彼女の友達が耳元でイクイク囁き淫語で何度も中出しを誘惑 石原希望

出演者:石原希望
監督:真咲南朋
シリーズ:イクイク囁き淫語で何度も中出しを誘惑
メーカー:ムーディーズ
レーベル:みんなのキカタン
おすすめ度
おすすめ度★★★★★(5段階)
シーン① 美容室で中出し逆NTR
彼女の行きつけの美容室にて
そこに同行してきた彼氏(アナタ)
美容師(石原希望)さんからご挨拶
「いつも担当してる、石原です」
ショートカットにカチューシャ
ノースリーブから出る白い腕
「彼氏さんは、見とくだけ?」
どう切るか彼女が悩み出したので
その間、こっちに来てくれた
「ホンマに切らないんですか?」
「前髪、す~ごい伸びてますよ」
関西なまりで活発な印象
「切ったほうが流行りだと思いますよ」
推しに負けて前髪を切ってもらう事に
ケープをかけてもらう、顔が超接近
あっと言う間に切ってもらったが
顔回りも切ったほうがいいと彼女に言われ
されるがままに
すると顔を近づけて
「2人は、どんな経緯で付き合ったんですか?」
「2年も付き合ってると、正直飽きないですか?」
「さっき紹介された時・・」
「彼氏さんの事、いいなぁ~って思って」
こそこそ囁きながら、股間を弄ってくる
「彼氏さん、誠実そうに見えるけど」
「ホントは遊んでるでしょ?性欲強そうやもん」
「私も、性欲強いんですよね」
すると、彼女がトイレへと席を外した
すぐ戻ってくるかもしれないのに
いきなり見つめて濃厚ベロチュウ
舌を上手に絡めてキスが上手い
下を脱がされ、勃起チ〇ポが丸見え
「ずっと勃起してるの、知ってましたよ」
見つめながら手コキ
「私の特技、髪を切る事とフェラチオなんです」
「特技披露してもいいですか?」
しゃがんで上目遣いのフェラ

ノーハンドでじゅぼじゅぼ
物音がしたのでケープでチ〇ポを隠す
すると彼女がトイレから戻ってきた
「お疲れ様です~」
彼女の元へ一旦戻る美容師(石原希望)だが
まだ彼女はヘアスタイルの検討中のようで
こちらへまた戻ってきた
「気付かれてないかな?」
「大丈夫やんな?」
ケープの下はフル勃起チ〇ポ
手を入れてシコシコ手コキ
手コキしながら見つめてベロチュウ
男の脚にまたがり、マ〇コを擦ってる
「私、擦ってるだけでイキそうになるんです」
「だから擦ってイッてもいい?」
彼女がすぐそこにいるのに
ねっとり激エロなベロチュウ
「あん、ああ気持ちい・・」
「性欲強いの、一緒ですね」
「ああっ・・ダメッ・・・」
ハァハァと荒い息遣い
「彼氏さんの脚に擦ってると・・」
「気持ち良くなっちゃう」
すると、石原ちゃんどう?
イイ感じになりそう?と彼女の声が
「はい・・・大丈夫ですよ・・」
「彼女横におるけど、イッてもいい?」
「ああイッちゃう・・イクイクッ・・」
顔を歪ませて昇天する美容師(石原希望)
笑顔で「イッちゃった・・」
次は、ヘッドスパとトリートメントの為
奥の別室へ移動することに
ドアは何故か締めずに開けっ放し
抱き合い見つめて長いベロチュウ
シャツを脱がされ、上目遣いで乳首なめ
彼女は誰かと電話をしているようだ
腰のポーチを外し下を脱ぐ美容師(石原希望)
シャツを咥えてパンティを見せつける
たまらずパンティをずらして指マン
ネチョネチョ、ピチャピチャとエロい音
感じる声を必死にガマンするが
指を激しく動かすと、もうガマンできず
「はぁ、はぁ、あかん、あかん・・」
「気持ちい・・ああ・・イクイク・・」
「ああああん・・出ちゃう、出ちゃう」
潮で指と腕がビショビショに
「興奮して、いっぱい出ちゃった」
マン汁と潮だらけの男の指を指フェラ
部屋のもっと奥に進み、しゃがんでフェラ
ノーハンドフェラで喉の奥まで
「彼女のフェラと、どっちが気持ちい?」
上目遣いで激しいバキューム
「私のフェラは、なめてるんじゃなくて」
「食べてんねん」
奥まで咥えディープスロート
「そろそろ入れる?私は入れたいな」
壁に手を付き、尻を突き出す
「いつもゴム付けてるの?」
「私は別に生でもいいけど、やってみる?」
「責任とかは言わんから、お願い♡」
自らパンティを横にずらし、おねだり
そのままバックでパンずら挿入
「あっ・・あぅん・・」
ハァハァと荒い吐息
後ろを振り返り、見つめて
「彼女のおマ〇コと、どっちが気持ちい?」
バックで激しく何度も突きまくる
すると遠くから彼女の声が
石原ちゃ~ん、もうちょっとかかりそう?
「はい・・・もうちょっとかかりそうです」
彼女の声が聞こえても、性欲が圧勝し
さらに激しく高速ピストン
奥を突かれまくり、快感に歪む顔
反り返る身体、ガンギマリの顔
「イクイクイクイクッ・・・」
イキ過ぎてフラフラだが
休まず次は、立ち正常位で挿入
「このおチンチンすご~い」
「私の好きな所に当たる・・あんっ」
感じる顔を独り占め
ベロチュウしながら突きまくる
「イクイクいい~」
「ああ気持ちい・・・」
シャツをたくし上げブラをずらし
胸を揉み、乳首をコリコリ
「誰にでも・・こんな事してると思う?」
「ちゃうで・・君だけ・・」
そのセリフで更に興奮
「君のおチンチンで・・・」
「いっぱいイッていい?」
「ああ~イクイクイクッ・・」
すっかり甘トロ顔で、チ〇ポの虜
さらに奥に移動し男を床に寝かせ
騎乗位で挿入
M字開脚で奥までズボズボ

「私のに入ってるとこ見て」
汗ばむ身体、乱れた髪
「別に私・・・」
「君と深い関係になりたかった訳じゃないし」
「ただヤリたいなって・・」
「そう思う事ってあるやろ?」
「ああ気持ちい・・もっと動いていい?」
止まらない激しい上下運動
「ああヤバイ・・気持ちい」
すると突然彼女の声が
石原さ~ん、まだかかりそうなの~
「もうちょっとかかるかも~」
「特別なトリートメントせなあかんかな~」
そうなんだ、お願いね~「はぁ~い」
笑顔で「・・びっくりしたな♡」
感じる顔のどアップでベロチュウ
「いっぱいイッちゃう・・」
「ああ、あん、んん~、んん~」
感じまくる彼女の表情
たまらず下から小刻みな高速ピストン
「イクイク、イクイクッ・・ああんっ」
快感に顔を歪ませイキまくる
「このおチンチンに、はまっちゃいそう」
次は後ろを向き背面騎乗位
ムチムチの尻、アナルと結合部が丸見え
「生で奥まで、ずっぽり入ってるで」
脚をM字にして奥までズボズボ
「好きなだけ、動いていい?」
ベチャベチャとエロい音
止まらない激しい上下運動
「ああイイ~・・イクイクぅ~」
次はソファーに仰向けになり正常位
また違う場所にあたり悶絶
「ああ~すごい硬~い」
「ヤバイ、ヤバイ・・」
両手を掴みホールドし、もっと奥まで
「イクイクイク~・・あああん」
「もうアノ子の事、どうでも良くなっちゃう」
「私がいっぱいイクところ見て♡」
正常位でGスポに当たりまくって悶絶
クリをいじりながら腰振り
「お願い・・・中に出して♡」
気持ち良すぎて泣き出す始末
最後はお腹に発射
「もう1回・・・」
男の上にまたがり騎乗位で挿入
「中に出して良かったのにぃ~」
「なんで出してくれへんかったん?」
「責任とってとか言わへんからぁ」
「中に出して・・お願い♡」
たまらず下から激しい高速ピストン
「あううううっ・・イクイクイクッ!」
目の前でガンギマリの顔を独り占め
同時イキして、要望どおり中出し
チ〇ポを抜くと、ドロリと垂れる精子
「次は中出し、してくれたん♡」
嬉しそうな笑顔、お掃除フェラあり
「こんなにイカされるなんて・・」
「君のおチンチンに、はまっちゃった」
「またのご来店を、お待ちしております♡」
シーン② ラブホで中出し逆NTR
親しい友達同士でダブルデート
カラオケ店にて
酒も入り、のろけ話で盛り上がる
本命彼女がトイレに行った隙に
彼女の女友達(石原希望)が隣に座ってきた
「いつも何してるの?」
「最近、遊んでくれへんね」
膝を触ったり、手を握ったり誘惑してきた
「さっきからずっと目が合うね」
「私のこと、好きやったやろ」
「私は今も好きやで」
「あいつ(今彼)は、友達みたい」
本命彼女がトイレから戻ってきたが
テーブル下では恋人つなぎ
「あの子とのSEXで満足してる?」
「私が気持ち良くしてあげる」
「私のほうがカワイイし、エッチやで」
「このまま2人の事、つぶしちゃおっか」
トイレで用を済ませドアを開けると
待ち構える彼女の女友達(石原希望)
下を脱がされ手コキ
「どっちのフェラが上手いか比べてみて」
まずは舌先で裏スジレロレロ
竿からカリへと舌を這わし、亀頭をパクリ
手を離し、上目遣いでノーハンドフェラ
「洗ってないおチンチン、美味しい」
「あの子は、こんな事してくれへんやろ」
じゅぼじゅぼ激しいバキューム
舌を出し激しい手コキ
そのまま舌の上に発射
お掃除フェラで全部しぼり取る
ティッシュに精子を吐き出す
「先に帰っといて」
遅れてトイレから戻る石原希望
もう終電もない時間
4人でラブホに行く事に
途中で酒を買い、ラブホで飲みなおし
ちゃっかり隣に座る石原希望
早々に邪魔な2人は酔って寝た
「さっき口に出した精子の味・・」
「まだ残ってる」
「さっきの続きする?」
エロい目で見つめてベロチュウ
「ずっと、こうしたいって思ってた」
「お互い彼氏彼女が近くにおるのに・・」
「こんな事して、興奮するな」
シャツをたくし上げられ、乳首なめ
見つめてレロレロ、チュパチュパ
「ビクビクしてる・・カワイイ」
自ら上を脱ぎ、ブラを外す
ここで、本命彼女が寝言を言うがセーフ
「さわって♡」
両手で胸をモミモミ、乳首をコリコリ
「ふぅん」と漏れるエッチな声
「あん、気持ちい・・ずっとこうしたかった」
「下も、どうなってるか確かめて♡」
自らパンティをずらし指マンさせる

「めっちゃ濡れてるやろ?」
指でクチュクチュ、感じる顔
激しく指を動かすと
「あっ・・イク・・イクイクッ」
指マンで2度イカせる
「なんで私の好きな所わかんの?」
下を脱がされフェラ
静かな部屋でジュボジュボと音が響く
「まだイッたらあかんで」
すると本命彼女が寝返りをうつがセーフ
「入れてもいい?」
ソファーに座る男にまたがり
座位でパンずら挿入
両手を恋人つなぎで愛し合う
「私のほうが気持ちい?」
グリグリ腰を動かす石原希望
「ずっとしたかったから腰止まんない」
後ろに手をつき結合部丸見え
見つめてベロチュウ
止まらない激しい腰振り
「あ~イッちゃう・・あイックッ」
目の前でイク瞬間の顔をガン見する
次は背面座位で挿入
激エロの細いTバック、たまらない
「このおチンチン、最高」
止まらない激しい上下運動
パンパン、ベチャベチャと卑猥な音
甘えた顔で「下から突いて♡」
身体を反らし、男にもたれかかる

腰を掴み、下から激しい突き上げ
じっとこちらをHな顔で見つめてる
「ああヤバッ・・あイクッ・・」
「もっとして♡」とおねだり
さらに激しく下から突き上げまくる
「ああイク、イクイクッ・・」
「ハマッてまうやろ?」
「あ、イイこと考えた」
ベッドで寝てる本命彼女の近くに移動
尻を突き出しバックをおねだり
性欲が理性に圧勝し、バックで挿入
「ああん・・・」と思わずもれる声
必死に声をガマンする石原希望
バックで突かれながら、振り向き
じっとこちらを見つめてる
身体を起こして立ちバック状態
「彼女の近くで・・こんなんして・・」
「ハァハァ・・気持ちい、ヤバイ・・」
構わず激しくバックで突きまくる
「ああイク・・イクイクッ・・」
イキまくって乱れた髪
入れたまま後ろを振り向きベロチュウ
抜かずに立ちバックは継続
「起きちゃうね、いいの?」
「こんなとこ見られたら、言い訳できひんね」
余計に激しくなる男の腰ふり
「ああ~イクイクイクッ・・」
まだまだ終わらないバックの猛攻
ベッドに手をつく石原希望
とどめの激しい高速ピストン
スパン、パンパンパン!と響く音
必死に声をガマンする石原希望
さらに行動はエスカレートし
爆睡する本命彼女の隣に寝る石原希望
そして正常位で挿入
両手を繋ぎ「好き、好き、好き」
腰を振る度、揺れるベッド
「イク、イク、イク、イクッ・・」
「もっとして、もっと突いて」
両手を恋人繋ぎで愛し合う
「私のほうが、気持ちいやろ?」
「私の中で、いっぱい出していいよ♡」
お望み通り最後は中出し
チ〇ポを抜くと、ドロリと垂れる精子
「もっとしたい・・入れて♡」
まだギンギンなチ〇ポ、騎乗位で挿入
M字開脚で激しい腰振り
「さっきの精子が、私の奥に入ってっちゃう」
「みんな起きちゃうかな」
「もっと激しくする?」
「私とのエッチのほうが気持ちいやろ?」
パンパン、ベチャベチャと大きな音
止まらない激しい腰振り
「あ~イク・・イクイクッ・・」
ピクピクと痙攣する身体
SEXの相性が良すぎて
「もっと早くエッチしたかった」等
見つめて色々と話しかける石原希望だが
気持ち良すぎる為か、聞き取りできない
最後は「好き、好き、好き」と連呼して
男と同時イキして中出し
笑顔で「これは2人だけの秘密やで♡」
シーン③ テントで中出し逆NTR
野外フェスを楽しむカップル
しかしあいにくの雨
そこに偶然あらわれる石原希望
「あ~久しぶり~」と女友達同士の再開
石原希望は妹と2人で来てるようで
あとでカップルのテントへお邪魔することに

後ほどテントにて
「やっほ~」と登場する石原希望
あらためてお酒で乾杯
フードの差し入れで喜ぶ彼女
男の顔をエロい目で見つめながら
フランクフルトで疑似フェラ
舌先でレロレロ、ディープスロート
男を挑発しまくる石原希望
彼女がイヤフォンで音楽を聴いてる隙に
男に話しかける石原希望
「大事な友達やから、大切にしてほしいな」
「でも彼氏さん、かっこいいからモテそう」
「手、大きいですね」と男の手に触れる
何々どうしたの~?と彼女に気付かれるが
「手相を見てたの」と適当にごまかす
男の手のひらをエロく指で触り挑発
「脈早くなってますよ、ドキドキしてる?」
「私は・・彼女が近くにいるのに」
「こんな事してるからドキドキする♡」
彼女がトイレに行った隙に
石原希望の本気の攻撃がはじまる
「フェスの女子トイレって、すごい混むよ」
「今から、誘惑に負けないかどうかの」
「テストをしようかなって思います」
まずは見つめてベロチュウ
「逃げようと思えば逃げれんで」
「あれ、全然逃げへんね」
男の手を胸に誘導、思わず揉んでしまう
「私の誘惑に負けてるやん」
「これが彼氏なんて心配やな~」
既にギンギンのフル勃起チ〇ポ
股間を押さえて防御する男だが
誘惑に負けて下を脱がされる
「あれ?嫌がってたのに・・・」
「何で勃起してるんですか?」
見つめながら手コキ
「私、あの子の親友ですよ」
手コキしながら見つめてベロチュウ
そのまましゃがんでフェラ
舌でレロレロ、咥えてじゅぼじゅぼ
「嫌なら逃げれば良かったのに」
「そんな男性ってことですね~」
激しい手コキ、もうイキそうだが寸止め
「大丈夫ですよ~テントの中が」
「精子の匂いがしたらダメでしょ」
「なんか私も興奮してきちゃったんで・・」
自ら下を脱ぐ石原希望
「さわって下さい♡」
花柄のカラフルなエッチなパンティ
ここで石原希望から衝撃の告白が
「あの子の歴代の彼氏・・実は・・」
「私、全員とやっちゃったんで・・」
「ヤリたいもんはヤリたいし・・」
「ほら~早くさわって♡」
誘惑と推しに負けて
パンティの中に手を入れて指マン
「あ~気持ちい・・あん、ふぅん・・」
「もっとソコ、いっぱいさわって♡」
「あ~イク・・イクイクッ・・あっ」
マン汁だらけの男の指を指フェラ
すると、ここで彼女がトイレから戻ってきた
何してたの~?と心配そうな彼女だが
お話ししてただけ、と適当にごまかす
またイヤフォンをして音楽を聴く彼女
その隙に耳元で囁き
「さっきあんな事してたのに」
「何にも知らん顔して・・悪い人」
彼女は、そのまま寝てしまった
「寝たで・・どうする?さっきの続きする?」
チャンスとばかりに石原希望の攻撃再開
「押し倒しちゃお」
仰向けに寝る男、下を脱がされフェラ
チュパチュパ、じゅぼじゅぼと、大きい音
「大丈夫、音楽聞きながら寝てるから」
奥まで咥えてディープスロート
激しいバキューム
「横に彼女寝てるのに、ギンギンだね」
「ヤバイねぇ~」
「最低の女やなって、思ってるやろ?」
「でも、なんでこんなおチンチン硬いの?」
ツバを垂らしてヌルヌル手コキ

「あの子はこんな事してくれんの?」
「ずっと受け身なんやろ?」
「どうする~?こんな所見られたら」
「でも・・このスリルが最高で大好き」
興奮して自ら下を脱ぐ石原希望
「彼女の前でどこまでできるかテストするね」
男の顔の前で大股を開き
マ〇コを献上し強制クンニ
舌先でクリをレロレロ
クンニしながら胸を触る
身体をビクンとさせイク石原希望
次はフェラされながら指マン
指を2本入れて中をかきまわす
「あ~気持ちい・・あん、ヤバイ・・」
「いっぱいして・・ああイクイクッ」
「そろそろ限界?いつもゴムしてる?」
一応とまどうが、推しに負けて
生で背面騎乗位でズボリと挿入
丸くてキレイなお尻がプカプカ上下に動く
すぐそこには彼女の寝顔が
「彼女の親友に、生で入れてる・・・」
「何も言われへんな」
「あ~気持ちい」
止まらない腰振り
「友達の彼氏のおチンチンでイッてもいい?」
「あ~イク、イクイクイクッ・・」
「めっちゃ相性いいで」
「こんな気持ちいの初めて♡」
上を脱ぐとパンティと同じ柄のブラ
正面騎乗位で挿入

M字開脚で激しく動く石原希望
ハァハァと荒い吐息
「あ~イク、イクイクイクッ~」
目の前でイク瞬間の顔をガン見する
イッたばかりの放心状態の顔
乱れた髪がエロい
すると突然、彼女の寝言が
急いで上着をかけ身体を隠すが
石原希望の腰振りは止まらない

いつ起きるか分からないスリル
それが興奮材料となり燃える2人
何度もイキまくり、完全にチ〇ポの虜
「次はどんな事したい?」
「いつもできひん事しようや」
身体を後ろに反らせ、結合部が丸見え
「見た?私の中に入ってるの」
身体を起こして続く騎乗位
「盛り上がってきたから」と言い
フェスのライブ中のように
タオルを振り回してガンガン腰を振る
男の乳首を指でコリコリ
「あの子はこんな事してくれへんやろ」
「もっとあの子の近くでしよっか?」
彼女の目の前で四つん這いになる石原希望
そのままバックで挿入
ブラを付けたままが逆にエロい
性欲が理性に圧勝し、もう止まらない
「この状況、興奮する・・・」
「いっぱい、いっぱいして♡」
身体を後ろに反らし、感じる顔で見つめる
「あ~イクイク・・それ以上突いたら・・」
「声出ちゃう、声出ちゃう・・」
すると、また彼女の寝言が聞こえるが
もう、そんなの関係ない
気にせずバックで何度も突きまくる
「もっとして、もっとして♡」
「あの子に一番近い場所で・・」
「あなたのおチンチンでイッてもいい?」
「あ~気持ちい・・イクイクッ」
「もっとちゃんと顔みたい・・いい?」
再び騎乗位で挿入、見つめてベロチュウ
髪を振り乱し、激しい上下運動
快感に歪みまくる表情
「ああイク・・イクイクイクッ・・」
顔が超アップでベロチュウ、続く腰ふり
「あの子と生でした事ないやろ?」
「ほんなら、初めての中出し、私にして♡」
「いっぱい出してほしい」
「あっ、あっ、ダメッ・・・」
「いつイッてもいいよ」
要望通り、そのまま中出し
チ〇ポを抜くと濃い精子がドロリ

まだ終わらず、乳首なめしながら手コキ
そのまま激しい手コキで発射
精子でドロドロの手を
寝てる彼女の顔の前に近づける石原希望
「精子の匂いで気付くかな」
END
残念ポイント
・ん~特にないです
👍ポイント
・髪をどう切るか悩んでる常連客、その隙に付き添いの彼氏を寝取ってしまう、斬新ですね~
・フェスで偶然再会した女友達の彼氏を、テントの中で寝取ってしまう、斬新ですね~
・酒飲ませて寝てる彼氏彼女の前でSEXしまくるって、王道だけど不動のシナリオ
・シーン③で、親友なのに「あの子の歴代の彼氏と全員SEXした」って暴露するセリフが極悪で超刺さりました
・顔はドリカムの人みたいで口も大きいけど、しっかりエロい、演技が上手い、スタイルも良い
・わざわざ寝てる彼女の目の前に移動してバックで突きまくる、やっぱコレでしょ
・逆NTR、こっそり、中出し、やっぱコレでしょ
・全部で3シーンと少なめですが、濃い内容で見ごたえあり
・3時間の長尺ですが、全く飽きませんでした
・男優の顔出しナシ、セリフなし、キモイ息づかいナシ
動画レビュー
いやぁ~
またです
またも監督は真咲南朋
何度目のレビューでしょうか笑
この監督で、まだ外れに当たった事がない!
そして、今回の作品は脚本が素晴らしい
シーン①と③は斬新で脱帽です
②もカラオケ屋から終電終わって
ラブホへと流れるあたりは、パリピ感があり
今時っぽくてリアルで良いです
隠れてこっそり、逆NTR、中出し
このセットは本当にマジで最強です
この女優さん(石原希望)の作品は初見でしたが
どうしてもドリカムのあの人に似てるので
顔は正直タイプではないのですが
表情、演技、スタイルが最高で抜けました
また、関西弁って、どうしても強めな印象で
下品になりがちですが
時折見せる甘トロなセリフと演技に
脳を完全にヤラレました
騎乗位で腰を振りながら顔面アップで
エッチな事を囁きながら濃厚ベロチュウ
もう最強でしょ
特に残念ポイントも思いつかないので
文句ナシの満点の★5つです~
あ~俺もこんな欲しがり関西ギャルに
こっそり隠れて誘惑されて
洗ってないチ〇ポを即尺されて
寝てる彼女の前でバックで鬼突きして
騎乗位で腰をガンガン振られて
つまみ食い中出しSEXされたいなぁ~
そんな願望疑似体験
レッツ主観!
抜けます



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