無愛想なお隣の巨乳お姉さんと1週間のツンデレ同棲生活 楪カレン

出演者:楪カレン
監督:情報なし
シリーズ:無愛想なお隣の巨乳お姉さんと1週間のツンデレ同棲生活
メーカー:OPPAI
レーベル:OPPAI
おすすめ度
おすすめ度★★★★★(5段階)
シーン① まさか2人でAV鑑賞
一日目
突然、隣のお姉さんが自宅へ訪問
互いの両親が一緒に旅行に行ったので
お姉さんが親代わりに面倒を見てくれる
仕方なく数日間、同居する事になった
しかし家で肌の露出が多く戸惑うばかり
ある日、AV見ながらシコッてると
突然彼女が部屋に入って来て
もろに見られてしまう
「え?ちょっと何してるの?」
軽蔑されると思ったが
「へぇ~」と興味津々で
気付いたら一緒にAV鑑賞していた
「あんた、巨乳が好きなのね~」
AVに釘付けの彼女だが
ミニスカからパンティがモロ見えで
そっちに釘付けになってしまう
良く見ると、パンティには染みが

どんどん染みが大きくなっていく
「ちょっ、ちょっと、何見てんの?」
バレてしまった
しかめっ面で、にらまれる
シーン② お姉さんと初エッチ
二日目
お姉さんが晩御飯を作ってくれた
缶ビールを開け、手酌で飲み始める
「あ~美味しい」
「何よ・・あんたの親が家にあるお酒は」
「自由に飲んでいいって言ってたの」
お酒弱いって聞いてたけど
ぐいぐい飲む彼女
「残さず食べてよね」と高圧的
案の定、酔いつぶれて食卓で寝てしまう
「部屋までつれてって~」と甘える彼女
ベッドへ仰向けに寝かせる
胸元ざっくり、谷間がすごい
たまらず胸元を広げブラが丸見え

ブラをずらし、ぷっくり乳首をガン見
突然、寝返りをうちヒヤリ
性欲に負け、またブラをずらして
両手で胸をやさしくモミモミ
「う~ん・・・」とまた寝返り
短パンの隙間からパンティを覗き
マ〇コをコリコリと指で触る
すると、突然目覚める
「あれ・・なんで私の胸、丸出しなの?」
勃起チ〇ポに気付かれ
「起ってるの?触らせてよ」
強引に下を脱がされ、勃起チ〇ポが丸見え
「この事、あんたの親にバラそうかな」
イタズラしてた事をバラされたくないなら
同居中は彼女の命令に従え
というルールが決まってしまう
「私、最近彼氏と別れたばかりだから・・」
「欲求不満なの、チ〇ポ貸してよ」
彼女の手コキとベロチュウ
乳首なめしながら手コキ
自分で服を脱ぎだす
「あんまジロジロ見ないでよ~」
照れながらもブラまで外す
両手を胸に誘導され胸を揉ませる
「ほら、触って、やさしくね」
「あんた、おっぱい好きでしょ?」
顔に胸を押し付け「ほら、なめて」
夢中で乳首をレロレロ、チュパ吸い
「ほらほらほら~」と胸を押し付ける
自らパンティを脱ぎ全裸に
「ねぇ~・・なめて~」
顔にまたがり顔面騎乗位
パイパンのマ〇コにむしゃぶりつく
腰を小刻みに動かす彼女
「もう~下手くそ~」
「こんなんじゃ私イカないから」
「全然気持ち良くない・・」
と言いながらも、ハァハァと呼吸は荒い
次は彼女のフェラ
「いつもあんなの見てシコシコしてるの?」
「あんたは今日から、私のオモチャだから」
じゅぼじゅぼ激しいバキュームフェラ
「勝手にイッたらダメだからね」
「ねぇ、入れたくなってきちゃった」
そのまま騎乗位で生挿入
「あああ~ん・・・」とエッチな声
「別に、気持ち良くないんだからね」
止まらない彼女の腰
「ほら~、触って」
両手で鷲づかみで胸を揉みしだく
天を仰ぎ悶絶する彼女
M字開脚でさらに奥までズボズボ
身体をビクンとさせイク
「私・・イッてないから・・」
「ねぇ見える?入ってるの」
「幼馴染なのに生で入れて・・受けるぅ」
次は背面騎乗位で挿入
腰をグリグリ、杭打ちピストン
「別に気持ち良くないから・・」
「いい?あんたはただのオモチャだからね」
パンパン、ベチャベチャとエロい音
「ああ~・・んんん~」
「あん、はぁ~ん、あああっ!」
身体を痙攣させ確実にイッた彼女
次は正面でベロチュウしながら騎乗位
高圧的だが「チュウ~」と甘えてくる
止まらない彼女の上下運動
「ああん・・ふぅん!」とまたイク
「別に気持ち良くないから・・」
「久々のおチンチンだから・・」
「おマ〇コびっくりしただけ」
続く彼女の騎乗位
「まだイッたらダメだからね」
「なに?ヤバイ?」
「出すなら・・中でいいよ」
「いいよ出して・・出していいよ~」
「ほら、ほらっ・・・ああん!」
ガマンできず、そのまま中出し
チ〇ポを抜くと、垂れ落ちる精子
お姉さんに生で中出ししてしまった
やさしいお掃除フェラあり
精子を全部なめて、吸いとってくれる
「うふん♡おいしい」
「いっぱい出たね」
「気持ち良かった?スッキリした?」
「さっきはキツくあたってゴメンね」
「好き♡」
急にデレデレするお姉さん
一体どうした?二重人格か?
シーン③ SMコスで足コキ発射
三日目
突然、お姉さんのスマホに着信が
しかし本人は外出中
仕方なく電話に出ると彼女の声が
「あんたなの?良かった・・・」
「そのスマホ、今から言う住所に持ってきて」
スマホを指定された住所へ持ち込む
彼女がいて安心したが様子がおかしい
過激なSMの衣装で登場
既に巨乳が丸出し状態
「ココ、私の職場なの」
「絶対に親には秘密だよ」
なんと彼女は、マンションの一室で
SMクラブを開業していた
「次のお客がさぁ、足コキを要求してて」
「私、足コキした事ないから」
「あんたで練習させてよ」
黒パンストの足でグリグリと足コキ

ムチで乳首をさわわと刺激
「さっきからどこ見てんの?」
「いいよ、ご褒美だから」
両手で胸を揉みしだく、乳首もコリコリ
「別に気持ち良くないから・・」
「あんたが触りたそうにしてるから」
「ほら、パンツ脱ぎなさいよ、自分で」
唾液を上から垂らされ手コキ
亀頭の先を自分の乳首に擦りつける彼女
手コキしながら玉にむしゃぶりつく
再びパンストの足で直に足コキ
「ほら、おマ〇コも見たいでしょ?」
足を開くと、股の部分に布がなく丸見え
「なに?イキそうなの?」
「出して~」
そのまま彼女の足コキで発射
お掃除フェラあり
「うれしい~、足でイッてくれたの?」
「携帯も届けてくれるし、ホント大好き♡」
「チュウしていい?」
見つめてベロチュウ
「ホント大好き♡」
「この仕事の事は、絶対に内緒だよ、約束」
ニッコリ笑顔
ツンデレの落差に戸惑うばかり
シーン④ 深夜に添い寝で中出し
4日目
夜中に突然、部屋のドアが開き
彼女がぬいぐるみを持って入ってきた
そして、そのまま隣で添い寝する
「何?・・こっち見ないでよ」
「しょうがないじゃない・・寝れないんだから」
「やっぱ自分の家じゃないから」
「落ち着かないんだよね」
「じゃあ・・もう寝るよ」
と言うが、抱きついて甘えてくる
「あんたってさぁ・・彼女いるの?」
「いる訳ないか」
「てかさぁ・・・」
「さっきから何か当たってるんだけど」
「この前あんたが、変なもの見せるから・・」
「私まで寝れないじゃない」
股間をまさぐる彼女
「別にあんたとやりたい訳じゃないから」
「すごい硬い・・・」
「あんたもムラムラしてるの?」
見つめてベロチュウ
Tシャツをめくるとノーブラ
「触って♡」
「こっち見ないでよ・・」
「あんたは私の言う通りにするの」
乳首をつまんでコリコリ

徐々にスイッチが入り、エロい声が漏れる
自ら下を脱ぎ「ココも触って♡」
マ〇コを指マン
ピチャピチャとエロい音

「音たてないでよ・・・」
乳首をいじりながらマ〇コいじり
下を脱がされ彼女の手コキ
お互いの局部を指でいじりあう
「激しくはダメ・・・」
「ああっ・・はああんっ!」とイク彼女
イッたばかりの顔を拝みながらベロチュウ
「入れたくなってきちゃった」
Tシャツの裾を噛んで胸を出し
騎乗位で挿入

グリグリと自ら腰を振る彼女
両手で胸を鷲づかみで揉みまくる
Tシャツを脱ぎ捨て全裸に
止まらない彼女の小刻みな腰振り
「ガマンしてよ」
どんどん激しくなる彼女の腰
「ああっ、ああん、ふぅんっ・・」
ガマンできず、そのまま中出し
チ〇ポを抜くと、濃い精子がドロリと垂れる
「まだできるでしょ?」
休む暇なく、再度騎乗位で挿入
「しょうがないじゃない・・」
「ムラムラが治まらないんだから」
「あんたのせいだよ」
「独りじゃ怖くて寝れないし・・」
M字開脚でさらに奥まで当たる
パンパン、ベチャベチャとエロい音
「全然気持ち良くないんだけど・・」
「次は、後ろから突きなさいよ」
四つん這いになる彼女
「ほら、早く入れて・・」
「もう・・じらさないで」
挿入すると「ああ・・・んふぅん♡」
思わず漏れるエッチな声、たまらない
「もっと突いて♡」
「まだ気持ち良くない~」
彼女の手を握りホールドして
激しい高速ピストンで突きまくる
「ああっ・・ああっ・・あふっっ!」
身体をピクピクさせ確実にイカせた
「前から入れて♡」
正常位で挿入、パイパンで結合部丸見え
上から見下ろし彼女を完全制覇
「ああっ、はぁん、ううん・・」
感じて声が出まくる彼女
腰を振る度、ゆさゆさ揺れる巨乳
両腕を掴み、激しく高速ピストン

そのまま正常位で中出し

しばらく見つめ合う2人
「気持ち良かった?」
「私もスゴイ気持ち良かった」
「酷い事、いっぱい言ってゴメンね」
「私、昔からあんたの事、好きだったから・・」
「親には内緒だよ・・約束・・うふん」
「大好き・・ねぇ、チュウして♡」
「ううん・・ふぅん」とエッチな声を出しながら
愛情たっぷりの彼女のベロチュウ
「今夜はぐっすり寝れそう」
「おやすみ♡」
シーン⑤ お風呂でフェラ抜き
(サンプル画像なし)
五日目
お風呂に入ってると
彼女がスクール水着姿で乱入して来た
「だって独りでお風呂、怖いんだもん」
なんで水着なの?
「恥ずかしいから水着を着てるの!」
「いいじゃん別に・・」
湯舟に強引に入ってくる彼女
「なんで嫌がってんの?」
「どうしたの?起ってるの?」
「もしかして・・スク水好き?」
「この変態~・・ねぇ見せてよ」
「なんでこんな起ってんの?」
彼女の潜望鏡フェラ
舌先で裏スジを丁寧にチロチロ
じっと見つめていると
「何?チ〇ポがパンパンで苦しそうだから」
「アンタは私のオモチャだからさ」
じゅぼじゅぼ吸い上げ
「もうイキそうなの?」
「早漏直すの、付き合ってあげるよ」
「じゃあ、これは?」
肩紐をずらし、パイズリ
上から谷間に唾液を垂らす
張りのある巨乳に挟まれ悶絶
再び咥えてバキュームフェラ
「口に出してもいいよ」
ガマンできず彼女の舌に発射
優しいお掃除フェラあり
「いっぱい出た?」
「お風呂出たら、続きしよ」
「大好き♡」
シーン⑥ 勉強中にパイズリ抜き
六日目
友達とリビングで勉強中
ん?何か視線を感じる
こっそりこちらを覗き見してる彼女
真面目にやってるかチェックしてるらしい
「あんたに足りないのは忍耐力よ」
「だって、すぐイクでしょ?」
ちょっとこっちに来いと言われ
友達の元を離れる
勉強と全く関係ない事だが
下を脱がされ、手コキとフェラ
彼女の向こうには友達の背中が見える
「あんたに忍耐力をつける為に」
「やってあげてるんだからね」
じゅぼじゅぼ激しいフェラ
服をずらして肩を出し
ブラも外してパイズリ

唾液を上から垂らし、ローション代わりに
「ちゃんとガマンしてる?」
「声出しちゃダメ、友達にバレるよ」
激しいパイズリ
ねちゃねちゃとエロい音
辛抱たまらず彼女の胸の中で発射
「すごい・・いっぱい出た」
ねっとり優しいお掃除フェラ
「どう?頭スッキリした?」
「私、今夜遅いから・・」
「晩御飯作って置いとくね」
「あと・・・今夜も隣で寝ていい?」
指に付いた精子をなめ取り
「おいしい♡」
シーン⑦ 最後のお別れ中出し
七日目
親から明日帰宅すると電話があった
お姉さんとの生活も今日で最後
洗濯物を干してる姿も、たまらない
今日は珍しく最初から甘えてくる
「今日で最後だよ、特別・・」
見つめて甘いベロチュウ

昼間から愛し合う
「これでホントに最後だからね」
「私といっぱいSEXした事、絶対秘密だよ」
キャミの上から胸を激しく揉みしだく
「もうちょっと優しくしてよ」
自らキャミを脱ぎ捨て、エッチなブラ姿
「何?おっぱい見たいの?」
「あんたホント、おっぱい好きだよね」
「今日で最後だから・・いいよ」
自らブラを外し、巨乳が目の前に
「触って♡」
両手で揉んで、乳首もコリコリ
「おっぱいなめたいの?」
「もう・・しょうがないなぁ~」
舌先で乳首をレロレロ
感じて荒くなる声と吐息
「さっき親と電話してたでしょ?」
「ホントはこんな事しちゃダメなんだからね」
「何?お尻が見たいの?」
「今日で終わりだからね」
デニムのショーパン、たまらない
フェラされながら、股の隙間から指マン
「ねぇ・・ズボン脱がせてよ」
ショーパンを脱がすと、エッチなヒモパンが
自分でヒモをほどいて、パンティを脱ぎ全裸に
「ねぇ・・触って♡」
フェラされながら指マン
「気持ち良く・・ない・・」
「あん・・ふぅん・・」
フェラしながら思わず漏れるエッチな声
「別に気持ち良くないから・・アンタ下手だし」
指を2本入れてGスポを刺激
「ダメダメ・・・」
ビチャビチャと音をたて、溢れるマン汁
「イッてないから・・汗かいてるだけ」
指を抜くと、したたる彼女のお汁
「最後に・・入れようよ」
「どうせアンタも入れたいんでしょ?」
仰向けになり正常位で挿入
昼間から明るい部屋で
キレイなお姉さんと生でSEX
これが最後になるのか
噛みしめながら腰を振る
「気持ちい訳ないでしょ・・」
「もっとちゃんと腰振ってよ」
とか言いながら気持ち良すぎて
必死に声をガマンしてる
ハァハァと荒い吐息
「私がイイって言うまでイッちゃダメだよ」
「おチンチン大きくなってる・・」
「もうイキそうなんでしょ、ダメってば」
ガマンできずに、そのまま中出し
「何勝手にイッてんの・・・」
「まだできるでしょ?」
「まだビンビンじゃない」
四つん這いになりバックをおねだり
「ほら・・入れて♡」
気持ち良すぎて、自ら腰を振る
左腕を掴み奥まで当たりまくる

「ああ~っ・・あはぁ~ん!!」
バックで激しい高速ピストン
ピクピクと痙攣する彼女の身体
ハァハァと荒い呼吸
「まだ私・・イッてないから・・」
また自分で腰を振る彼女だが
すぐさま、激しく高速ピストンされ
「ああダメぇ~!あふっっ・・」
「あ~はぁん・・あううんんん!」
「ちょっ・・生意気・・生意気それは」
「ストップ・・ストップ~!!」
構わず思いっきりバックで突きまくる
「あんた、ちょっと生意気・・」
「私、イッてないから・・・」
次は騎乗位で挿入
「私が動いてやってるんだから・・」
「気持ちいでしょ?」
「ねぇ・・チュウしていい?」
見つめながらベロチュウ
両手を胸に導かれ「おっぱい触って」
両手で鷲づかみにされながら腰を振り
また確実にイッた彼女
「まだイッてないから、余裕だし・・」
足を広げて「入ってるトコ見える?」
「最後だから、ちゃんと目に焼き付けて~」
両手を恋人繋ぎで彼女の激しい杭打ち
たまらず下から超高速ピストンで
何度も突き上げまくると
気持ち良すぎて天を仰ぎ悶絶する彼女
「ああっ・・んんんん・・あはん!」
「ダメぇ~、私が動くの~」
止まらない彼女の杭打ち騎乗位
髪を振り乱し感じまくる
「ねぇ気持ちい?・・ああん・・はぁん」
「ヤバイ?ヤバイの?もうイクの?」
「ダメぇ~、ガマンしてぇ~」
しかし辛抱たまらず、そのまま中出し
「2回目なのに、いっぱい出したね」
「イイって言ってないのに・・」
「キレイにしてあげる」
彼女の優しいお掃除フェラ
「おいしい」
「またしたいなぁ~」
「これで最後なんて、淋しいよ」
「ねぇ・・好き・・好きだよ♡」
「もう1回しよ」
「気持ち良くないって嘘だよ・・」
「ホントは何度もイッてた・・」
「このおチンチン好き~」
「もっといっぱいしたい」
「今日が最後なんてイヤ・・」
「好きぃ~、大好きぃ~♡」
「チュウして~」
「おっぱい触って、好きでしょ?」
「あんたにされるの全部気持ちい」
騎乗位でグリグリしてまたイク彼女
「ごめん・・またイッちゃった」
次は正常位をおねだり
「さっきはスゴイ気持ち良かったの」
「ねぇ~好きぃ~、大好きぃ~」
両手を広げ、来て~のポーズ
恋人繋ぎしながら奥まで突きまくる
「もっと~もっと~、大好きぃ~」
「次はイク時は一緒にイコうね」
「それダメ・・イッちゃう・・」
「ああイクッ・・・あああっ!」
同時イキして、また中出し
「すっごい気持ち良かった」
「ねぇ・・今日が最後ってイヤ」
「親が帰ってきても・・また・・したいな♡」
「チュウして」
「昔からずっと好きだったんだよ」
「また遊びに来るね・・大好き♡」
END
残念ポイント
・「ずっと前から好きだったの・・」と既に彼女の口から言わせてるんだから、最終日はツンは不要で、全部デレで良くない?(せっかく相思相愛なのに、ツンするとまた振り出しに戻って、見てるほうが疲れる)
・キレイなお姉さんだから、パンずらで尻肉広げてアナルをガン見とか、放尿シーンとかアブノーマルなスパイスが少し欲しかった
👍ポイント
・男優の顔出しナシ、セリフなし、キモイ息づかいもナシ
・巨乳なのに、しっかり張りもある、奇跡のおっぱい
・このルックスなのに、まさかのパイパン、たまりません
・カメラ目線のねっとりベロチュウが多くて最高、チュウしながら漏れる吐息と声が激エロでそれだけで抜ける
・ラストシーンの、バックで鬼突きまくりと、騎乗位で下から激しい高速ピストンでイカせまくりシーンはマジで激エロで抜けました
・「最後だから、入ってるトコ目に焼き付けて~」って最っ高のセリフですね、言われてみたい
・ツンツンと気の強い高飛車な女を、チ〇ポでメロメロにする、これ以上の幸せってない
動画レビュー
いやぁ~
カレン様のツンデレ作品、最高でした
完全にイッてるのに、強がって
イッてない、気持ち良くないと言うが
SEX後にはメロンメロンの激甘モードで
「好き・・大好き♡」と語りかけ
見つめながら、ため息まじりで
ねっとりベロチュウが脳をヤラレます
しかし、カレン様の胸はホント最高ですね
あのデカさで形も良く張りも良く
まさに奇跡のおっぱい
顔の前に献上されて、むしゃぶりつきたい
ラストシーンのバックと騎乗位での
激しい高速ピストンでイカせまくる所は
マジで興奮して抜けました
展開が王道でもう少しスパイスとして
アブノーマルな所が欲しかったですが
他に特に致命的な残念ポイントもなく
満点の★5つです~
あ~俺もこんな隣のキレイなお姉さんが
自宅に1週間も来て同棲してくれて
手料理食べたり、着替えを覗いたり
一緒にお風呂入ったり、添い寝したり
そして性欲丸出しで互いを求めあい
強がる彼女をチ〇ポでメロメロにして
「好き、大好き♡」と言わせながら
中出しSEXしまくりたいなぁ~
そんな願望疑似体験
レッツ主観!
抜けます



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