ゴミを見るような目でパンツを見せてもらいたい ~軽蔑されながら射精させてもらう夢の5シチュエーション~ 西宮ゆめ

出演者:西宮ゆめ
監督:苺原
メーカー:アイデアポケット
レーベル:ティッシュ












おすすめ度
おすすめ度★★★★★(5段階)
シーン①
クラスメイトの優等生
なぜか俺に気があるようだ
ある日教室で2人きり
次のテストの問題を知ってる、と言い出した
先生がテストを印刷してるとこを偶然見たらしい
それバレたらヤバくない?
その秘密黙ってるからさ
おパンツ見せて・・・・

案の定、死ぬ程軽蔑されるが
まんざらでもなさそう
ムスっとした顔がまたカワイイ

「そんな近くで見ないでよ」

「え、後ろも見たいの?」


「そんなに見たいなら、もっと見せてあげるよ」
「どうせ女の子の生パンツなんて見た事ないんでしょ?」

「こんなんで喜んでるなんて・・・」
「ほんとにキモイ」
「ねぇ顔見ないでくれる?」
「パンツ見ろよ」

「てかさぁ、さっきからどこ触ってんの?」
「パンツ見ただけで立ってるの?」
「ホント、気持ち悪いね」
こんな言葉で罵倒してるけど、
自分からブラをずらし胸をだしてきた


「当然おマ〇コも見た事ないんでしょ?」
「お願いしてみて♡」

「ほんと気持ち悪い・・・」
とか言いながら見せてくれた

「想像と違う?」
「想像してオナニーばかりしてたんでしょ?」

ズボンの下はギンギン
「メチャクチャ勃起してんじゃん」
「きもちわる・・・」

軽蔑の目で見られながら手コキ
口がチ〇ポに近づくが舐めてくれない
じらされてる、さらにギンギンに
「舐めてほしいの?」
「じゃあお願いしてみてよ」

「ほんっとに気持ち悪いね」
と言いながらも
見つめながらのバキュームフェラ
じゅぼっじゅぼっと音がエロい

もう入れたいアピールをするが
濡れてないんだから入るわけがないと罵倒
指で攻めると下手くそ等言われるが
次第にアヘ声を漏らす彼女
「ぜんっぜん気持ちよくない」て言ってるけど
クチュクチュ、ピチャピチャと音が
なんだかんだ罵倒するが
恋人繋ぎで騎乗位してくれた

「勝手にイカないでよね」とか言いながら
あえぎ声と吐息が荒くなってきた
もっと感じさせたい
下から激しく突き上げピストン
「あん♡、あん♡」言ってめっちゃ感じてる

「全然気持ちよくなってない~」
もっと激しく突き上げる
言葉とは真逆の感じてる表情がたまらない

小刻み高速ピストンで歪む彼女の顔
思わず口元を手で押さえる仕草
完全にイカせたな・・・やったぞ

「全然気持ちよくなってないもん」
次はバックから入れろと指示する彼女
スパン!パン!パン!
「そうもっと!」

バックでも確かにイカせた

「ハァハァ声だして気持ち悪いな」
「私を気持ちよくさせてよ」
「何もうイキそうなの?」
「気持ち悪いから早くイッて」
「ほら、早くイケよ」
お尻にドピュッと発射

「もう二度と私に話しかけないでよね」

何なんだこの感じ
ツンデレ・・・ではない
ツンばかりだけど、もの凄く興奮する
シーン②
幼馴染と花火大会に行ってきた
「すごかったね~花火、あんなに近くで見たの初めてだった♡」
浴衣姿にじーっと見とれる俺
浴衣の下って下着つけてるの?
「え?あたりまえじゃん」
下着、見せてくれないかな?・・・・

もっとじーっと見てると
「脱げばいいんでしょ?」
「触んないでよね、絶対」

脱いだパンティを見ていたら
「なに?匂い嗅ぎたいの?」
「ほら、嗅げば」
「ほんと気持ち悪い」

「おマ〇コ見れば」
「どうせ見たことないんでしょ?」

「ねぇ近い」

「息がかかって気持ち悪い」

おマ〇コを指で開かせる
ピンクのネイルがエロい

「何なさけない顔してんの」

「してるとこ見せればいいんでしょ」
俺もチ〇ポをしごきだし
オナニーの見せあい
彼女の息が荒くなってきた
「イクからちゃんと見てなさいよ」
クチュクチュ

「この変態」

「なに?匂い嗅ぎたいの?」
オナニーした指の匂いを嗅がせてくれた

「ほら、早くイケよ、ほら」
ドピュッ!

「ひっどい顔して・・情けないな」
「臭いから早く処理してくれる」
「ホント最悪」

もっと俺をそんな顔で見てくれ・・・
シーン③
俺の自慢のカワイイ妹
最近彼氏ができたらしい
会える時間が減って淋しくなるから
パンツ見せてっ!てお願いしてみた

こんなの履いてるのか
かわいいな
「そんなに見ないでよ」

「てかお兄ちゃんどこ触ってんのさっきから」
「お兄ちゃんのクセに・・」
「妹の私で勃起しちゃうんだ」

「お兄ちゃんの変態・・・」

「触ればいいんでしょ」
「何もうガッチガチじゃん」

「・・・・・・・・・・」

谷間がむにぃ~

「じろじろ見ないでよ」
「まじキモいから」

「よく妹の前でチンチン出せるね」
「触ればいいんでしょ」

「なんかベタベタしてるし」
「ねぇお兄ちゃんのチンコまじで臭いんだけど」
「ちゃんと洗ってる?」
「オナニーしてそのままでしょ」

「なに?舐めて欲しいの?」
「あたし妹だよ」
「ホントお兄ちゃん変態」


「なんかしょっぱいし苦~い」
「よくこんなチンコ妹に舐めさせるね」
「妹に舐められて気持ちいわけ?」

「どんどん固くなってんじゃん」

いやいやながらも舐め続ける妹

「もういい?」
「え?おっぱい見たいの?」
「お兄ちゃん、ほんと最低だね」


「そんなに見たいの?」
「絶対さわんないでよ、見るだけだからね」

「・・・・・・・」

「ちょっと~」
「触らないって言ったじゃん!」
我慢できずにモミモミ
乳首をツンツン

「別に乳首立ってないし・・・」
「お兄ちゃんに触られても」
「気持ち良くなんかないし・・・・」


「声なんか出ないし・・・」

「下も見たいの?」
「見たいなら見れば」
パンティとスカートを脱いでくれた
「指なんて入れられても、感じないもん」

「何?妹のおマ〇コ触って興奮してんの?」
「最っ低」

指の動きが次第に激しく
「あっ、まって、ヤバイ、あっ♡」

「イッ・・・・・・」

「・・・・・・・」

「イッてないもん・・・・・」

「感じてないもん・・・・・」

「え?妹の私におチンチン入れるんだ」
「ほんと最低だね・・・」


「お兄ちゃん気持ち悪い声出さないでよ」
「彼氏とのHのほうがイイに決まってんじゃん」
挑発され、俺の腰の動きが加速する
ギシッ、ギシッ、ベッドのきしむ音
「彼氏との事はお兄ちゃんには関係ないでしょ」
「待ってお兄ちゃん、すっごい固くなってる」
「ほんとに気持ち悪い」

腕をつかみ奥まで激しく突きまくる

「え?上にのって欲しいの?」
「ほんとお兄ちゃん最低」
「さっさとイッてよね」
妹のカワイイおへそ、たまらん

「なんでお兄ちゃん、こんなに固いの?」
「そんなに興奮してるの?」
下から激しく高速ピストン!
身体をのけ反り感じまくる妹

「あん、もう無理、イク、イク、イクッ」
今、はっきりイクって言ったな

最後は正常位
「お兄ちゃん、早くイッて」
「気持ち良くなんかないもん・・・」

「あんまこっち見ないでよ」
「早くイッてよ変態」

最後はお顔に発射
「妹にこんな事して・・・」
「お兄ちゃんホントに最低」
「もうお兄ちゃんなんて大っ嫌い」

シーン④
個人撮影のモデルさん
パンチラたくさん撮れた

「それはご自身で楽しむだけにして下さいね」
流出したらマズイよね、事務所クビだよね
「何が目的なの?」
この写真バラまかれたくなかったら
パンツ見せてくれない?
「見せパン脱げって言うの?」




「え?後ろも見せろって?」


調子にのってフル勃起チ〇ポを触らせる
「くっさ」
「ちゃんと洗ってんの?」
「なんか先っぽから出てんだけど・・・」

「乳首なめろって?」
「しょっぱいし汗くさい」
「触りながら舐めればいいんでしょ」

「何、口に出したいって?」
「ほんと図々しい」



「これで満足した?」
「じゃあもう2度と私の前に現れないでよね」

シーン⑤
うちのメイド
優しい気遣いで、いつも従順

着替え手伝ってくれないか?
「はい、ご主人様」
あともう1つ
おパンティ、見せてくれないか?
「・・・・・・・・」

「気持ち悪い・・・」
「これで宜しいですか、ご主人様・・・」

「後ろも見たいんですか?」

「上も見たいんですか?」
「ほんとに最低ですね」

「見るだけで触らないで下さいね」
「息荒くなってて気持ち悪いです」

「パンツも脱げって言うんですか?」
「こんな人だと思わなかった」

「ご主人様に見られても何とも思いませんから」

「自分で開くんで触んないで下さい」
「濡れてる訳ないじゃないですか」
「もういですか?」

「着替え?手伝えばいいんでしょ」
「下着も降ろすんですか?」
「これ触んなきゃいけないんですか?」
「立ってて気持ち悪い・・・」
「メイドにこんな事させるんですね」

「え?これ舐めろって言うんですか?」
「今クビにされたら困るんで・・・」
「舐めますけど」

「え?・・はい、臭いです」
「口でキレイにしろって言うんですか?」

「気持ち悪い声出さないで下さい」

「え?玉も舐めろって言うんですか?」

「舐めればいいんでしょ」


「気持ち悪い顔でこっち見ないで下さい」

「え?言えばいいんですか?」
「ご主人様のおチンチンおいしいです」
「ほんと最低」

「言わせて興奮してるんですか?」
「さっきよりも固くなってる」

「入れさせろって言うんですか?」
「それだけは勘弁してください」
「ほんとに最低」
「こんな家に雇われるんじゃなかった」

騎乗位で挿入
「動けばいいんですよね」
「ご主人様ってほんと気持ち悪い」

「勝手に動かないでください」
「私が、うごく、から・・・・」
感じて声がつまってる
おかまいなしに下から高速ピストン
「やめっ、あっ♡」
「止まってください」
「あ、まって、ダメ!」

「イッてないです、全然気持ち良くない」
今度は背面騎乗位で

「私が動きますから」

「動かないでくださいって・・・」
「ちょっと止まって!」
「はぁんっ♡」
今までにない超高速ピストン
「あっ、だめっ」
スパン、パン、パン、パンッ
「動かないでって言ったじゃないですか!」

最後は正常位
「ご主人様のおチンチン入れて下さい・・・」
「情けない顔して、ほんとに気持ち悪い」
「早く終わらせて下さい」
「いつも私の事そんな目で見てたんですね」
「言えばいいんでしょ?」
「ご主人様のおチンチン、気持ちいです」
「早くイッて下さい・・・」


「キレイにしろって言うんですか?」

「ご満足いただけたでしょうか?」
「ご主人様・・・」

残念ポイント
・中出しがない
・クンニがない
・妹のシーンのとき、男優の薄毛の頭が少し出る
・たまに男優の荒い息遣いが聞こえる
・目線が明らかに監督の方を見てる時がある
・パンティのクロッチ部の染みをじっと見たり、おしっこシーン等フェチが欲しかった
👍ポイント
・ツンデレではなく、ずっとツンだけど興奮する、まさに新感覚
・自分で下唇を甘噛みしてからの、ふくれっ面が最高にカワイイ
・全体的にコスもお洒落で、かわいいパンティもたくさん拝める
・女優さんの表情だけで抜けるってスゴイと思う
・男優の顔は出ずセリフは字幕なので、疑似感最高で世界へ没入できる
動画レビュー
イチャラブな主観ものが大好物な私ですが
その真逆で険しい顔でこれでもかと睨まれます
しかし何故こんなにも興奮するのでしょうか?
顔がカワイイから怒った顔もカワイイ・・・
という単純な理屈ではなさそうです
下唇を噛んだ後にムスッとする表情
ぶつくさ文句を言うが結局は色々してくれる
ツンデレではなくツンばっかり
まさに新感覚
いやぁ~完全にハマリましたよ
これは見なきゃ損ですね
抜けます



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