あかり先輩のささやき中出し誘惑とムレムレ喰い込みパンティ挑発にボクは理性が保てない(汗) 根尾あかり

出演者:根尾あかり
監督:情報なし
メーカー:エムズビデオグループ
レーベル:春のパンツまつり
おすすめ度
おすすめ度★★★★☆(5段階)
シーン① 白昼のオフィスで中出し
暗いオフィス、ブルーライトの照明
「おまたせ」
ミニスカのスーツ姿で登場
まずはバイノーラル録音の説明
「私の、いやらしいパンティ見ながら」
「いっぱいシコシコして下さいね♡」
場面は変わり、昼間の明るいオフィス
視線の先には仕事をする彼女
新しい仕事のアイデアが浮かばず
手伝ってほしい、と頼まれる
「もっと斬新な・・なんていうか」
「新しい感じ?・・」
超ミニスカのタイトスカート
長い脚とパンチラが気になって仕方ない
「もうちょっと資料探してみようかしら」
尻を突き出し資料をあさる彼女
腰をかがめてパンチラ
わざとスカートを少しまくってモロ見せ
腰をクネクネさせて挑発してる
「ちょっと~全然アイデア考えてないでしょ?」
「私のパンティばっか見て」
「私のこと好きだもんね」
デスクに座り開脚し前からパンモロ
「ず~っと見てたんでしょ?・・変態」
「仕事中に何考えてんのかな?」
「おチ〇ポ、こんなになってるよ」
男の股間を素足でグリグリと足コキ
「あ~いけないんだぁ~」
「何想像してたのかな?」
「私のおマ〇コの形とか?」
自らパンティを食い込ませ、はみ出るマン毛

「ガマンできるなら、もっとしてあげる」
「かわいい」
「私のいやらしいパンティ、いっぱい見て♡」
パンティをもっと食い込ませ、はみ出るマン肉
ハァハァと荒い吐息
「そんなに見られたら私も興奮しちゃう」
「勃起したおチ〇ポ、もっと良く見せてよ」
見つめながら、ねっとりベロチュウ
オフィスの床に寝かされ、上に乗る彼女
自らブラウスのボタンを外し
男の両手を胸に誘導
「ほら・・さわってもいいよ」
ブラの上から両手で胸をモミモミ
立ち上がり男の顔の前に移動
クイクイとパンティを食い込ませる
「あ~すごい擦れちゃう」
「私のパンティ、もっと見て」
後ろを向く彼女、際どいTバック
はみ出るマン肉とマン毛
彼女の股の間の先には別の社員が仕事中
「もうガマンできない」
男のシャツのボタンを外し乳首なめ
股間を弄りながら、見つめてレロチュパ
左耳に舌を入れて耳なめASMR
「もっと良く見せて」
下を脱がされ、反り返るチ〇ポを見て
「あっ・・すっごい」
手コキしながら見つめて乳首なめ
「今、バレそうだったね、ドキドキした?」
右耳にも舌を入れ、耳なめASMR
「声出しちゃダメだからね」
尻をこちら側につき出しながらフェラ
「パンティ見ながら、なめられるのどう?」
「おチ〇ポ、ギンギンになってきてる」
斜め仰向けで股を開いて挑発

自分の硬くなった乳首に亀頭をコスコス
「あん・・ふぅん」と感じる声
フェラしながらパンティをクイクイ食い込み
「すっごい・・さっきより硬くなってきた」
「もっとおチンチン硬くして」
激しい彼女の手コキ
「どこが気持ちいの?」
「ここ~?それともこっち~?」
「先っぽのほうが好きかな?・・うふふん♡」
上からツバを垂らしてヌルシコ
止まらない彼女の激しい手コキ
もう限界そうな男
そのまま手コキでドピュッと発射
「やだぁ~もう出ちゃったの?」
「すっごい・・濃い~の出すんだね」
「そんなにガマンできなかったんだ」
「会社でザーメン出しちゃうなんて・・」
「変態さんだね」
「私も興奮してきちゃった」
男をまたいで立ち上がる彼女
「ねぇ、私のおマ〇コどうなってる~?」
自らパンティを激しくクイクイ食い込ませる
「ヤバイ・・気持ちい・・止まんない」
「イッちゃうかも・・ああイク・・イクッ」
「出ちゃう・・出ちゃう・・ああっ・・」
彼女の股間から、チョロチョロと滴る液体

「おしっこ、いっぱい出ちゃった」
なんと、まさかのオフィスで放尿
「もっとしたくなっちゃった?」
「絶対内緒にするなら、続きしてもイイよ」
「入れたいでしょ?」
自らパンティをずらし、騎乗位でヌルッと挿入
耳元で囁き
「入っちゃったね♡」
「こんな事して、バレたら私達クビだね」
「ああん・・すっごい硬い」
右耳を耳なめASMR
「さっき出したばっかりなのに・・」
「なんでこんなにギンギンなの?ねぇ」
耳元で囁き
「奥まですっごい入ってるの、見える?」
左耳を耳なめASMR
結合部の出し入れが丸見え
「声出しちゃ・・ダメだよ」
M字開脚で激しい上下運動
耳元で囁き
「ねぇ・・気持ちい?」
そのまま右耳を耳なめASMR
「おチ〇ポ、硬くて・・気持ちい」
快感に歪む彼女の顔
「ねぇ・・さわって♡」
両手を胸に誘導し胸を揉みしだく
乳首をコリコリ、つまんでプニプニ
彼女も男の乳首を攻める
「乳首もビンビンだね」
見つめてベロチュウしながら腰ふり
耳元で囁き
「君のおチンチン・・すっごい気持ちいよ」
「ねぇ・・もっと動いてもイイ?」
M字開脚で激しい彼女のピストン
「あ~すっごい気持ちい・・」
両手を恋人繋ぎでラブラブ
「あ~やっばい・・んんんっ」
腰をヒクヒクさせイク彼女
「もっとしたい?」
次は、背面騎乗位で挿入
どエロい黒Tバックのパンずら挿入

膝をたて、M字開脚で奥までズボズボ
「君がいつも見てたおパンティに」
「おチ〇ポ入れてるの、どんな気分?」
激しい彼女の腰ふり
激しく上下に、グリグリ前後に
「大好きなおパンティなんだから・・」
「もっと、おチンチン硬くして~」
えげつない彼女の杭打ち背面騎乗位
「すっごい・・おチ〇ポ気持ちい」
止まらない彼女の激しい腰ふり
パンパン、ベチャベチャ
激しいアタック音がオフィスに響く
「あっ・・ああっ・・イッちゃう・・」
「ああイックッ・・・」
腰をヒクヒクと痙攣させイク彼女
「ハァハァ・・・イッちゃった~」
四つん這いになり尻を突き出す
「もっといっぱい突いて」
「後ろから・・いっぱいズボズボして♡」
そのままバックでパンずら挿入

(すぐ目の前に別の社員の背中が)
最初は彼女が動いてくれる
たまらず男も腰を動かす

次第に加速し、激しい鬼突きピストン
「あん・・ああイクッ・・あふっ・・」
腰をガクブルさせイク彼女だが
余韻に浸る間もなく、続く男の腰ふり
「待って・・今イッたばっかり・・」
彼女の腕をにぎり、身体を反らせ
激しい鬼突きバックピストン
「またイッちゃう・・・あイックッ・・」
次は仰向けになり、座位で挿入
「君のおチ〇ポ、ギンギンですっごい気持ちい」
「私のおマ〇コも気持ちい?」
「ほら・・」
自ら腰をグリグリ動かす
しかし、すぐさま男に激しく突かれまくり
「ああん・・待って、待って・・」
見つめて甘トロの顔で
「もう・・ダメ・・すぐイッちゃう」
男に抱きつき、見つめてベロチュウ
ベロチュウしながらグリグリ腰をふる彼女
「いいよ・・いっぱい来て♡」
床に彼女を寝かせ、激しい正常位
「気持ちい・・ヤバイ・・ああダメかも」
「イッちゃう・・イク、イクイクぅ~」
腰をプルプルさせイク彼女
「やっばい気持ちぃ・・すぐイッちゃう」
「君ももう出ちゃいそう?」
突かれながら囁く彼女
「中に出してもイイよ♡」
片手を恋人繋ぎで激しいピストン
そして、そのまま中出し
「すっごい中ドクドクしてる・・」
マ〇コの精子を指ですくってお口に運ぶ
「あ~・・中に出しちゃったね」
「さっき出したばっかりなのに」
「キレイにしないとね」
彼女の優しいお掃除フェラ
残った精子を全部吸い取ってくれる
「全部出しきったかな~?」
「じゃあ、企画考えるの手伝ってね♡」
シーン② 会議室でこっそり中出し
会議室にて
昼になり同僚はランチに行く
しかし男は残って仕事
「お仕事がんばっててエライね」
メガネ姿の先輩が登場
「がんばってる子には、ご褒美あげないとね」
ペンを床にわざと落とす彼女
ペンを拾うためテーブル下を覗くと
思いっきり股を広げて、挑発する彼女
黒パンティがモロ見え、しばらくガン見
「やっぱり見てる」
「そんなに私のおパンティが気になるの?」
「お仕事はどうするの?・・・エッチ」
男のそばに歩み寄る彼女
「こないだの私とのエッチ、思い出したの?」
イスに座る男の上にまたがり
ミニスカをまくって、パンモロ
耳の穴に舌を入れ、耳なめASMR
からの、見つめてベロチュウ
「チュウしただけなのに・・」
「おチンチン、立ってきちゃってるよ」
腰をぐりぐりしてクリに擦ってる
「私も、このおチンチン・・」
「気に入っちゃったみたい」
「ねぇ・・今日のパンティは好き?」
また自分でグイグイ食い込ませてる
「パンティの下のほうが気になるのかな?」
「そんなに見て・・」
「ほ~ら、もっといっぱい見せてあげる」
後ろを向き、尻をブリンと突き出す
極細の黒Tバックで激エロ
Tバックを自分でクイクイと食い込ませ
腰をグリグリ
「ほんとにパンティ大好きなんだね」
「じゃあ、もっと見てみる?」
デスクの上に座り、大股開きする彼女
食い込むパンティ、はみ出るマン毛
「ふぅん・・はぁん・・」
漏れる彼女のエッチな吐息と声
「ねぇ・・さわって・・いいから」
手を胸へ誘導され、激しくモミモミ
「もっと・・もっと」
上をたくし上げ、黒ブラの上から揉む
黒ブラをずらすと、ぷっくり突起した乳首が
乳首をつまんでプニプニ、コリコリ
「すっごい・・そんなにしたら声出ちゃう」
彼女も耳なめで応戦
「声出すと、みんなにバレちゃうよ」
手を下へ誘導され、マンスジを指でなぞる
「あんまり気持ちいから・・」
「グチョグチョになっちゃった」
「あん・・ふぅん・・もっとさわって♡」
自らパンティを横にずらしマン見せ
「ほら・・ここ・・」
直接マ〇コの入り口とクリに触れる
「私のおマ〇コ、どうなってる~?」
男の指はベトベト、糸引くマン汁
「グチャグチャ・・」
指を1本入れて、中をホジホジ
「エッチな汁、いっぱい出てきちゃうよ」
「ここ会社なのに・・」
耳に舌を入れ、耳なめASMR
「ああん・・気持ちい・・こっちも」
デスクの上で尻を突き出し四つん這い
「ねぇ・・いっぱいさわって♡」
黒Tバックをクイッと横にずらし
アナルとぐしょマンが丸見え
再び指を1本入れて、中をホジホジ
「ヤバイ・・気持ちい・・・」
「おマ〇コ、ヒクヒクしちゃう」
指を2本入れて、Gスポを刺激
「はあっ・・ああん・・」
「あんまりかき回したらダメだよ」
時々空気が入り、プスップスッとマン屁が
「いやん♡」
腰をプルプル痙攣させる彼女
激しい男の指マン
「あ~イッちゃう・・あイックッ・・ああっ」
ハァハァと荒い吐息
甘トロ顔で見つめて
「まさかイカされちゃうって思わなかった」
「私も気持ち良くしてあげるね」
男の上にまたがり、耳なめASMR
Yシャツのボタンを外す
「どうしてほしい?」
見つめながらねっとりベロチュウ
腰をグリグリ動かし、クリに擦る
下を脱がされ、手コキ
「なめてほしい?・・ダ~メ」
手コキしながら乳首なめ
舌を出す彼女だが、なめずに焦らされる
「どうしたの?」
耳元で囁き
「なめてほしいの?」そのまま耳なめASMR
焦らされ、ようやくフェラ
メガネ顔での上目遣いフェラ、たまらない
「入れたくなってきちゃった?・・私も」
男の上にまたがり騎乗位でパンずら挿入
腰をグリグリしながら耳なめASMR
「入っちゃった」
自ら上を脱ぐ彼女、ずらしブラのまま胸モミ
「君のおチ〇ポ、やっぱり気持ちい」
「あんまり声出しちゃダメだよ」
すると急に彼女の腰のグリグリが加速
「あ~やっばい・・あん・・ああっ」
「まだダ~メ」
「グチョグチョ音してるの分かる?」
「君のおチンチン気持ちいから・・」
「いっぱい濡れてきちゃうの」
止まらない彼女のグリグリ腰ふり
耳なめしながら、急加速する彼女の腰
「ああっ・・あイッ・・イクッ・・」
イク瞬間のアクメ顔、しっかり見届ける
チ〇ポの虜でトロットロの顔
そのまま見つめてベロチュウ
「気持ち良すぎて声出ちゃう」
「もっとおチンチン硬くして~」
耳なめしながら激しい彼女のグリグリ
急加速する彼女の腰、しかし寸止め
チ〇ポを抜かれ、後ろを向き尻コキ
「ねぇ、入れたいの?・・それとも」
「パンティ見ながらシコシコされたい?」
「このままだと入っちゃうよ」
自らTバックを横にずらす彼女
そのままズボリと挿入
「入れたいんじゃん・・」
背面座位でグリグリ腰ふり
「もっと動いてくれる?動きたいでしょ?」

立ち上がり、左膝をデスクの上に乗せ
立ちバックをおねだり
「入れて~♡」
立ちバックでズボリと挿入
「ああああん・・・気持ちい~」
「もっと、もっとして・・もっと奥まで」
男の激しいバックピストン
「はうっ・・・声出ちゃう・・」
ぷるんぷるんと揺れる尻肉
「イク・・イクッ・・はうっ」
ハァハァと荒い吐息
「君のおチ〇ポ、すっごい気持ちいの」
「もっと突いて♡」
耳元で囁き
「いっぱい入れてほしいな・・ここ」
耳なめASMR
デスクの上に座り大股開き
正面座位で挿入
「入ってるとこ、いっぱい見える」
「エッチだね」
激しい男のピストン
「声出ちゃう・・」
デスクに仰向けに寝て正常位
「もっとパンティ見ながら・・」
「おマ〇コの中で、おチ〇ポおっきくして」
「ヤバイ・・イッちゃう・・イクッ」
腰をガクンとさせイク彼女
「君も気持ちいの?」
「もっといっぱい動いてイイよ」
「おマ〇コ、キュッてしちゃう」
正常位で突きながら、耳なめASMR
「早くしないと、みんな戻ってきちゃうよ」
男の激しいスーパーラッシュ
「イッちゃう・・出して」
「中に・・中に出して♡・・あふっ」
そのまま中出し
「すごい・・ドクドクしてる」
チ〇ポを抜くとドロリと垂れ落ちる精子
「気持ち良かった」
精子を指ですくい、お口に運ぶ彼女
「皆が帰ってくる前に、早く服着ないとね」
耳元で囁き
「皆には内緒だよ♡」
耳にチュッとキス
シーン③ 倉庫でローションプレイ
会社の資材倉庫にて
先輩と2人キリ
ノースリーブが超エロい
「みんな隣で仕事してるから」
「しぃ~だよ」
「イヤなの?・・エッチな事したくないの?」
「このおチ〇ポ、気に入っちゃったんだけどな」
「これでも?」
立ち上がり尻を突き出すと
黒パンストだが尻の部分だけ生地がなく
Tバックの尻が丸見え
「興奮しちゃうでしょ?」
「それとも、こっちが好き?」
前を向くと、前側も生地がなくパンモロ
パンティをクイクイと食い込ませ挑発
「気持ちい事したくない?」
「ほら横になって」
仰向けに寝る男、下を脱がされ
Yシャツのボタンも外される
「パンティ見ながらシコシコしてほしいの?」
パンティを履いたまま、素股でグリグリ
「おチ〇ポ、ギンギンだよ」
手コキでシコシコ
「どこさわってほしい?」
男の乳首に上からツバを垂らし指でコリコリ
「声出しちゃダメだよ」
「ヌルヌルして気持ちいいんでしょ?」
男の乳首をいじりながら、耳なめASMR
見つめながら乳首をレロチュパ
自ら上を脱ぐ彼女、紫のブラが激エロ
「そうだ、今日いい物持ってきたんだ」
持参のローションを取り出し手に取る
チ〇ポ全体にローションを塗りたくる
耳元で囁き
「ねぇ・・ヌルヌルするの気持ちい?」
「声出しちゃダメだよ」
「パンティもいっぱいヌルヌルにしてあげる」
腰を動かしヌルヌル素股

「お尻のほうがいい?」
後ろを向き背面素股でグリグリ
「もっとグチョグチョにして♡」
尻にローションをたっぷりかけて
両手で揉みしだきながら塗っていく
「ヌルヌルのネバネバ・・気持ちい~」
黒パンストの穴の隙間から手を入れ
尻肉をネチャネチャと揉みしだく
「ああん、いい~・・いっぱいして」
次第に早くなる彼女のグリグリ素股
「あ~腰止まんない・・・あふんっ」
腰をガクンとさせイク彼女
再び正面を向きローション素股
「ヌルヌル気持ちい~」
止まらない彼女のグリグリ腰ふり
「あ~いい・・ヤバイ・・止まんない」
「もうダメ・・あうんっ・・」
腰をヒクヒクさせ、また昇天
「またイッちゃった・・」
自らブラをずらし、自分で胸モミ
「またイッちゃうかも」
「ああヤバイ・・気持ちい」
「出ちゃう、出ちゃう・・イク、イクッ」
イクと同時に彼女の股間から
ジョロジョロと液体が流れ出る
「止まんない・・・」
「私が先に気持ち良くなっちゃった」
自らミニスカと黒パンストを脱ぐ彼女
「こっち来て」
立ち上がる男、しゃがむ彼女
見つめながら両手で手コキ
「すっごいビンビン」
「ローションと、おしっこでグチョグチョだね」
焦らされ、ようやくフェラ
「もっと気持ち良くしてあげる」
さっき脱いだ黒パンストを手に取り
ローションをたっぷり垂らす
チ〇ポにも直接ローションを塗り
黒パンストでのローション手コキ

「ストッキングでの手コキ・・どんな気分?」
「すっごい、カチカチになってる」
「気持ちいいんだぁ~」
突然、素早い手コキで緩急がスゴい
「素手とどっちが気持ちい?」
「ねぇ・・どっち~?」
上からチ〇ポに黒パンストを被せたり
チ〇ポを弄ぶ彼女
彼女の激しいパンスト手コキ
「金玉パンパンになってるよ」
「出ちゃいそうなの?」
そのまま手コキでドピュッと発射
「すっごい、まだ出てる・・全部出して」
ペロリと舌で先っちょをなめて
「おいしい♡」
シーン④ 社長室でこっそり中出し
社長室にて
ソファーに座る男
男に背中を預け、もたれかかる彼女
「ねぇ、さわって♡」
「社長なら、いま会議中だよ」
「誰もいないから大丈夫だよ」
「ほ~ら、ほんとは触りたいクセに」
男の両手を胸に誘導し強制モミモミ
「パンティ見たいんでしょ?」
自らミニスカをたくし上げ、パンチラ
耳元で囁き
「興奮する?」
耳に舌を入れて耳なめASMR
立ち上がり、ジャケットを脱ぎ捨て
テーブルに手を付き、尻を突き出す
「大好きなパンティだよ」
あずき色の細いTバック
自らTバックをクイクイと引っぱり
食い込ませて感じてる
テーブルの上に膝もついて、四つん這い
「いっぱい食い込ませてるの見て~」
テーブルに座り、大股開き
正面向きでも、自らパンティを引っぱり
クイクイと食い込ませる
「すっごい食い込んでる・・ああん」
「おマ〇コ、ヒクヒクしちゃう」
「君も興奮してきたんでしょ?」
男をソファーに仰向けにさせる
「エッチな顔になってるよ」
「いっぱいチュウしてもいい?」
見つめながら、ねっとりベロチュウ
立ち上がり、ソファーに片足を乗せ開脚
「ねぇ、見て」
「おマ〇コこんなになっちゃった」
「パンティぐしょぐしょ・・うふふん♡」
自分でクイクイと激しく食い込ませる

「こんなに濡れちゃった」
「君のことも気持ち良くしてあげる」
ネクタイ、Yシャツのボタンを外す彼女
「ねぇさわって」
男の手を尻に誘導し、尻をナデナデ
あっという間に下も脱がされ
手コキしながら、パンティを自分でクイクイ
「なめてほしいの?」
見つめながらの手コキと乳首なめ
「こっちも」
フェラしながらパンティ食い込みクイクイ
「私もさわって」
自らブラウスを脱ぐ彼女
ブラの上から両手で胸を揉みしだく
「これ、取っちゃおっか?」
フロントホックのブラを外す彼女
両手で直接胸を揉みしだく
「あ~・・・気持ちいい」
「もっと乳首もさわって~」
乳首をつまんでプニプニ、コリコリ
「そう・・気持ちいい・・ああん」
「あんまりしたら声出ちゃうよ」
「こっちも・・・さわって」
パンずらして、指で入口とクリを刺激
指を1本入れて中をホジホジ
もう一方の手でクリを同時に攻める
「ヤバイ・・気持ちい・・そこダメ」
「あんん・・あはっ・・」
腰をヒクヒクさせイッたようだ
「おマ〇コ、ぐちょぐちょ・・」
「気持ちよくしてあげる」
69のポーズだが腰は浮かす彼女
パンずらでアナルとマ〇コが丸見え
再び指を1本で中をホジホジ
彼女はチュパチュパ激しいフェラ
「あ~ん・・気持ちい」
「イッちゃう・・イクイク、ああっ!」
腰をガクガクさせ、またイク彼女
「パンティ食い込ませて~」
「パンティ擦れるの気持ちいいの」
マン汁でグショグショのパンティを
激しく引っぱり、クイクイしまくる
「はぁ~ん・・すごい擦れる」
「パンティ擦れて、気持ちいよ」
「ダメ、イッちゃう、イク・・あイクッ」
また腰をヒクヒクさせイク彼女
「ガマンできない・・」
床に座り、自らパンずらして
「入れて♡」と正常位をおねだり
正常位でズボリと挿入
「はぁ~ん・・すっごい・・奥まできてる」
両手で胸を揉みしだきながら激しい腰ふり
「もっと・・もっと」
「待って・・イッちゃう、イクイクッ」
身体を反らし、またイク彼女
「もっといっぱい突いて」
四つん這いになり、バックをおねだり
自らパンティをクイッと横にずらす
そのままズボリとバックで挿入
彼女の腰をつかみ激しいピストン
次第に加速する男の腰ふり
「あっ・・ああん・・・」
「イック・・イクイクイクッ!」
身体をヒクヒク痙攣し、また昇天
「今度は私が、気持ち良くしてあげる」
男を仰向けに寝かせ、背面騎乗位で挿入
「おマ〇コ・・どうなってる?」
結合部が丸見え、ネチャネチャ卑猥な音
膝を立て、M字開脚で奥まであたる
「すっごい硬くて気持ちい」
すると突然加速する彼女の上下運動
えげつない激しい杭打ち背面騎乗位
「あ~・・気持ちい」
激しく揺れる彼女の尻肉
スパンパンパンと激しいアタック音
「ああイックッ・・あああっ!」
チ〇ポを抜いて、チ〇ポにキス
「もっといっぱい気持ち良くなって」
次は正面騎乗位でパンずら挿入
M字開脚で結合部が丸見え
「さわって」
両手で直接胸を揉みしだく
「君のおチンチンが一番気持ちい」
彼女の乳首を両手で高速コリコリ
彼女も腰をグリグリ高速グラインド
「あ~イイ・・ヤバイこれ・・」
「またイッちゃうかも・・」
「君のおチンチン、気持ち良すぎ」
身体を倒し、見つめてベロチュウ
耳元で囁き
「ずっとしてたい・・」
「私のパンティ見ながら、おマ〇コの中に」
「もっと精子いっぱい出して♡」
「ここ・・もっとよく見て」
後ろに手を付き、身体を反らせて騎乗位

「おチ〇ポ気持ちいの?」
「もっと気持ち良くなって~」
急加速する彼女の激しい腰ふり
もう限界そうな男
「どうしたの?出ちゃいそうなの?」
「いいよ・・中に、おマ〇コの中に・・」
「ザーメンいっぱい出して~」
「ああイクッ・・あはっっ!」
腰をガクブルし、彼女と同時イキして中出し
チ〇ポを抜くと、濃い精子がドロリ

「ちゃんと全部出しきれた?」
「全部出しきらなきゃダメだよ」
立ち上がりパンティを脱ぐ彼女
「私のパンティで、全部しぼり取ってあげるね」
「君の大好きなパンティだよ」
パンティでチ〇ポを包んで手コキ
「出ちゃうの?パンティに出ちゃうの?」
そのままパンティ手コキで発射
ねっとり優しいお掃除フェラ
「これからも、みんなに隠れて」
「エッチなこと、いっぱいしようね♡」
END
残念ポイント
・白昼のオフィスで、他の社員の背中が見える状況で、あんなガチのSEXは絶対に無理だから笑
・根尾ちゃんは会社の先輩っていう設定らしいが、先輩感はあまりなく同僚みたい
・こっそりSEXなのに、途中で邪魔が全く入らないのでスリルがない
・資材倉庫のシーンでは、せっかくノースリーブなんだから、バンザイさせて脇の匂いをクンクンかいで、なめまわさんかい!
・男優のイク寸前の、もうムリムリ!っていう手の動きは演出として良かれと思ってやってると思うが、視聴者は邪魔で仕方がないって事にいい加減に気付いてほしい
👍ポイント
・男優の顔出しなし、セリフなし、キモイ息遣いもなし
・指マンしてる時に空気が入ってしまい、プスプスとマン屁が出るのがたまらない(「いやん」っていう根尾ちゃんのリアクションも最高)
・最後のパンティ手コキ以外は、本番は全てパンティは脱がずにパンずら挿入なのが、ブレずに素晴らしい!最高!
・根尾ちゃんの黒縁メガネって、何でこんなにエロいんだろうか
・胸や尻の豊満さは保ちつつ、全体的に身体も顔も引き締まってる(野暮ったい印象が全くなく、都会的な洗練された大人の女性って感じ)
・潮吹きかと思いきや、まさかの放尿!(白昼のオフィスの床で、後輩にまたがりイキ放尿のシーンは、かなりアブノーマルで興奮しました)
動画レビュー
いやぁ~
本作を見た第一印象としては
メチャクチャ良い意味で
根尾ちゃん、変わったな~・・でした
古い作品では、ぽっちゃりキャラと
どこか野暮ったい印象がありましたが
本作では、豊満な胸とお尻は残しつつも
身体も顔まわりも、キュッと引き締まり
都会的な洗練された大人の女性って感じで
しかも、甘々ボイスは健在で
耳元囁きバイノーラル&耳なめASMRで
まぁ~エロかったです
てっきり、外面はドS上司だけど
2人きりになると甘トロ上司に
変貌するパターンかと思いきや
最初から最後まで、甘ったるい声で
根尾ちゃんワールド全開でしたね
中出し、放尿、マン屁、ローションプレイと
変態スパイスも効いてます
なので満点、といきたい所ですが
会社の先輩という設定だけで
絡む男との関係性がとても薄くて
感情移入があまりできなかったのと
死角ゼロの、ありえない場所でのSEXで
やってる時に特に邪魔も入らず
こっそり感がなく、リアリティ不足で
なんか没入感が削がれてしまい
残念ながら、今回は★4つです~
あ~俺もこんな都会的で洗練された
ナイスバディーな先輩上司に
耳元で甘い囁き&耳なめASMRされて
何度もクイクイと食い込ませた
マン汁だらけの激エロパンティを堪能し
最後は中出しSEXしまくりたいな~
そんな願望疑似体験
レッツ主観!
抜けます



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