頼まれたらところ構わずヤラせてくれて部活もオナニーもサポートしてくれる世話好きマネージャー 架乃ゆら

出演者:架乃ゆら
監督:K.C.武田
メーカー:エスワン ナンバーワンスタイル
レーベル:S1 NO.1 STYLE
おすすめ度
おすすめ度★★★★★(5段階)
シーン① 部室でご褒美フェラ
屋上で野球部の練習中
ミニスカの制服にキャップ、片手にメガホン
「がんばれ~」
皆を応援するマネージャー

ロッカールームにて
下手くそで、どんくさい俺
チームメイトにバカにされ
ボール磨きや洗濯をさせられる
そこへマネージャーが登場
「あれ?どうしたの、1人?」
「他の皆は?私も手伝うよ、かして」
一緒にボールを磨いてくれる彼女
「私、上手いとか下手とかより・・」
「一生懸命やってる人が好きだな」
「私はちゃんと見てるから、頑張ってね」
ふと彼女の股間に目がいく
「ん?どうしたの?」
「もしかして、私のパンツ見てた?」
見てない、と嘘をつくと
「これでも見てない?」と大股を開き
純白のパンティがモロ見え
「一生懸命頑張ってるんだもん」
「ちょっとぐらいご褒美あげようかなぁ~」
テントを張る股間を隠すと
「なんで隠すの?ほら、手どけて」
ズボンの上からチ〇ポを弄る彼女
下を脱がされパンツの上から触る
「今から何されるかわかる?」
パンツを脱がし、勃起チ〇ポをガン見する彼女
まずは指でさわさわソフトタッチ
「ピクピクしちゃって、かわいいね」
彼女のやわらかい手で手コキ
「自分でしてるのと全然違うでしょ?」
「いっぱいしてあげる、頑張ってるから特別だよ」
耳元で囁き「すっごい硬いよ」
「これ、なめたらどうなるんだろうね」
「試してみる?」
立ち上がる男、しゃがむ彼女
「よ~く見ててね」
上目遣いで見つめてフェラ
舌先でカリをレロレロ、裏スジにキス
「ご褒美のチュー、もっとして欲しい?」
亀頭をパクリと咥え、じゅぼじゅぼ
見つめてノーハンドフェラ、たまらない
咥えながら「うん、ふん」と漏れる声がエロい
次第に早くなるフェラの速度
「あ~・・頑張り屋さんの味がする」
「いつも見てるよ」
「出す時、制服汚さないでね」
竿を持ちながら、じゅぼじゅぼ吸い上げ
「気持ちい顔カワイイね、もっと見たいな」
彼女の激しい手コキで発射
「ああ~・・出しちゃった」
「ちょっとスカート付いちゃったじゃん」
彼女の優しいお掃除フェラ
「すご~い、まだビンビン」
「じゃあ、横になって」
長椅子の上に寝かされ、手コキとフェラ
シャツをたくし上げられ乳首いじり
「こんな事されるの初めて?」
竿を持ち上げ、玉もチュパチュパ
そのまま彼女の手コキで発射
「すご~い、さっきも出したのに」
「ほんとに頑張り屋さんだね」
優しいお掃除フェラあり
「この事は、2人だけの内緒だからね」
「これからも頑張ってね、私が見てるから」
シーン② 放課後の教室で筆おろし
屋上で自主トレ中
チームメイトが冷やかしに来た
お前が努力してもムダだよ、ずっと童貞だよ
散々バカにされ、心が折れてしまい
次の日は部活を休み、手には退部届が
すると、教室にマネージャーが来た
「いたいた、部活来ないから心配したよ」
「どうしたの暗い顔して・・何これ?」
退部届に気付かれる
「みんなに何か言われた?」
こないだの事を打ち明ける
「ほら、こっち向いて」
「私だけはちゃんと見てるからね」
下を向く男
「ん~・・じゃあ、私が色々教えてあげたら」
「もう辞めるなんて言わない?」
夕暮れの教室、見つめてベロチュウ
ジャージ姿のマネージャー
「なんだ・・キスすっごい上手じゃん」
イスに座る男、しゃがむ彼女
「君に自信つけてもらう為に」
「3分ガマンしたら、イイ事してあげる」
下を脱がされ、手コキでシコシコ
亀頭にキスして、先をレロレロ

竿を手コキしながらチュパチュパ
「ガマンしてる顔もカワイイね」
玉から裏スジへと舌を這わす
亀頭を咥えてじゅぼじゅぼ吸い上げ
「さっきより大きい・・エライね」
両手で竿を握り、激しいバキューム
「ん、ん、ん・・」と漏れる声が激カワ
「エライね、ちゃんとガマンできたね」
「ご褒美に、おっぱい見たい?」
自ら体操着をまくりあげる彼女
清楚な花柄ブラがたまらない
「いっぱい好きにしてイイからね」
自らブラを上にずらし胸が丸見え
ぷっくり乳首、張りのある若い胸
胸に手を誘導され両手でモミモミ
「そう・・そうやって優しくさわると」
「女の子は、すっごい気持ちいいんだよ」
「あん・・すっごい上手だね、気持ちいよ」
ハァハァと感じる彼女の吐息と声
「もう1回チューしよっか」
エロい目で見つめられながらベロチュウ
耳元で囁き「もっとエッチな事したい?」
体操着を脱ぎ、ブラも取り胸が丸見え
「この下も見たい?・・特別ね」
自らジャージを脱ぐ彼女
ブラとお揃いのパンティ
机の上に座る彼女
「さわって♡」
両手で胸を激しく揉みしだく
「ねぇねぇ・・下もさわって欲しいな」
机の上で脚をM字にする彼女
すでにクロッチ部にはエッチな染みが
「ほら・・ココ」
指でさわわとソフトタッチ
「あん・・君の手すっごい熱いね」
染みの部分を指でコリコリ
「あん、あっ、はぁん・・」
「じゃあ、直接さわる?特別だぞ」
自らパンティを脱ぐ彼女
脚を開き、マ〇コもろ見せ
「興奮してきちゃた・・さわって♡」
彼女にリードされながら触れる
「最初は、さわさわ優しくして~」
「そう、女の子はココがすっごい弱いの」
クリを優しくコリコリいじる
「そう・・すっごい気持ちい」

「次はこの中に、指を入れてみて」
指を1本入れて出し入れ
「あん・・そう、中すっごい熱いでしょ?」
「女の子は気持ちいと、中が熱くなって・・」
「ヌルヌルになっちゃうの・・・ああん」
「どう?私の中すっごいヌルヌルでしょ?」
だんだん速くなる男の指
指マンされながら、自らクリをいじる彼女
「ああ気持ちい・・すっごい上手」
「君にすっごい好きにさせられてる」
「あん、待って・・イッちゃうとこだったよ」
「本当に上手だね」
「おチンチン欲しくなってきちゃった」
耳元で囁き「いっぱいエッチな事しようね♡」
持参のゴムを取り出す彼女
床に寝かされ、ゴムを着けてくれる
「緊張してる?全部私にまかせてね」
「君は気持ち良くなって、自信つけてね」
まずは騎乗位、ゆっくり挿入
M字開脚で奥まであたる、グリグリ腰を動かす
「チュウしたいなぁ・・していい?」
入れたまま、見つめてベロチュウ
「君が頑張ってるとこ知ってるから・・」
「いっぱい自信つけてほしくて」
彼女の激しい上下運動
「あん、気持ちい」
もうイキそうな男に
「早いよまだ~、ガマンして」
両手を恋人つなぎ、さらに激しく
「あっ、んん・・あっ、ああん」
身体をピクピク痙攣する男
「あれ?もう気持ち良くなっちゃった?」
チ〇ポを抜いて確認する彼女
「あ~すごい・・もう出ちゃったの?」
「でも、まだできるよね?」
「もっとエッチな事して、自信つけようね」

そのまま騎乗位で生挿入
「あ~すっごい・・まだ硬い」
「奥まで入ってるのわかる?」
パンパン、ベチャベチャと激しい音
「すごい、さっき出したばっかなのに・・」
「こんなに硬くて大きいの~」
「すご~い・・頑張り屋さんだね」
ずっと見つめながら語りかける彼女
「私もイッちゃいそうなんだけど」
「ああもう・・ガマンできない」
「またイッちゃうかも・・いい?」
「ああイッちゃう・・ああっ・・」
目の前で身体を痙攣させイク彼女
「すっごい気持ちいよ、君のおチンチン」
「次は入ってる所、もっと見てほしいな」
背面騎乗位で挿入、丸いお尻がたまらない
ゆっくり出し入れして
「ほら、見えるぅ?」

「ああすっごい気持ちい」
止まらない彼女の腰ふり
グリグリ動かし気持ちいトコに当ててる
「ああん、またイッちゃう・・ああっ」
机に手を付き、尻を突き出す彼女
「私がこうしてるから・・」
「君が後ろから動いて、いっぱい突いて♡」
バックで生挿入
「すっごい気持ちいトコ当たってる」
「こんなに声出てたら、誰か来ちゃうかも」
激しいピストンに悶絶する彼女
「あ~またイッちゃうかも・・」
「あっ、あっ、あっ、イクイクッ・・」
ピクピク痙攣する彼女の身体
「すっごい・・またイカされちゃった」
まだ続く男の激しいピストン
「すごい上手・・またイッちゃいそう」
汗で濡れて乱れた髪
「なんでこんなに気持ちいの?」
「あっ、ああん・・気持ちい」
「イキそうなの?いいよ、私もイキそう」
最後は彼女のお尻に発射
「まだできるよね、もっとしよ♡」
机の上に仰向け、正常位で生挿入
「すごい・・もう私が教える事ないかも」
「さっき出したばかりなのに・・」
「すっごい気持ちいよ」
童貞君のチ〇ポに、まさかの連続イキ
何度も突かれて声出しまくり
「おマ〇コがおチンチンの形覚えちゃうよ」
激しいピストンで最後は彼女の胸に発射
「すっごい・・・」
「こんなにいっぱい出してくれたの?」
「これで自信ついたかな」
「これからも一緒に頑張ろうね♡」
シーン③ 保険室でこっそりSEX
今日も屋上で練習中
練習中に気分が悪くなり倒れてしまう
目が覚めると保険室のベッドだった
目の前にはマネージャーがいる
「よかった~気が付いた?」
「大丈夫そうで良かった、心配したよ」
至近距離の彼女の顔にドキドキ
保健室の先生は会議でおらず2人きり
「もしよかったら・・」
「また私と、エッチしない?」
ベッドの上にあがる彼女
体操着の上から両手で胸をモミモミ

「好きなように、さわって♡」
むぎゅむぎゅ揉みしだく、感じる彼女
「耳なめちゃおっかな」
両耳の穴に舌を入れて耳なめ
ユニフォームを脱がされ乳首なめ
見つめてレロレロ、チュパチュパ
「頑張ってる人の味がする」
「じゃあ、私もなめてもらおっかな」
自ら体操着の上を脱ぐ彼女
「こんなブラしてたんだよ、かわいい?」
清楚な薄ピンクの花柄のブラ
「すごい興奮して汗かいてきちゃった」
自分でブラを外す彼女
「すごい見てるじゃん、おっぱい」
「なめたい?・・じゃあなめて♡」
男の顔の前に胸を献上
ぷっくり乳首を舌でレロレロ
「あん・・気持ちい・・すごい上手」
「うん、ふん・・なんでそんな上手なの?」
レロレロ、チュパチュパ
目の前には彼女の張りのある胸
耳元は彼女のエッチな声と吐息
「あん、私も乳首弱いのバレちゃったかな」
見つめて、ねっとりエロいベロチュウ
ベルトを外し下を脱がされ
パンツの上からチ〇ポを弄る
「なんか濡れてるよ、何これ?汗?」
「なんだろうこれ、教えて?」
知ってるクセに、とぼける彼女
「ほんとに君かわいいね」
自ら体操着の短パンを脱ぐ彼女
ブラと同じ柄のパンティ、たまらない
男の顔の前で大股開き
既にパンティのクロッチ部には
縦スジの染みがべっとり
「ほら・・見える?パンツだよ」
自分で染みの部分をさわる彼女
「君の顔見てると、すっごい興奮しちゃう」
「パンツの中、見たい人~」
自らパンティを横にずらしマ〇コ丸見え
「さわって♡」
クリを指でコリコリ高速こすり
「あっ、あん、はぁん・・」
「ダメダメ、一回ストップ」
ハァハァと荒い呼吸の彼女
「ほんとに上手だね・・・」
「今度は私がしてあげる」
ズボンと靴下を脱がされ
パンツの上からチ〇ポをチュパチュパ
「え?直接がいいの?」
「君がしたい事、全部してあげるよ」
パンツを脱がす反動で
ビビンと反り返るチ〇ポ
「あ~すごい、ほんと大きいね」
見つめながら舌先で裏スジをレロレロ
竿を手コキしながら亀頭をパクリ
ノーハンドフェラでじゅぼじゅぼ
「気持ちい?」
なめながら「ん、ん、ん・・」と漏れる声
次は手コキしながら乳首なめ
「かわいいね、気持ちい?」
優しい目で見つめながら
「毎日頑張っててエライね」
「ちゃ~んと見てるからね」
「いっぱいヨシヨシしてあげる」
マネージャーの愛を味わいまくる
「も~そんな顔されたら・・」
「チューしたくなっちゃうよ~」
さっきよりエッチな目で
見つめられながらベロチュウ
「い~っぱいご褒美あげるね」
「先生帰ってきちゃうかな・・」
「その前に・・おチンチンちょうだい♡」
甘えた声で挿入おねだり、たまらない
「実はね・・ずっと欲しかったんだよ」
自らパンティを脱ぎ、騎乗位で挿入

上下に激しく動いたり、グリグリしたり
「あんまり声出すとバレちゃうから・・」
「声ガマンするね」
「あん、今イキそうになっちゃった」
「だって気持ちいんだもん」
ギシギシ軋むベッド
「ヤバイ・・もっとちょうだい」
「最初にイッてもいい?」
目の前でイク瞬間を見届ける
「ああ・・止めらんない」
激しい彼女の上下運動、またイク彼女
抱きつき見つめてベロチュウ
身体を起こして腰をグリグリ
M字開脚でゆっくり奥まで出し入れ
「先っぽから、奥までぜ~んぶ」
「君のおチンチンの形、おマ〇コが覚えちゃう」
「じゃあ、今度はもっとギュッとする?」
両手を広げて、おいでのポーズ
「おいで♡」
抱き合いベロチュウしながら腰ふり
もう目がトロトロの彼女
「ぎゅ~ってするとドキドキが伝わるね」
「練習さぼって、保険室で・・」
「マネージャーと2人でこんな事して・・」
「すっごい悪い事してるね」
そんなの関係ない、続く腰振り
「あ~ん・・気持ちいい・・」
何度も彼女のアクメ顔をガン見する
「ねぇ~もっといっぱい欲しいな♡」
ねっとりエロいベロチュウ
「チュー好き?いっぱいしてあげる」
ベッドに仰向けになり正常位
黒の靴下は履いたまま
脱いだパンティが足に残っててエロい
「見える?って言うか丸見えだね」
両手で胸を揉みしだきながら腰ふり
「ヤバイ、気持ちい、もっとして♡」
男の全力ピストンで突きまくる
「あ~激しい・・あっ、あっ、あっ」
身体を痙攣させイク彼女
「君の気持ちい顔、もっと見たいな」
両手で腰を掴み激しい高速ピストン
プルンプルンと揺れる胸
最後は彼女のお腹に発射
「ねぇ~まだできるでしょ?」
お尻を突き出し、バックをおねだり
「こっちからちょうだい♡」
両手で尻肉を揉みしだく
尻肉を広げ、アナルとマ〇コをガン見
毛のないキレイなアナルが愛おしい
「あん、恥ずかしい・・・」
そのままズボリとバックで挿入
「すごい・・まだ大きいね・・」
「もっとちょうだい♡」
大きめのストロークで奥までズボズボ
「ヤバイ・・すごい気持ちいとこ当たる」
「ほんと上手だね・・」
「君にこんなに気持ち良くされるなんて」
「思ってなかったよ・・ずるいよ」
彼女の感じる顔を見ながら
激しい高速ピストンでイカせる
「すっごい・・ずっとビンビンだね」
再び正常位で挿入
「おマ〇コが、君のおチンチンの形に・・」
「なってきちゃったかも」
汗で濡れた髪、枕の端をにぎる彼女
「ねぇずるいよ~なんでこんな気持ちいの?」
「相性いいのかな」
「もっと・・もっとちょうだい♡」
「顔に出したいの?」
「ええ~・・いいよ、君だけ特別ね」
激しい腰振りで数回イカせた後
最後は彼女の口元に発射
「熱いの出たね」
「休憩中にこんな事して・・」
「ほんと悪い2人だね」
「元気出た?またしようね♡」
シーン④ 教壇の下でフェラ抜き
「今日、試験期間だから早く帰れるね」
「部活も休みって久しぶりだね」
まだ他の生徒が教室にいるのに
こっそり男の股間を弄る彼女
耳元で囁き「見えてないから大丈夫だよ」
「ねぇ、これから遊びに行こうよ~」
「遊びに行きたい~」と甘えた声
拒む男を無理やり教壇まで連れ込む彼女
「ここなら見えないでしょ?」
「ねぇホントにイヤなの?」
耳元で囁き「イヤな割には勃起してるけど」
教壇の下でズボンとパンツを脱がされ
手コキとフェラ
クラスの生徒がまだそこにいるのに
ペロペロ、チュパチュパ
制服姿の彼女、上目遣いでフェラ

「ヤバイね、ビンビン」
ノーハンドフェラでじゅぼじゅぼ吸い上げ
「大きすぎて、全部入らないよ」
両手で竿を握り激しいバキューム
玉もなめて、玉から裏スジまで舌を這わす
「イキそう?いいよ、出しちゃえ」
そのまま彼女の手コキで発射
教室の床に飛び散る精子
ねっとり優しいお掃除フェラあり
「イヤなのに出しちゃったね」
「じゃあ・・今度の休み、うち来る?」
「約束ね」
笑顔で指切りげんまん
シーン⑤ 彼女の自宅で本気SEX
約束どおり日曜日に彼女の家へ
初めて入る彼女のお部屋
私服姿で登場する彼女
「じろじろ見て、どうしたの?」
「私の私服、かわいい?」
「最初はね、応援のつもりでエッチしたけど」
「だんだん、私が好きになっちゃって・・」
「チューしていい?」
見つめてねっとりベロチュウ
「あん・・ふん・・」チュウしながら漏れる声
「チュウしてるだけで興奮してきちゃった」
「私の部屋で2人っきりだよ」
「い~っぱいエッチな事しようね♡」
「今日はスペシャルご褒美」
止まらない彼女のベロチュウ
「ホントに好きになっちゃったみたい」
「マネージャー失格だね」
既にフル勃起のチ〇ポに気付かれる
シャツのボタンを外され、乳首いじり
「ピクピクしてカワイイね」
チュパチュパ、レロレロ、見つめて乳首なめ
「じゃあ、私のもさわって♡」
自ら上を脱ぐと、ラブリーなブラが
「今日の服と下着はね、君の為に選んだんだよ」
ブラの上から両手で胸を揉みしだく
「もっとさわって♡」自らブラを外す彼女
彼女のぷっくり乳首、たまらない
たまらず両手で揉みしだく、乳首もコリコリ
互いに乳首をさわりあいっこ
「ねぇ~なめて♡」甘い声でおねだり
目の前に胸を献上する彼女
舌先で乳首をレロレロ
同時に耳をなめてくれる
「今度はこっち」
耳の中に舌を入れ、ASMRで脳をやられる
再び見つめてベロチュウ
ズボンと靴下を脱がせてくれる彼女
パンツの上からチ〇ポを弄る
「これどうしよっかな~・・なめてほしい?」
焦らして楽しむ彼女
「そんな泣きそうな顔もカワイイ」
「私の顔好き?」
「君だけだからね、こんな顔するの」
パンツを脱がされ手コキ
手コキしながら耳をなめてくれる
「かわいいね・・・好きだよ」
「好き?」
「ちゃんと好きって言って♡」
「もう、ちゃんと言って、聞こえない」
もう完全に恋人同士、超イチャラブ
手コキしながら見つめて乳首なめ

「先っぽからなんか出てるよ」
「なめて確かめるね」
舌先でガマン汁をペロペロ
「しょっぱ~い」
亀頭を咥えてじゅぼじゅぼフェラ
「もう、じゅるじゅるなんですけど」
玉にも吸い付きチュパチュパ
「ココも好きでしょ?」
玉から亀頭へ舌を這わせノーハンドフェラ
「私のもなめたい?」
スカートをまくり上げる彼女
ブラとセットの激かわパンティ
目の前で自らパンティを脱ぐ
大股を広げマ〇コを献上
「さわって♡」
まずはソフトな指マン
クリをコリコリ、指1本で中をホジホジ
「私の中、すっごい熱いでしょ?」
「すっごい上手だね・・」
「私の気持ちいトコ、全部知ってるみたい」
感じる顔をガン見しながらイカせる
「も~う、ずるいよ~」メロメロな彼女の顔
「なめあいっこする?」
彼女が上に乗り69
舌先でマ〇コをレロレロなめまくり
「あん・・ふぅん・・あっ」漏れる彼女の声
「いやん・・まって・・」
「またイク、ああイクッ」
身体をピクピク痙攣する彼女
「も~う、ほんとに上手なんだから」
汗と乱れた髪が超エロい
「じゃあ・・しちゃう?」
「君が部屋に入ってきた時から・・」
「本当はエッチしたくてたまらなかったの」
「恥ずかしくて言えなかったけど・・」
「エッチしたい♡」
騎乗位で挿入、スカートは残したまま
「ああ~すっごい硬いね」
「女の子の部屋でするの初めて?」
グリグリ腰を動かし、天を仰いでイク彼女
次は、M字開脚で激しい上下運動
「気持ちい?私はすっごい気持ちい」
目の前でイク瞬間の顔をガン見する
「ご褒美あげすぎかな?いいよね」
「だってすごい頑張ってるんだもん」
彼女が喋っている途中だが
下から激しく突き上げまくる
「ちょっと、ずるいよ~」
「気持ちい・・またイッちゃう」
「すぐイッちゃうおマ〇コでゴメンね」
「ああイクッッ・・」
目の前で見る彼女のアクメ顔、最高だ
「気持ちい・・ヤバイね」
「何回でもできちゃうね」
さっきよりエロい目でベロチュウ
「じゃあ次は・・こっち来て♡」
両手を広げる彼女
後ろに手を付き座位

最初から男の激しい腰ふりに悶絶
(気持ち良すぎるのかセリフ聞き取り不可)
「すっごい・・中で引っかかってるよおチンチン」
「イキそうなの?イクとこ見せてほしいな」
チ〇ポを抜いて、彼女の激しい手コキ
そのまま手コキで彼女の胸下に発射
「まだできるよね?」
尻を突き出し、バックをおねだり
スカートのチャックを下げ
やや乱暴にスカートをはぎ取る
「やん・・ああん」
バックでズボリと挿入
「気持ちいとこ、あたってる」
「私・・後ろからされるの、すっごい好きなの」
「いっぱい、好きなだけ、後ろから突いて♡」
バックで何度も奥までズボズボ
「もっと好きになっちゃう・・」
「そんなに激しくされたら・・ああん」
両手で尻肉を鷲づかみにして、更に激しく
「君のおチンチンにまたイカされちゃうよ~」
イカせたばかりだが、彼女の両腕を握り
身体をおこさせ密着し、更に奥まで
突かれながら後ろを振り向き、見つめる彼女
「君ってホントにずるい」
「なんで私の気持ちいトコ・・」
「いっぱい知ってるの?」
止まらない男の激しいピストン
「君のおチンチン、すっごい気持ちい」
「ああイク、イッちゃう・・あはっっ・・」
イッたばかりで放心状態の彼女だが
止まらない彼女のおねだり
「もっと・・もっとちょうだい♡」
「君の顔、もっとよく見たい」
「汗かいてるね、私も汗だく」
「おマ〇コも汗だくになっちゃった」
「もっとグチョグチョに・・して」
セリフの途中で正常位で挿入
「好きだよ・・すっごい好き♡」
「君の全部が好きだよ」
たまらず激しく突きまくる
「もう君のおチンチン無しじゃ、生きられない」
「責任取ってよね」
中で亀頭がGスポに当たりまくって
お腹を押さえる彼女
「ああヤバイ・・おかしくなっちゃうよ」
「イキそう?」
「じゃあ私の顔に・・」
「君の精子、ぜ~んぶちょうだい♡」
「私の顔、君の精子でいっぱいにして」
そのまま彼女の口元に発射
見つめてねっとりお掃除フェラ
唇の上とアゴに濃い精子がべっとり
「大好きだよ・・ずっと一緒にいようね♡」
別の日、部室にて
制服にキャップ姿の彼女が登場
「レギュラー獲得、おめでとう」
「私のおかげ?君が頑張ったからだよ」
耳元で囁き
「レギュラー獲得のお祝いに・・」
自らスカートをめくり、パンチラ
純白の小さいパンティ、たまらない
「ここでエッチしない?」
END
残念ポイント
・パケ写の水色の制服姿のシーンが1ミリも無い(どういう事?)
・ゆらちゃん、ちょっと喋りすぎ、セリフ多すぎ
・教室で扉開けっ放しでの全裸SEXはリスキー過ぎるし、声もガマンしてないし、なんか現実感が薄い
👍ポイント
・彼女の家で「君がお部屋に入ってきた時から、ずっとエッチしたかったんだよ」がキラーセリフでぶっささり、マジで興奮しました
・童貞チ〇ポにどんどんハマって、もう病みつき、欲しがりゆらちゃん、最高です
・ちょうど良い大きさの白くて張りのはる胸、ぷっくり乳首、「なめて♡」と目の前に献上され、もう疑似ペロペロしまくってもう大変でした
・彼女の乳首を疑似なめしながら、彼女の耳なめASMRが最高のコラボで興奮しました
・リードされっぱなしだったけど、次第にSEXになれてきた男が、彼女のお部屋でこれでもかと激しく突きまくるシーンはブチ抜けました(彼女が喋ってる途中なのに、激しく突きまくるのもヤバイ)
・「私だけは、君のこと、ちゃんと見てるからね♡」ヤバイです、俺も言われたい
動画レビュー
いやぁ~
架乃ゆらちゃんの作品は何本か見て
このサイトでも1本レビュー済みですが
ダントツで良かったですね~
こんな可愛い女子マネージャーに
「君のこと、ちゃんと見てるからね♡」
なんて言われた日にゃ~もうたまらんです
最初は頑張ってるヘタレ部員への慰めでしたが
筆おろしさせてから、次第にチ〇ポの虜になり
気付いたらもう、彼のチ〇ポなしでは
生きられない身体になっている
「君が私の部屋にきた時から・・」
「ずっとエッチしたかったの」
「君のおチンチンの形、おマ〇コが覚えちゃう」
等のキラーセリフも多く、終盤には
「好きだよ・・すっごい好き♡」と
マジ告白されながらの
激しい本気SEXは、抜きどころです
部室、放課後の教室、保険室など
学園物にはマストなシチュも完備
おまけに彼女のお部屋までありで文句なし
しか~し
放課後の教室で扉全開で
ほぼ全裸でSEXしたり
必死に声をガマンする演出もなく
こっそり感不足で、リアリティが削がれましたが
架乃ゆらちゃんの魅力が圧勝し
満点の★5つです~
あ~俺も、こんな優しくてカワイイ
エッチな女子マネージャーに
「君が頑張ってるの知ってるよ・・」
「私はちゃんと見てるからね♡」って
慰められて、励まされて
いっぱいご褒美SEXしまくりたいなぁ~
そんな願望疑似体験
レッツ主観!
抜けます



コメント