完全主観でヘンタイお兄ちゃん連呼!シスコン兄にセックスを見せつけて欲しがりマゾ顔をオカズに小悪魔絶頂する妹 琴石ゆめる

出演者:琴石ゆめる
監督:蒼井ボタン
シリーズ:完全主観でヘンタイお兄ちゃん連呼!シスコン兄にセックスを見せつけて欲しがりマゾ顔をオカズに小悪魔絶頂する妹
メーカー:BALTAN<バルタン>
レーベル:性獣少女
おすすめ度
おすすめ度★★★★★(5段階)
シーン① 妹の疑似フェラで発射
お部屋で勉強中の妹
こっそり覗き見する兄
「お兄ちゃん、どうしたの?」
「かまって欲しいの?・・・おいで」
犬のように妹の足元に近づく
「今、勉強中だから・・待ってて」
じっと妹の脚をガン見する兄
脚を組み替えたり、開いたり
「今パンツ見てたでしょ?」
懲りずにずっとガン見しまくる
「ちょっと・・どんだけ見るの?」
「もう・・変態お兄ちゃん」
「え?・・お兄ちゃん、勃起してない?」
「マジで変態なんだけど・・・」
「もしかして足でしてほしいの?」
白ソックスの足裏で顔(カメラ)をグリグリ

「んふふ・・すっごい喜んでるね」
「ほんっとお兄ちゃん・・」
「シスコンで、Mで、カワイイね」
「ねぇ・・足なめてよ」
「もっとペロペロしてよ・・犬みたいだね」
「その勃起チ〇ポ、さわりたいの?」
「自分の管理は自分でしてね」
「ほら、こうやって・・・シコシコって」
手コキジェスチャーをする妹
自分の指をなめて疑似フェラ
「ゆめるにフェラされてるの想像して」
「ほら、もっと早く~」
「もっとお兄ちゃんの変態顔見せて」
「ほら、もっとシコシコして」
自分の指をなめながら
「先っぽ気持ちい?」
じゅるじゅる音をたて疑似フェラ
「どんどん手が早くなってるね」
「いいよ、イッてもいいよ・・」
「いっぱい出していいよ」
「ほら・・イケイケイケイケ・・」
「あっ・・あ~すっごい出たね~」
「ゆめるの顔見て、興奮しちゃったの?」
「お兄ちゃんカワイイ~」
「ゆめるだけの、ド変態お兄ちゃん」
シーン② 覆面男が妹に中出し
覆面の見知らぬオジサンが登場
パンツ1枚で正座してる
「オジサン、久しぶりに会えて嬉しいよ」
「なんで、それ(覆面)付けさせたと思う?」
「今日は、オジサンとイチャイチャしてるとこ」
「私のお兄ちゃんに見てもらうんだよ」
「興奮する?」
「私のお兄ちゃん、ド変態なの」
覆面男の耳元で囁き
「今日は、いっぱいエッチな事しようね」
「今話してる事・・」
「みんなお兄ちゃんに聞かれてるんだよ」
(囁きがバイノーラルで
イヤフォンから聞こえる仕組み)
覆面男の胸や腕などを触りまくる妹
「お兄ちゃん、すっごいこっち見てる」
覆面男の身体や耳元の匂いを嗅ぎまくる
「この匂い、すっごいクセになる」
後ろに回り、背後から男の乳首をコリコリ

「お兄ちゃんも乳首好きなんだよ」
「今、お兄ちゃん私達の目の前にいるよ」
「ねぇオジサン・・上向いて」
覆面男に上を向かせ、上からツバを垂らす
「ちゃんとゴックンして」
「美味しい?」
からのベロチュウ

「キス、気持ちいね~」
次は男の乳首をレロチュパ
チラチラと兄(カメラ)をチラ見する妹
なめながら、もう片方はプニプニつまむ
パンツの上から男の股間を弄る妹
パンツの隙間から勃起チ〇ポを取り出す
「あ~・・出ちゃった~」
「すっごいガチガチで熱くて大きい」
シコシコ手コキしながら乳首もコリコリ
チラチラと兄(カメラ)を見つめる

「あ~もう手止まんないね~」
激しい手コキ
「この変態・・ド変態・・」
「先っぽもいっぱいイジメてあげるね」
もうヤバイです・・と男
「いいよ・・いっぱい出すとこ・・」
「お兄ちゃんに見せつけてやろうね」
あ~ヤバイです・・ああイクイク
「イケイケイケ」
そのままドピュッと手コキで発射
「いっぱい出たね」
「私の手、ドロッドロだよ」
匂いを嗅ぐ妹
「あ~くっさ・・・オスの匂いする」
次はソファーに座らせ手コキ
「ゆめる優しいから、お掃除フェラしてあげるね」
兄(カメラ)を見つめてお掃除フェラ

「イッたばかりだから、ヌルヌルしてる」
「先っぽからエッチな汁出てるよ」
「しかもまだガッチガチだし・・」
「ゆめるのお兄ちゃんも負けてないよ」
ねっとり舌を這わせてお掃除
亀頭を咥えてじゅぼじゅぼ
ノーハンドフェラで激しいバキューム
竿の根本から裏スジへと舌を這わす
「気持ちい?オジサン」
竿を握りローリングしながら
キュボッ、キュボッと吸い上げる
覆面男の耳元に近づき、囁きながら
激しい手コキでシコシコ
「気持ちいね・・気持ちいね・・」
あ~ヤバイです・・と男
「私が10秒数えるから」
「ガマンできたら、ご褒美あげる」
10、9、8、7、6、5・・・
「あ~よくガマンできました~」
「オジサン、ご褒美あげるよ」
<暗転し場面展開>
「オジサン、今からご褒美あげるね」
「お兄ちゃんにはあげないよ」
「あげるわけないじゃん」
パンティを脱ぎ始める妹
「ゆめるの~おマ〇コ・・」
「オジサンにぃ・・・」
「いっぱいペロペロしてもらうんだ~」
脱いだパンティのクロッチ部に染みがべっとり
「ほら~・・ココ・・見えるぅ?」
兄へマ〇コを見せつける妹
「うらやましいでしょ」
「もう終わり」
「オジサン・・お待たせ~」
覆面男の顔に跨り、69の体位で顔面騎乗位
「いっぱいペロペロしてね~」
「あ~すごい気持ちい・・」
「お兄ちゃん、羨ましいでしょ~」
「お兄ちゃんもペロペロしたい?・・ダ~メ」
男のチ〇ポを咥え、激しいバキューム
キュボッ、キュボッ、とエロい音
「すっごい気持ちいよ、お兄ちゃん」
「オジサン、上手だね」
彼女の激しい手コキ
イキそうになるが寸止めされる
方向を変え、再び69の体位で顔面騎乗位
「お兄ちゃん、ゆめるがペロペロされてるとこ」
「見なくていいの?」
妹が激しくクンニされてる姿をガン見する
「あん・・あっ・・んんっ・・」
思わずエッチな声が出る妹
「ヤバイ・・イックッ・・あはぁっ・・」
腰をヒクヒク痙攣してイク妹
ヘアーが意外と剛毛でギャップ萌え
しばらく余韻を楽しむ妹
「ゆめるが、オジサンにイカされる所」
「ちゃんと見てた?」
「ねぇオジサン・・」
「この硬いチ〇ポ・・入れていい?」
「お兄ちゃん・・いいって」
男の上半身を起こし、座位でニュルッと挿入

「あ~ん、入ったぁ~・・ああ気持ちい」
男に抱きつき「いいでしょ」と兄を挑発
ゆっくり上下に動く妹、次第に激しく
「ねぇ~お兄ちゃん・・」
「ゆめる今すっごい気持ちいよ」
スカートをたくし上げる妹
「入ってる所・・見えるかな?」
後ろに手を付き、結合部が丸見え
止まらない妹の激しい腰ふり
「あん・・オジサンのおチ〇ポ・・」
「メチャクチャ気持ちい・・」
「お兄ちゃん・・いっぱい見て」
「ゆめるが、オジサンの上で腰振ってるとこ」
「変態なんだから・・興奮するでしょ?」
兄(カメラ)を見つめながらアヘ顔で喘ぎまくる
「あ~ヤバイ・・ああイクッ・・あはぁっ・・」
身体をヒクヒク痙攣させ昇天
目の前でイク瞬間のアクメ顔をガン見する
ネクタイを緩め、ブラウスをはだける妹
次は背面座位で挿入
「ああっ・・これヤバイね~オジサン」
「すっごい奥まであたるよ」
結合部が丸見え

「お兄ちゃん・・もっと近くで見ていいんだよ」
「あ~もう腰止まんないよ~」
次第に激しくなる妹の腰ふり
「あ~ヤバイ・・またイキそう・・」
「お兄ちゃん・・」
「ちゃんと、ゆめるがイクとこ見ててね」
「あ~イク・・あはっ・・」
腰をガクンとさせ、また昇天
ハァハァと荒い吐息
「またイッちゃった」
ブラウスを脱ぎ捨て、正面騎乗位
「オジサン・・気持ちい?」
制服の半脱がしが激エロ
「お兄ちゃん・・ちゃんと見ててね」
激しい妹の腰ふり
「ねぇ・・オジサンも動いてよ」
腰を両手で握り、下から激しい突き上げ
「あっ、あっ、あはん・・あ~スゴイ気持ちい」
「あ~スゴイ激しい・・」
パンパン、ベチャベチャと大きな音
「オジサンやばい・・」
「あ~イックッ~・・・あはっ・・」
また腰をヒクヒク痙攣させ昇天
しかし妹の腰は止まらない
「ヤバイ・・腰止まんないよ」
そのまままた騎乗位で昇天
身体を前に倒してベロチュウ
男に抱きつく形で続く騎乗位
「ねぇ~お兄ちゃん・・今どんな気分?」
「興奮してる?」
「オジサンもガマンしなくていいよ」
「ゆめるが、いっぱい動いてあげるからね」
もう限界そうな男
「特別に・・ゆめるの中に・・出していいよ」
イッちゃいそうです・・
「いいよ、出して~」
そのまま騎乗位でドピュッと中出し
「中すっごい熱いんだけど・・」

中の精子を指で確認する妹
そのまま指で中をいじってオナニー
「あ~ヤバッ・・イクッ・・」
「どう?・・一緒に気持ち良くなれた?」
シーン③ 妹のオナニーをガン見
ベッドにうつ伏せに寝る妹
「なぁ~に・・そんなジロジロ見て」
「またかまってほしいの?」
「んふん♡・・でも今日もお兄ちゃんには」
「気持ちい事してあげないからね」
「焦らされると興奮するんでしょ?」
「この変態・・変態・・ド変態・・」
妹の胸元をガン見する
「そんなに見たいの?・・ほら、ほら」
キャミの胸元をずらし、谷間をチラチラ

「見たい?・・だ~め」
キャミをたくし上げたり、胸元をずらして挑発
「なんか、お兄ちゃんのド変態顔見てたら」
「ゆめる・・ムラムラしてきちゃた」
「じゃあ、一緒にオナニーしようよ」
「先にイッたほうが負けね」
キャミの上から自分で胸をモミモミ
キャミをはだけて谷間を見せつける
キャミをたくし上げ、胸を直接両手でもむ
「乳首こんなに立っちゃった~」

コリッコリの乳首を自分でいじる
指にツバを付けてヌルヌル、コリコリ
「あ~これスゴイ気持ちい・・」
「ああん・・はぁん・・んんっ・・」
「こっちもガマンできなくなってきた」
パンティの上からマンスジをなぞる
「湿ってきちゃった」
「お兄ちゃん、お尻も大好きでしょ?」
四つん這いになり、パンティ尻を突き出す

パンティを食い込ませ、マンスジなぞり
はみ出たマン毛がエロい
「すっごいガン見してるじゃん」
「やっぱりお尻大好きなんだね」
「ねぇ・・もうガマンできなくなっちゃった」
仰向けに座り、自らパンティを脱ぐ妹
脱ぐ途中で止めてパンティで視界を塞ぐ
「見えないでしょ~」
パンティを脱ぎ開脚し、マ〇コが丸見え
「ほら・・お兄ちゃんの大好きな」
「ゆめるのおマ〇コだよ・・ほ~ら」
自分でビラビラを開き、ピンク色の中を見せる
「いっぱい見て、目に焼き付けるんだよ~」
クリをコリコリいじってオナニー
「あん・・はぁん・・あ~気持ちい」
「ほら・・エッチな音するの分かる?」
ピチャピチャとエロい音
「もうヌルヌルになっちゃった」
目を閉じて
「あああ~ん・・指入っちゃった」
自分で指を入れ、中をホジホジ
「あ~ん・・奥まで入った」
「こうすると、お尻の穴まで全部丸見えだね」
自分でマングリポーズして、アナルも丸見え
「2つの穴、同時に見られてる」
「変態お兄ちゃんに全部見られてる~」
激しく指で中をかき回す
「あ~ヤバイ・・・気持ちい」
クチュクチュとエロい音
「イク・・イク・・ああイクッ・・」
腰をピクピクさせ昇天する妹
「イク所ちゃんと見てた?」
「どうだった?・・ゆめるのイク所」
「カワイかった?」
次は横向きに寝て、お股に手を入れオナニー
「はぁん・・んんっ・・」
「イッたばっかりだから・・」
「すっごい敏感になっちゃってる」
「ゆめる今・・変態なお兄ちゃんの顔見ながら」
「オナニーしてる・・んふん♡」
「嬉しい?・・嬉しいよね」
「だって、ド変態だもんね~」
「でもそのド変態な顔、ゆめる大好きなんだ~」
「この、へんたぁ~い」
「お兄ちゃん、ゆめるがいないと・・」
「な~んにもできないもんね」
「ホントかわいそう」
「だから、ゆめるが、ずっと傍にいてあげるね」
「あっ・・あん・・」
「何その嬉しそうな顔・・そんなに嬉しかった?」
「カワイイ~」
「この変態・・変態・・ド変態・・」
「あはん・・・」
「変態なお兄ちゃんの顔見ながらイッちゃう」
「あ~またイク・・あん・・んんっ・・」
腰をヒクヒクさせて昇天
ハァハァと荒い吐息、トロットロの目元
「今日も、変態お兄ちゃんで」
「いっぱい遊んであげるね」
「あっ・・そう今日ね」
「また家に、お客さん来るんだ~」
「楽しみに、ちゃんと待機してるんだよ」
「分かった?」
シーン④ 妹が見知らぬオジサンと
見知らぬオジサンと添い寝してる妹
イチャイチャと世間話をする2人
シャンプー変えた?
「良く気付いたね~」
いつもよりカワイイね
「え~すごい嬉しい」
エッチな雰囲気になりベロチュウ
興奮して、首筋も脇もなめまくる男
ブラウスをたくし上げると、エッチなブラが
ブラを外すと、もう既に乳首が立ってる
乳首を指でコリコリいじる
「あん・・お兄ちゃん見てる~?」
感じる目線はずっと傍観者の兄(カメラ)
硬く突起した乳首をレロチュパしまくる
「あ~すごいペロペロされてる~」
「ねぇ・・うらやましい?」
「お兄ちゃんも、ゆめるの乳首ペロペロしたい?」
「したいでしょ~」
妹の背中側にまわる男
スカートを脱がし、パンティの中へ手を入れる
「あっ・・ああん・・」
「おマ〇コ、すごい気持ちい」
「もうビショビショになっちゃった」
「だって~上手なんだもん」
「あっ・・あ~気持ちい」
「ゆめるの気持ちいトコばっかりさわってくる~」
「お兄ちゃんは、さわった事ないから」
「ゆめるの気持ちいトコ分かんないもんね」
まんぐりポーズさせられ
「あん・・・恥ずかしい~」
パンティの隙間からはみ出るマン毛
「お毛々出ちゃってるぅ~」
パンティの上からクリを指でコリコリ
「ここだよ、ゆめるの気持ちい所」
パンティを食い込ませ、グイグイと擦る
クリがこすれて感じまくる

パンティを横にずらし、マ〇コ丸見え
「あ~見えちゃった・・」
ピンク色の中までよく見える
クリを指で高速でコリコリ攻める
「あ~ソコ気持ちい・・」
指を入れ、中をホジホジ
「あ~ん・・グチョグチョになっちゃった」
ピチャピチャとエロい音
「すごいエッチな音する」
中を激しくかきまわす
「あ~ヤバイそこ・・ダメダメ・・イク・・」
「イッちゃう・・あイクッ・・ああはっ・・」
身体をヒクヒク痙攣し昇天
イッたばかりのマ〇コを激しいクンニ
「いやっ・・あはん・・」
じゅるじゅる音を立て、なめ吸いまくる
「あ~だめぇ~ん・・・」
「舌気持ち良すぎる・・あ~ん」
「クリさわっちゃダメ・・気持ちい」
兄(カメラ)を見ながら
「うらやましい?・・んふん」と兄を挑発
続く男の激しいクンニ
次は四つん這いになり、尻をこちらへ向ける
パンティからはみ出たマン毛がエロい
男に尻をもまれながらベロチュウ
パンティを太ももの位置までズリ下げる
「ほら~全部丸見えだよ~」
アナルとマ〇コとマン毛が丸見え
そのまま再び激しいクンニ
「あん・・舌が奥まで入ってくるぅ~」
「ほら、ちゃんと見て・・お勉強しなきゃ」
「お兄ちゃん、こんな事した事ないでしょ?」
指を入れて中をホジホジ
「ゆめるがイクとこ、ちゃんと見ててね」
「あ~ヤバイ・・イキそうイキそう・・」
「ああイクッ・・ああっ・・」
腰をガクンとさせ昇天、ヒクヒク動く腰
「次は、ゆめるがお返ししてあげる」
仰向けに寝る男の乳首をコリコリ
ヒザで男の股間をグリグリと攻める
パンツを脱がせ、乳首をなめながら手コキ
「お兄ちゃん・・うらやましい?」
下へ移動し、フェラしながら乳首攻め
竿をローリングしながら奥まで咥える
キュボッ、キュボッと激しいバキューム
「ねぇ・・もうガマンできなくなっちゃった」
「い~い?」
そのまま上に乗り騎乗位で挿入
「あん・・入るとこちゃんと見てた?」
「エライね」
上を脱ぎ全裸になる妹
「あ~気持ちい・・うらやましいでしょ?」
両手を恋人つなぎ、下からも突き上げる
「あ~激しい・・」
男に抱きつき、ベロチュウしながら腰を振る
M字開脚で奥までズボズボ
「ほら、よく見えるでしょ?お兄ちゃん」
「ちゃんと見て勉強しないとダメだよ」
「あ~気持ちい・・ヤバイ」
「ああイクッ・・・」
前かがみになり男の乳首をレロレロ
(この時のカメラ目線の顔がエッロい)
男の下からの突き上げが激しくなる
「あ~イク・・イクイクイクッ・・」
次は抱き合い座位
ベロチュウしながら腰を振る
目線は男ではなく、ずっと兄(カメラ)
「あ~すごい奥まで入って気持ちい」

快感に歪む妹の顔が目の前に
下からの激しい突き上げ
「あ~ダメ、イッちゃう・・あはっ・・」
アヘ顔、アクメ顔を至近距離でガン見
トロットロの顔でベロチュウ
次はベッドに手を付かせ、立ちバック
「ああん・・」
「ヤバイ、奥まで入って気持ちい」
激しいバックピストン
左腕を掴みホールドし、もっと奥まで

「あ~ヤバイ・・イキそう・・」
両腕を掴み身体を引き寄せ
さらに奥までガンガン突きまくる
「ヤバイ・・イックッッ・・」

ハァハァと荒い吐息、プルプル震える身体
ベッドの上に四つん這いになり、バックで挿入
「入ってるとこ、よ~く見るんだよ」
尻の突き出た尾てい骨がエロい
もう限界そうな男
「え~・・出ちゃうの?」
「ゆめるのおマ〇コの中に出ちゃうかも・・」
激しい男のバックピストン
出していい?
「いいよ・・お尻?・・お尻いいよ」
チ〇ポを抜いて、尻にドピュッと発射
ドロドロの精子が尻にべっとり

「ゆめる今すごい幸せだよ・・お兄ちゃん」
ここで体勢を変える時に
ブッ、ブリッ、ブッ、プッ、プッと
何度もマン屁が出て激エロ
(しかし、マン屁には完全ノーリアクション)
「お掃除フェラしてあげるね」
キュボッ、キュボッと残り精子を吸い上げる
すぐギンギンになる男
男の乳首をなめながら手コキ
「ねぇ~しよ♡」
再びバックで挿入
顔は兄(カメラ)の方を向く
突かれながら、ずっとこちらを見つめる妹
「あっ、あっ、あっ・・あ~スゴイ気持ちい」
「あ~ダメダメ・・ああイクッ・・あふっ・・」
うつ伏せになり、寝バックで
「あ~これヤバイ・・・」
「変態ドマゾお兄ちゃん・・ちゃんと見てる~?」
次第に激しくなる男のピストン
「見てる事しかできない、変態」
「独りでオナニーしかできない、変態」
「変態、変態、変態、変態・・・」
ここで男の激しい鬼突きピストンが炸裂
「あっ、あっ、あっ・・ああああ~ん!」
「へんた~い・・あ~イクイクイクッ・・ああっ」
イク瞬間のアクメ顔を目の前でガン見する
トロトロ顔で、しばらく余韻に浸る妹だが
後ろからベロチュウされ、続く寝バック
再び奥までガンガンに突かれまくる
「あ~んダメぇ~ん・・・」
肩を羽交い絞めにされホールドし突きまくる
「あ~イク・・イクイクッ・・ああっっ・・」
何度も連続イキして放心状態
次は横向きに寝て、横バックでズボズボ
「このかっこ、すごい変態だね」
「変態お兄ちゃん、ずっと見てるよ」
次第に激しくなる男の腰ふり
「あ~ダメ、激しいのダメェ~」
「ああイクイク・・イッちゃう・・」
「あイックッ・・・あううっ・・」
うなり声を出してガチイキする妹
ハァハァと荒い吐息
さらにトロットロのヘブン顔
次は正常位で挿入
「変態お兄ちゃん・・」
「ゆめるのおマ〇コで・・」
「気持ち良くなってる彼氏が・・」
「うらやましい?」
ズボズボと激しい腰ふり
「お兄ちゃん・・変態な顔いっぱい見せて~」
「変態、変態、ド変態・・この変態」
「ドマゾ・・ドマゾお兄ちゃん・・」
激しくなる男の高速ピストン
「へんたい・・あ~イクッ・・あふっ・・」
ヒクヒク痙攣する妹の身体
抱き合いながら続く正常位
ねっとり濃厚なベロチュウ
正常位で突かれながら、男の乳首をレロレロ
限界そうな男
「いいよ・・出していいよ」
「いっぱい出して♡」
「いっぱ出される所見てて、変態お兄ちゃん」
「変態、この変態、変態変態変態・・・」
最後は妹の胸にドピュッと発射
勢いが強く、口元にも精子が飛ぶ

その精子を指に取り、ペロリとなめる
「変態お兄ちゃん・・」
「ちゃんと、ゆめるの事見ててくれた?」
「今日は、ゆめるの事、オカズにして」
「夜いっぱいシコシコしてイイからね」
「見てる事しかできない、ド変態お兄ちゃん」
END
残念ポイント
・ラストに出てくる見知らぬオジサンが喋りすぎ(シーン②の覆面男なら良かったのに)
👍ポイント
・シーン②で覆面男を手コキでイカせた後に、手に付いた精子を「くっさ・・」と罵倒したり、その後お掃除フェラなんだけど、そのままギンギンにさせて、顔面騎乗位から本番への流れが完璧でした
・シーン②の顔面騎乗位前に、自らパンティを脱ぎ、それを見せつけた時に、クロッチ部にべっとり染みができてるのがマジでエロくて、何度もリピートしました
・胸は小さめだが、ツンと硬くなった乳首のコリコリ感が高画質映像で伝わりまくり、思わず疑似レロチュパしまくりました
・この見た目で剛毛まではいかないがヘアーが濃いのがツボりますね(パンティからはみ出てるし)
・ラストの絡みで、指マンでイカせた直後に激しくクンニしまくって「あ~だめぇ~ん」って甘ったるい声で感じまくる姿が、超ツボで脳をヤラレます
・ラストシーンでバックで鬼突きされまくった後、仰向けになる際に連続で何度もマン屁が出るが、全くのノーリアクションなのが逆にエロすぎる
・バック、寝バック、肩を羽交い絞めにしての寝バックと何度も連続イキさせ、とどめの横向きバックで「あううっ・・」と低めのうなり声を出してガチイキする姿がまぁ~エロいです
動画レビュー
いやぁ~
少し前にレビューした
泉りおんちゃんの同シリーズが
マジで激ヤバだったので
こちらも購入してみたら
負けず劣らずエロかったですね~
ほぼシーン展開は同じですが
ゆめるちゃんの兄への意地悪キャラっぷりが
もうドMな私には、ゾックゾクして
震えあがる程に興奮しました
「お兄ちゃん、羨ましいでしょ?」
このセリフに、チックショ~!と
悔しがりながらも、右手はシコシコと
まさに兄=私で
まんまとこの作品のカモにされました笑
目の前で妹が覆面男に顔面騎乗位
見知らぬオジサンに指マンされて
イッたばかりのマ〇コを激しいクンニ
「あ~だめぇ~ん」って悶えまくる
豪快な連続マン屁も激エロでしたね~
しかもノーリアクションて笑
抜きポイントも盛りだくさん
この設定を考えた人はマジでスゴイ
ちょっと王道の主観に飽きたなら
これは超絶オススメですよ
なのでもちろん、満点の★5つです~
あ~俺もこんなヘアー濃いめの
コリコリ敏感乳首のドS妹に
目の前で指マン、クンニや本番で
何度もイカされる姿を見せつけられて
変態、変態、変態と連呼されながら
ドマゾ傍観者プレイを楽しみたいなぁ~
そんな願望疑似体験
レッツ主観!
抜けます



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