく突きたおす
細い体にムチっとした尻、たまらない
「イッちゃう、イクイク・・ああはっ!!」
思わず大きな声が出てしまうすみれだが
全く起きない妻
「ぐっすりだね・・ほんとに」
妻の隣で正常位で挿入
パイパン、長くて細い脚、揺れる胸
必死に声をガマンするすみれ
両手を握り、激しい高速ピストン
「好き好き・・声出ちゃう・・ああっ」
必死に声をガマンしながらイクすみれ
余韻にひたる暇もなく追撃
両手を握り、激しい高速ピストン
「あ~イクイク・・イッちゃう」
最後は同時イキして中出し
チ〇ポを抜くと、濃い精子がドロリ

出したばかりだが、まだギンギン
「まだできるでしょ?」
「熱いの入れて♡」
再び正常位で挿入
「じょうず」幸せそうなすみれ
「中がザーメンでいっぱいだから・・」
「お口に出して♡」
お望み通り、2発目はお口に発射
勢いが良すぎて、顔にも精子がべっとり
ゆっくりチ〇ポに近づき、お掃除フェラ
手皿に精子を吐き出す
「い~っぱい出た」
「ねぇ、妊娠しちゃったら・・どうしよう」
アゴに付いた精子を舌なめずり
シーン⑤ 朝立ちフェラから中出し
翌朝
隣には妻がまだ熟睡してる
すみれがいない・・ん?
布団をめくると
朝立ちフェラに熱中するすみれ
「大丈夫だよ・・バレないって」
じゅぼじゅぼ構わずフェラ
「てか、朝からスゴイね」
「昨日、あんなにしたのに」
布団をはぐり乳首なめ
手コキしながら乳首をチュパ吸い
「起きちゃったらどうしようね」
「こっちの乳首もなめてほしい?」
「しょうがないなぁ~」
もう片方の乳首もなめながら手コキ
寝返りをうつ妻、朝だしさすがに起きそう
「あ~びっくりした・・」
「やだ、やめないよ~」と小悪魔なすみれ
朝からねっとりベロチュウ
「硬いおチンチン、おマ〇コにあたってる」
「あん、ダメ・・そんなしたら・・」
「ビチョビチョになっちゃうじゃん」
「アナタのせいで濡れたおマ〇コ・・見る?」
「責任とってもらわないとね」
浴衣の下はノーパン
男の顔にパイパンマ〇コを献上
「ほら~見て・・こんなにグチョグチョ」
顔面騎乗位でクンニさせる
舌先でビラビラをレロレロ

「あん、ダメぇ~そこ・・気持ちい」
「そんな激しくなめたら、腰動いちゃう」
「あん・・ダメダメ・・イクイク」
「イッちゃう・・はあっ!」
腰をガクンとさせ、イクすみれ
「あ~イッちゃった・・・」
糸引くマン汁が激エロ
次はフェラされながら指マン
やさしくクリをコリコリ刺激
「もう、上手におしゃぶりできないじゃん」
指を中に入れてホジホジ
指を2本入れGスポを刺激しイカせる
「またイッちゃった・・」
「フェラだけで終わろうと思ったけど・・」
「君のせいだからね」
浴衣を半脱がし状態で
騎乗位でズボリと挿入

「あっ・・はぁ~ん・・」
妻がはっきり寝言を言い、もうムリか
さすがに止めるかと思いきや
ラストスパートをかけるすみれ
ニコニコしながら激しい騎乗位
M字開脚で奥までズボズボ
「あ~熱い・・朝起ちチ〇ポ最高」
「フェラだけで終わろうと思ってたけど」
「もう止まんなくなっちゃう」
「今、下から腰動かしたでしょ?」
「あっ・・ダメ・・イクイクッ・・」
自分の手で口を塞ぎ、必死に声をガマン
身体をビクンと痙攣させイクすみれ
「あ~危なかった・・・」
懲りずに続くすみれの騎乗位
「ほら~さわっていいんだよ」
すみれの乳首をキュインとつまむ
続くすみれの杭打ちピストン
「奥、奥、気持ちい・・」
「ねぇ・・・一緒にイコう♡」
「中にいっぱい・・ピュッて・・」
「いっぱい・・出して~」
下から激しい高速ピストンで突きまくる
「ああん、激しい・・イッちゃう・・」
「イクッ・・・ああはぁん!」
半開きのすみれの口からヨダレが垂れ落ちる
同時イキして中出し
しばらく放心状態のすみれ
「イッちゃったね・・・」
「ドクドクいってる」
チ〇ポを抜くと、濃い精子がドロリ
ヤバイ、妻がもう起きる
急いで浴衣を着て、寝たふりする2人
なんとかバレずに済んだ
旅館をチェックアウトし車に乗る3人
妻が運転、すみれは助手席
後部座席に座る男
助手席から手を伸ばすすみれ
エロい目線で恋人つなぎ

END
残念ポイント
・内風呂で、手コキ発射で終わるのが非常にもったいない(せっかく貸切風呂で2人キリなんだから、あそこは立ちバックでしょ)
👍ポイント
・このキャラで、まさかのパイパン!(剃り跡がないから、もともと薄いのか?)
・スレンダーな身体にムチっとした尻、胸も巨乳ではないがしっかりあり、張りも良い
・身体を反って天を仰いでイク姿が、実にエロい
・気持ち良すぎて口が半開き状態で、すみれの口からヨダレが垂れるシーンが、演技ではなくガチ感がすごくてヤバい
・約3時間の長尺ですが、全く飽きなかった
・主観物だけど、しっかりクンニがある
・絡みのシーンは完全主観で、男優の顔出しもセリフもキモイ息づかいも一切ないのが、本当に素晴らしい!
・SEXの相性があまりに良すぎて、座位で腰を振りながら「好きって言って~私のこと」って愛を求める所が、バチクソ興奮して抜けました
・泥酔して爆睡してる妻の横で、声をガマンして中出しSEX、やっぱコレしか勝たん!
動画レビュー
いやぁ~
エロかったですね~
約3時間の長尺ですが
それを感じさせない充実感
黒川すみれ様の演技が上手くて
世界に引き込まれました
顔もスタイルも
ザ人妻、ザ不倫って感じで
どんぴしゃのハマリ役でした
男の脇やヘソの汗までなめまくったり
チ〇ポの匂いをクンクン嗅ぎまくったり
変態要素もクセありで最高でした
極めつけは
性欲を満たす身体だけの関係のはずが
あまりにSEXの相性が良すぎて
座位で腰を振りながら
「好きって言って~」と愛を求めるシーンは
完全に脳をやられて、ブチ抜きました
お風呂のシーンでは
手コキ発射で終わってしまい残念でしたが
絡みのシーンは完全主観が徹底されており
もう完璧で、文句ナシでした
さすが、真咲南朋監督、脱帽です
なので満点の★5つです~
あ~俺もこんなエッロい人妻に
耳元で囁かれながら、妻に隠れて
ねっとりベロチュウして
手コキしながら乳首なめされて
顔面騎乗位でクンニでイカせて
座位で見つめながら愛を求められ
何度も中出しSEXしまくりたいなぁ~
そんな願望疑似体験
レッツ主観!
抜けます




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