酔いつぶれ目を覚ましたら… はだけた浴衣で僕を誘う同僚女子社員と翌朝までヤリまくった僕。 ヴァーチャル寝取られ体感 西宮ゆめ

出演者:西宮ゆめ
監督:ZAMPA
メーカー:アイデアポケット
レーベル:ティッシュ
おすすめ度
おすすめ度★★★★☆(5段階)
シーン① 酔って襲われ背徳中出し
旅館の客室にて
布団に寝る男、はだけた浴衣
男の上に乗り、男の胸をなでまわす彼女
「やっと起きた?」
「やっと2人キリになれたね」
「まだ酔ってる?」
社員旅行の宴会で少し飲み過ぎたようだ
彼女は会社の同僚、しかし男には本命がいる
手を恋人つなぎして誘惑
「彼女がいても・・こういうのも良くない?」
見つめてベロチュウ
「一緒に働いてて、ずっと気になってたんだ」
「すごい惹かれてて・・」
「ずっとヤリたいなって思ってた」
止まらない彼女のベロチュウ
「もっと舌絡ませて」
男の乳首を両手でコリコリ
ピクピク反応する男に「カワイイ」
見つめながら男の乳首をレロチュパ
なめながら、もう片方は指でコリコリ
男の股間をパンツの上から弄る
「ねぇ・・ここもなめてもいい?」
パンツを脱がされシコシコ手コキ
既にギンギンのフル勃起
「なめるから、ずっとこっち見てて♡」
舌先で裏スジ、カリをレロレロ

亀頭を咥えてじゅぼじゅぼ
フェラしながら漏れる吐息がエロい
「思ったとおり、すごいいいチ〇ポしてる」
「ずっと想像してたんだぁ~」
キュボッツ、キュボッと激しいバキューム
「ここ好き?」
裏スジを舌先で高速レロレロ
「気持ち良さそうな顔・・すっごい好き」
激しくなるバキュームフェラ
竿を激しくシゴキながら舌で裏スジレロレロ
「やばい?出ちゃいそう?・・いいよ」
舌を出し、発射を待ち構える
そのまま彼女の舌へドピュッと舌射
「すご~い・・気持ち良かった?」
「キレイにしてあげるね」
ねっとり優しいお掃除フェラ
「んふん・・出したのにまだ立ってる」
「やっぱり、すごいエッチだったんだね」
「エッチな人、大好き」
見つめてベロチュウ
「ねぇ・・私のもさわって♡」
自ら浴衣を脱ぐ彼女、下はノーブラ
両手で鷲づかみで胸を揉みしだく
「ずっとさわって欲しかった・・」
感じて硬くなった乳首をコリコリ
「はぁん・・ふぅん・・」
荒い吐息、感じて歪む顔
下は激エロなパンティ
男の上で大股開き
「すっごい濡れちゃった」
パンティの上からクリを指で刺激
「あはん・・気持ちい・・もっとグリグリして♡」
パンティを食い込ませ、クリをグリグリ
「ねぇ、直接がいい・・いっぱいさわって」
自らパンティを横にずらし、マ〇コ丸見え

指でクリを直接コリコリ
ビラビラを開き、中をガン見
「そんな見られると恥ずかしい」
指を入れて中をホジホジ
「私の中どう?・・あったかい?」
「いっぱいかき回して」
クチュクチュ、ピチャピチャとエロい音
「イキそう・・ああイックッ・・」
腰をヒクヒク痙攣させイク彼女
マン汁でグショグショのマ〇コ
「ねぇ・・なめてくれる?」
自らパンティを脱ぎ、尻を向ける
69でなめあいっこ
毛のないキレイなアナル、マ〇コ丸見え

舌先で入口をレロレロなめまくる
「あん・・はぁん・・ふぅん・・」
尻肉を揉みながらクンニしまくり
「もうガマンできないんだけど・・」
「ねぇ・・これ入れてもいい?」
マ〇コにチ〇ポをコスコス擦りつける
そして騎乗位でズボリと挿入
「あっ・・はぁぁん・・」
M字開脚で奥まであたる
「ずっとしたかったんだ」
前かがみになり見つめてベロチュウ
「すっごいうれしい」
激しい彼女の上下運動
両手を胸に誘導されモミモミ
快感に歪む顔を独り占め
「ああイクッ・・んんんっ・・」
イッたばかりだが止まらない彼女の腰
「気持ちい?・・もっと一緒に気持ち良くなろ」
激しい杭打ち騎乗位、ゆらゆら揺れる髪
「あ~イクイクイクッ・・・はぁぁっ」
身体をヒクヒク痙攣させ、また昇天
「もっといっぱいしよ・・こっち来て」
身体を起こして座位で挿入
彼女の顔がすぐそこに
「気持ち良さそうな顔・・すごい好き」
「ずっとこっち見つめてて」
止まらない座位での腰ふり
「またイキそう・・」
「い~い?・・見てて・・ああイックッ・・」
身体をガクブルさせ、また昇天
次は後ろを向き、背面騎乗位
乱れた浴衣、激しい上下運動

「あ~すっごい硬い・・」
「ああん・・ああイクッ・・」
ハァハァと荒い吐息
「私ばっかりイッてる」
再び正面騎乗位で挿入
「あ~このチ〇ポ、すっごい気持ちい」
「私の思ったとおりだった」
身体を前に倒し、見つめてベロチュウ
M字開脚で杭打ちピストン
「そろそろヤバくなってきた?」
「すっごい硬くなってる」
「出ちゃいそうなんでしょ?」
「イイよ、このまま中に出しても」
「何?イヤなの?・・止めないよ」
加速する激しい杭打ち騎乗位
「出しちゃってイイよ・・中にちょうだい♡」
誘惑に負け、そのままドピュッと中出し
チ〇ポを抜くと、ドロリと垂れる精子
「あ~あったかい」
精子を指に取り確認する彼女
「中に出しちゃったね・・んふふん♡」
嬉しそうな笑顔
「キレイにしてあげる」
キュボッ、キュボッ・・
亀頭を咥えて、残り精子も吸い上げる
「すごいエッチな味する」
「ねぇ、まだできるんじゃない?」
布団に仰向けに寝る彼女
「来て」
正常位でズボリと挿入

「あん・・あはん・・んんっ」
激しい男の腰振りに悶絶
「あ~気持ちい・・もっと奥いっぱ突いて♡」
上から彼女の全てを見下ろし独占
「またイキそう?・・いいよ」
「お口にちょうだい♡」
舌を出して待ち構える彼女
そのままドピュッと舌射
からのお掃除フェラ
残り精子も全部吸い上げる
「んふふ・・すごいね、いっぱい出た」
「ちょっとゆっくりする?」
「じゃあ飲みなおそっか」
シーン② 縁側で飲みなおしフェラ
布団から出て縁側にて
浴衣を着なおして、日本酒で乾杯
「研修旅行、すっごい楽しみにしてたんだ」
「さっきの事・・ヤバイなって思ってる?」
「でも、今日だけ特別」
「ね?・・許して♡」
「今日だけだから・・私の好きにさせて」
男に近づき誘惑ベロチュウ
「この顔見てるとガマンできない」
男の首筋、アゴにも舌を這わせレロチュパ
「何もしなくていいから・・ねっ♡」
男の浴衣を脱がし、見つめて乳首なめ
「んふふん・・・気持ちい?」
じゅるじゅる音をたて、乳首をなめ吸い
太もも、鼠径部にも舌を這わせる
パンツの上からチ〇ポを弄る
パンツを脱がされ、両手で包み込んでの手コキ
ギャル爪で、エロさ倍増

「どんどん硬くなってる」
「その顔、すっごい好き」
見つめながらの激しい手コキ、からのフェラ
先、裏スジ、竿から裏スジへ
カリを何周も舌でレロレロ
奥まで咥えてじゅぼじゅぼ
裏スジを舌先で高速レロレロ
「ここ好きだもんね」
ノーハンドで玉にも吸い付き、レロチュパ
じゅるじゅると音をたて吸いまくる
竿を激しくシゴキながら、裏スジをレロレロ
亀頭を咥え、激しいバキューム
「あ~すごい硬くなってきた」
「出ちゃいそう?・・イイよ」
舌を出して発射を待ち構える彼女
そのままドピュッと舌射
「ああん・・あ~スゴイ・・」
手皿に精子を吐き出す
「気持ち良かった?・・・んふふん♡」
ねっとり優しいお掃除フェラ
「いっぱい出してくれて嬉しい」
「今日は・・君の部屋に泊まってもいい?」
「じゃあ、着替えとか持ってくるから」
「まってて♡」
シーン③ 廊下で立ちバック中出し
「お待たせ」
「部屋から着替え持ってきた」
「じゃあ・・朝までずっと2人キリだね」
「ねぇ・・ここでキスしよ♡」
ガマンできずに廊下でベロチュウ
「逃げないで・・もっとして」
互いの舌をレロレロなめまくる
「興奮してきちゃった・・」
「ここでちょっとしちゃう?」
自ら浴衣を脱ぐ彼女、またノーブラだった
「ねぇ、さわって」
両手で胸をモミモミ
「皆寝てるし、声出さなきゃバレないよね?」
乳首をコリコリ、つまんでプニプニ
「あん・・はぁん・・」エロい声が漏れる
「ねぇ、お尻もさわってほしい」
後ろを向き、尻を突き出す
薄い小豆色のレースのTバック
尻肉をさわさわ、モミモミ
「パンツ濡れちゃうから・・脱がして♡」
ゆっくりTバックを脱がせ、桃尻を堪能
「ねぇ・・こっちもさわって♡」
正面を向き、立ったまま脚を開く
指でクリをコリコリ刺激
「あん・・・気持ちい・・あはぁん・・」
指を入れて中をホジホジ
快感に歪む彼女の顔を下からガン見
「ダメ・・声出ちゃう・・・」
「あっ・・あん・・ああん・・」
中をホジりながら、クリも親指で刺激
「イッちゃう、イッちゃう・・あはぁん・・」
ハァハァと荒い吐息
「大丈夫かな・・みんな起きてないかな?」
「じゃあ今度は、お返し」
2人とも立ったまま、男の乳首を指でコリコリ
見つめながらレロチュパ乳首なめ
「ここでなめていい?」
下を脱がされ手コキとフェラ
上目遣いで、裏スジをレロレロ
竿の根本から裏スジへ、ねっとり舌を這わす
「声出さないでね」
竿をシゴキながら奥まで咥え、じゅぼじゅぼ
両手を離し、ノーハンドフェラ
キュボッ、キュボッと激しいバキューム
「ねぇ・・このままここでしちゃう?」
壁に手を付き尻を突き出し、バックをおねだり
バックでズボリと挿入

「あっ・・・はぁぁん・・」
声を必死にガマンする彼女
男の激しいバックピストン
後ろを振り返り、エッチな顔で見つめる
「あ~気持ちい・・・あっ・・あん」
「イッちゃいそう?」
「イイよ、また中に出して♡」
激しくなる男の腰振り
スパンパンパンと大きな音
そしてそのままドピュッと中出し
チ〇ポを抜くと、ドロリと垂れる濃い精子
「床汚しちゃった」
ねっとり優しいお掃除フェラ
残り精子を念入りに吸い上げる
「まだおチ〇ポ硬い」
「もっといっぱいしよ・・お部屋行こ♡」
シーン④ 朝まで濃厚中出しSEX
布団の上
抱き合い濃厚ベロチュウ
はだけた浴衣、目がトロトロで激エロのキス顔
浴衣の下はノーパン、ノーブラ
彼女の乳首を両手でコリコリ
マ〇コに指を入れて中をホジホジ
彼女もチ〇ポをシコシコ
「ねぇ・・時間もったいないから」
「もう入れていい?」
上に乗り騎乗位でズボリと挿入
入れる瞬間のニュルッっていう音が激エロ
M字開脚で奥まであたる
男の乳首をいじりながら
ビッタン、ベッタン、杭打ち騎乗位
快感に歪む顔、ずっとガン見しまくる
そのまま見つめてベロチュウ
「ああん、気持ちい・・ああイキそう」
「あ~イク・・イクッ・・はぁぁん」
袖に残った浴衣を脱ぎ捨て全裸に
イッたばかりだが、止まらない杭打ち
また身体をくねらせイク彼女
ハァハァと荒い吐息
「ヤバイ・・腰止まんない」
続く腰振り、また昇天する彼女
「ねぇ、後ろから突いて♡」
四つん這いになり、バックをおねだり

バックでズボリと挿入
彼女の腰をつかみ、激しいピストン
「あ~おマ〇コ気持ちい・・」
「あっ、あっ・・あ~イクッ・・」
「止まんないで、ずっと突いて♡」
後ろを振り返り、アヘ顔で見つめる彼女
男の激しいピストンに狂いまくる
「あ~ヤバイ、イキそう・・」
イカせたが、続く激しい鬼突きバック
思わず布団をギュッとつかむ仕草がエロい
パンパン、ベチャベチャとエロい音
「あああ気持ちい・・・・・・・」
あまりの快感に何も声が出ず、無音状態
「あはぁっっ・・・」
「ねぇ、顔見ながらしたい♡」
次は正常位で挿入
上から彼女の全てを見下ろし独占
「もっと奥までちょうだい」
「あっ、あっ・・あ~イクッ・・」
「最後いっぱい中に出して♡」
「いっぱいちょうだい」
彼女と同時イキして、ドピュッと中出し
精子を指ですくい取り確認
「いっぱい出してくれてうれしい」
指の精子をペロリとなめる
男の胸に顔を埋め、甘える彼女
「気持ち良かったね」
「すっごい幸せだった」
「ちょっと寝る?」
と言いながら男の乳首をレロチュパ
「んふふん♡」
「あれ・・また興奮してきちゃった?」
手コキしながら乳首なめ

「じゃあ、お口でしてあげる」
キュボッ、キュボッとバキューム音
「私のフェラ、覚えておいてね」
じっと見つめるフェラ顔、たまらない

そのままドピュッと口内射精
咥えたまま吸い上げてお掃除フェラ
手皿に精子を吐き出す
「スッキリした?」
「もう朝になっちゃった・・」
「ちょっとだけ仮眠しよっか?」
「おやすみ」
男の胸の中で眠る彼女
シーン⑤ 寝起きに最後の中出し
数時間後
先に目覚める彼女
黒い下着姿でハァ~と背伸び
黒のTバック尻が激エロ

ミニのタイトスカートを履き、ブラウスを着る
「おはよ♡起きる時間だよ」
「すっごい幸せだったな~」
「このまま時間が止まればいいのに」
男の上に乗り、見つめてベロチュウ
ブラウスの上から胸をモミモミ
ボタンを外し、黒ブラをずらし乳首をコリコリ
「あん・・はぁん・・」
股を開かせ、パンティの上からクリをコリコリ
パンティの中へ手を入れて直接指マン
パンティを横にずらし、ビラビラを広げる
「いっぱいさわって」
指で中をホジホジいじる
ピチャピチャ、ヌプヌプとエロい音
身体を横向きにさせ、激しい指マンでイカせる
四つん這いにさせ、黒Tバックを脱がせる
アナルとグショマンが丸見え
再び指で中をホジホジ、クリをコリコリ
「ああっ・・あん・・はぁん・・」
ブラウスとスカートを脱がし、黒ブラだけに
尻をもっと突き出させ、続く指マン
「あ~イクッ・・・」ヒクヒク痙攣する腰
トロトロの顔で、見つめてベロチュウ
上目遣いで男の乳首をレロチュパ
じゅるじゅると音をたて激しく吸う
黒ブラを外し全裸に
フェラしながら、男の乳首を両手でコリコリ
キュボッ、キュボッと激しいバキューム
「わたしのも、さわって♡」
指マンしながら激しいフェラ
指を2本入れて、Gスポを刺激
「あ~イク・・イクイクッ・・」
「ねぇ、もうガマンできない」
「この硬いの入れていい?」
座位でズボリと挿入
自らグリグリと腰を動かす彼女
下からも激しく突き上げまくる
目の前で感じる顔を独り占め
「あっ・・あ~イックッ・・・」
イク瞬間のアクメ顔、たまらない
トロットロの目で見つめてベロチュウ
まだまだ続く激しい座位
「あ~気持ちい・・ずっとこっち見てて」
「ああイクイクイクッ・・・・・・」
気持ち良すぎて声が出ない
「あはぁっ・・・」
「もっと突いて♡」
四つん這いになりバックをおねだり
バックでズボリと挿入
最初から激しいピストン
「もっとイカせて♡」
腰を握り、激しい鬼突きバック
「ああっ・・ヤバイ・・あ~イクッ・・」
シーツをギュッとつかむ仕草が激エロ
彼女の顔の正面からのアングル
バックで突かれるアヘ顔、たまらない
「奥ヤバイ・・ああスゴイ・・・」
「あ~イク・・イクイクッ・・ああはぁっ」
口を半開きでイク瞬間のアクメ顔
何度もイカされ放心状態
しかし勝手に腰が動いて止まらない彼女
再び男の激しい鬼突きでイカされる
次は仰向けになり正常位
「あ~イクッ・・・」
「止めないで・・もっと」
「一緒にイコ♡」
彼女と同時イキして、中出し
仰向けに寝る男にお掃除フェラ
「ねぇ、まだできる?・・もっとしたい」
「おチ〇ポ、硬くして」
上に乗り、見つめてベロチュウ
からの、M字開脚での杭打ち騎乗位
両手を恋人つなぎで愛し合う
パンパン、ベチャベチャとエロい音
両手で胸を揉みしだく、乳首をコリコリ
「あん・・あ~ヤバイ・・」
下からも激しく突きまくる
「あああはぁっっ・・・」
彼女と同時イキして、また中出し
チ〇ポを抜くと、精子がドロリ
「まだするの?・・イイよ」
身体を横向き状態で挿入

激しいピストンに悶えまくる彼女
「ああっ・・あん・・あ~イクッ・・」
「お口に出したいの?」
「いいよ、いっぱいちょうだい♡」
最後は彼女の口元にドピュッと発射
ねっとり見つめてお掃除フェラ
「全部出た~?・・んふん」
「大好き♡」
END
残念ポイント
・パンティは脱ぐ物ではない、脱がせる物だよ
・シチュが男の客室だけなのはツライ(せめて深夜に露天風呂でこっそりSEXしてほしかった)
・社員研修旅行なら、研修中に抜け出して、スーツ半脱がしで立ちバックも欲しかった
・会社の研修旅行、旅館での宴会の後、酔いつぶれて寝ていたら同僚に誘惑される、しかも彼女がいての背徳逆NTRって、設定は最高で文句ナシなんだけど、客室だけの映像だからその設定がイマイチ入ってこない
👍ポイント
・浴衣を全部脱がず、乱れたままのプレイが最っ高にエロい
・ベロチュウの時に一瞬見せる、小悪魔顔にゾクッとする
・男の太ももにチュッとキスしたりする細かい仕草が、本当に男の事を好きなんだなって思わせて、彼女のいる男を逆NTRしたいっていう気持ちがビシバシ伝わる、さすがの演技力
・主観ではなくなるが彼女の顔の正面からのアングルになり、バックで鬼突きされまくってのアヘ顔とイク瞬間の口半開きのアクメ顔が拝めて、マジ興奮
・あまりの快感に、あえぎ声が出ず、パンパンと突かれてる音しか聞こえない瞬間が、ガチ感がハンパなくて、まぁ~エロいです
動画レビュー
いやぁ~
エロかったですね~
西宮ゆめちゃんの作品は
2本目のレビューですが
大人の色気が増し増しですね
今回は会社の研修旅行で
旅館で宴会の後に酔いつぶれて
同僚女子に逆NTRされるって感じで
ものすごくソソル設定ですが
シーンは男の客室だけなので
イマイチそれが伝わらずもったいない所
せめて研修中や宴会のシーンが
冒頭に欲しかったですね~
しかし内容は、シンプルイズベスト
浴衣を乱しながら、ねっとりとした絡み
「ずっとHしたいと思ってたんだ」
「私が思ってた通りのチ〇ポだった」
「彼女がいても、今日だけ・・いいでしょ?」
「私のフェラ、覚えておいてね」
とか、誘惑小悪魔フレーズも各所にあり
ゆめちゃんの演技力も素晴らしく、抜けました
一番のオススメ抜きポイントは
奥まで激しく突かれまくって
あえぎ声さえ出ないほど感じまくっての
イク瞬間の口半開きのアクメ顔
これが、まぁ~エロいです、マジで
寝起きの黒Tバックもエロかったですね~
そんなこんなで今回は
★4つです~
あ~俺もこんなギャル爪ゆるふわヘアーの
エッチな同僚に誘惑されて
こっそり2人キリで日本酒飲んで
ほろ酔い気分でフェラ抜きされて
浴衣を乱して立ちバックして
布団の上で恋人つなぎで愛し合って
濃厚な逆NTRの中出しSEX
しまくりたいなぁ~
そんな願望疑似体験
レッツ主観!
抜けます



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